DV

854: 恋人は名無しさん 2010/08/28(土) 23:27:33 ID:gO8ZjG+n0

書き込めるかな? 
飛び込んで行った修羅場 


私子 19歳 学生自他共に認めるシスコン 
姉子 21歳 フツーの大学生 優しく美人 
ダメ男 34歳姉子の彼氏ダメ本当にダメなやつ 
友子 姉子の友達,白衣の堕天使キレたら地道に怖い人 


姉子と私子は昔からかなり仲良くて高校卒業したら一緒の県に出て二人暮らししようと約束してた。 

年子だったので一年間離れたが卒業後無事一緒に暮らせるようになった。 
姉子には離れた一年間の間に新しい彼氏(ダメ男)ができていて私子も二。三回会っていた 
バイト先にわざわざ二人で来てくれたんだが私は制服が可愛い感じのカフェで働いててダメ男はメイドカフェだと勘違いして帰っていった 
それから、ダメ男のこと聞いてもあまり姉子が話してくれなくて不思議に思っていた。


946: 名無しさん@HOME 2011/09/11(日) 22:41:00.37 0
ややフェイクあり。長文。 

私が中学生の頃、近所に異質な方言を話す一家が引っ越してきた。 
田舎なので自分たちとは違う方言を話す人がかなり珍しく「うわーテレビの漫才と同じ口調だ」とwktkした。 

母子家庭らしく父親はおらず、子どもは男2女2だった。 
一家が地元になじんだ頃、その家に新しい旦那が済みついた。 
これまた同じ方言の人だった。 

一年くらいしてその家に役所の人がよく出入りしているのが目撃されるようになった。 
「地元民じゃないのでいろいろ手続きがややこしゅうて」と母親は言っていた。

490: 恋人は名無しさん 2010/07/22(木) 20:52:51 ID:KQBEkGe6O

あ、かけた! 
グダグタ修羅場投下。 

私子 大学生当時18~19。 
彼男 大学生、私子の彼氏、同じ学科学年同じ年。 
名無し子 彼男の浮気相手。 


私子と彼男が大学1年のときの約1年の交際期間の話。学科内公認カップルだったけど今思えば付き合ってなかったのかな…とも思うのですが。 

付き合って間もなく彼男は焼鳥屋のバイトを辞め、生活費を私にたかるようになっていった。

432: 名無しさん@HOME 2011/12/27(火) 13:59:20

うちの母が産後鬱から糖質なった。
アル中も併発
10代からほんとまじヤバくて、毎晩飲んで愚痴や仮想敵に戦いを挑んでた
うるさくて寝られなくて、私も病んだ。
結局母はなくなって落ち着いたけど
「産後のケアちゃんとしないとヤバい」っていうのは心に染み着いた

友人が妊娠した。
友人実家はすんでる場所からものすごく遠いけど里帰り希望してた

実家でのんびり出来れば、産後鬱やひいては更年期なんかも重くならないだろうし
ましてや私の母みたいにはならないだろうと里帰り応援してたけど
友人旦那が「里帰りされたら家のことはどうすんだ」的なことを言い出したので
「そんなことも出来ないのw
ここで変な苦労かけたら産後鬱で長年苦労するかもしれないんだよ?
数ヶ月くらい我慢しろやw」
と思わず言ってしまったら
友人旦那が「おまえのトコと一緒にすんな。」といわれた
それでも「不安の芽はつんどいた方がいいと思う」と説得してたら
友人旦那に殴られたw
壁にぶつかったw親以外には殴られたこと無いのにw

ホント殴られるってこわいね。おやのしつけや教育とは違う怖さ。
結局殴ったことを盾に友人は里帰り出産
私は治療費を貰い示談。
今となっては、「旦那もマタニティブルーだった」みたいな話になってる


426: 恋人は名無しさん 2009/11/29(日) 14:55:03 ID:+EgTFY5TO


長いです。創作風にまとめてみました。  私子 20歳、大学生 彼男 24歳、私子の当時の彼氏 虎男 17歳、私子の弟  私子は小さい頃父親に虐待されたことがあった。最初は普通の家庭だったけれど、虎男が生まれてすぐ母親が病気で亡くなり、それから父親は人が変わったようになって女を連れ込んだり私子や虎男に手を上げたりしていた。
二年くらいたった時に母方の祖父母が異変に気付き、私子と虎男を引き取って育ててくれた。同居していた母兄夫婦も私たちを実の子のように可愛がってくれたし、虎男もちょっとシスコンだけど剣道の強い健全な高校生に育った。

私子は大学入学と同時に一人暮らしを始めた。
しばらくして彼氏ができた。それが彼男だった。彼男は最初は優しくて男前な好青年で私子も幸せな毎日を送っていたが、時間がたつにつれて暴言を吐いたり、遂にはボーリョクを振るうようになった。
一人暮らしの私子の家にちょくちょく泊まりにきては料理と体を求め、少しでも逆らうと暴言暴行。
今考えたらすぐ逃げ出すべきだったんだけど、昔の記憶もあって、殴られたりしても黙って震えているしかできなかったし、誰にも相談できなかった。


948: 名無しさん@HOME 2010/01/26(火) 11:40:04 0

元エネ夫の話ですが。

当時田舎でトメと同居していた私。お約束の嫁いびりがあった。
はじめは元夫に「こんなことされた、あんなことされた」と報告していたがスルー。
元夫の目の前でいびられるも元夫はトメの味方になった。
ので自分が強くなってトメと対等に渡り合うようになり、元夫はますますトメの味方にという悪循環。
離婚も考えていたところ、トメのいびりがぴたっと止まった。
不審に思いながらも平穏な日々を送っていたが、発覚。
私が思い通りにならないトメは、近所のA姑をけしかけてA嫁いびりをしていた。
A夫がA嫁の様子に気付いて問い詰め嫁いびり発覚、そしてトメがA姑をけしかけていたことも。
A夫、元夫の先輩でヤンキー時代はずいぶん世話になったらしく今でも頭が上がらない相手。
A夫から「お前のばあさんなんとかしろ!」と怒られた元夫は
「お前が大人しくいびられてれば、こんなことにはならなかったのに」と私にぐーぱんち。

腫れた顔を見たA嫁が「元夫さんが嫁ちゃんを殴った」と報告して、「嫁にあたるな!」とA夫が元夫を締め上げる。
私は顔へのぱんちを理由にがっつり治療費と慰謝料をとって離婚。
トメの尻馬に乗って嫁いびりをしたA姑は施設へGO。
元夫はDV男として狭い職場でひそひそされて退職、友達内でも「A先輩の嫁に嫌がらせした屑」と蔑まれひきこもり。
今はトメがパートに出て生活費を稼いでいるそうです。ひきこもりのお世話とパートでぜんぜん暇がないとA嫁に愚痴り
「よかったですね♪暇があると嫁いびりとか余計なことしかしませんもんね。うちのおばあちゃんは施設でいい友達ができて
毎日楽しいみたいですよ」
と言われて、しょぼい施設に押し込まれたと思っていたA姑が、実は高級ホームで幸せライフを送っていることに気付き、
きいいっとなって「私も高級ホームに入れろ」となぜか私実家に手紙を送ってきましたwww


712: 名無しさん@HOME 2012/01/16(月) 04:09:14
 
父親が酒を飲み暴れて、 
脳内出血の手術後から1か月の母親の頭を何度も殴り付けた 



警察を呼んだが警察を見たとたん小さい子犬のようになるオヤジ
それを見て安心したのか警察は民事不介入と言いお帰りになった

警察が帰った途端またオヤジが暴れ出して
今は唯一鍵がかかる部屋に母親と二人でこもっているが外からガンガンとドアを叩いてる
壊れるのも時間の問題のような気がする

どうすればいいのかわからない
 

65: 恋人は名無しさん 2009/08/19(水) 20:47:22 ID:2aAUJuHG0

ひょっとして微妙にスレチかもだけど……。

A子は非常に美人なんだけど、男運が悪くていつもDV癖のある男とばかりつき合って
骨折&歯を折られる&ケータイを壊される&公衆の面前で土下座させられるなどなど
ひどいDVを受けていた。
さすがにこんな男とばかりつき合うのが嫌になったA子。
とにかく性格が優しい人とつき合いたい! と言うので、男友達の中で一番優しくて
大人しい人を紹介した。
それから一年。
A子がまた包帯をするようになり、不思議に思って男友達のアパートに行った(アポなし)
するとぼろぼろのA子が泣きながら出てきて「ねえ、病院連れていってくれる?」
男友達「てめー!勝手に出るんじゃねー!」と怒鳴り散らす男友達……。
男友達は全然そんな人じゃなかったので顎がはずれそうなほどびっくりした。
驚いて「ちょっと!どうしたの!?」と聞くと、男友達は「別にいーんだよ、こいつは殴っても」
と吐き捨てた。それを聞いて、特に表情もかえないA子……。

私が立ち入れる空間じゃないと思って逃げ出した。本当に怖かった。
DV癖というか、とにかくそういう男を創り出してしまう女っているんだね。


901: 1/8 2009/11/04(水) 05:03:53 ID:TgnoNbqBO

眠れないので書いてみました。長い上に最後すっきりしない話です…
携帯からなので改行おかしかったら申し訳ないです。

池男…24歳、劇団を主宰。イケメン、旧家のボンボン。
真子…21歳、池男の劇団に所属。真面目で男性経験ゼロ。
私子…18歳、池男の劇団に所属。

私子は面倒見がよくイケメンな池男に恋し、頑張ってアプローチしていた。
しかしながら池男の方針で劇団内恋愛は禁止されていたため、
私子の気持ちを知りながらも池男はあくまで主宰と劇団員として対応していた。
余計に盛り上がった私子は、同じ劇団員である真子に気持ちを打ち明けた。
すると、真子も池男のことが好きであることが判明。
ここで女同士のバトル勃発!…とはならず、お互い仲が良かったため、
叶わぬ恋心を二人で打ち明け合い、妙な連帯感で更に仲良くなった。



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