DV

314: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/11/16(水) 21:58:12.31
ちと重い話だが・・・

俺は当時実家住みで、実家はものすごい僻地ってか山奥
リアルに、隣の家が100m離れてるレベル
勿論街灯なんかも殆ど無く、夜は真っ暗


ある冬の日、夜中にタバコ吸いつつ歩きながら近くの川がある橋へ
するとぼんやり人影が

幽霊!?と驚きつつ、よく見たら生きてる人
何かを抱きかかえて、橋から今にも身を乗り出し落ちていきそうだった



こんな夜中、しかも冬にと驚いて、
「何してる!?」
と大きい声を出してしまった


すると、その人影はよほどビックリしたのかビクッと小さく飛び上がって橋の手すりのそばで座り込んでしまった


148: 名無しさん 2014/03/26(水)23:19:00 ID:WAEvJpEBI

書き込めるかな?弟が私をDV彼氏から救ってくれた話

スペック
私 24歳、社会人二年目
弟 21歳、大学生、美男子
DV男 25歳、私の元彼氏

就職が決まると同時に家を出て一人暮らしを始めた私。しばらくして就職先で彼氏が出来たので同棲することに。
彼氏は優しくて気配りが良くでき、正直私にはもったいないくらいの優良物件だと思っていた。だけど時間が経つにつれて彼の本性があらわになり、家事や炊事とにかく自分に面倒なことは私に押し付ける。
私が指摘すると暴言、暴力の嵐。それがわかってから私は彼氏が怖くて仕方なかった。

670: 名無しさん@HOME 2014/02/02(日) 16:55:46.89 0
見合いつながりで、自分の最悪の出来事を書く
事情があって、去年の秋に地元に帰って見合いをさせられた
自分は東京で働いてて、相手の子は、
自分の地元県の隣県(といっても互いの実家は車で小一時間)
に住んでいて、うちの父親の同業者の娘さんで、
しかも互いの母親同士が高校の同級生だった
第一印象は、ちょっと大人しめの可愛い子(26歳)
母親同士だけが煩いくらいキャーキャー盛り上がってて、
口をはさむ暇もなかったから

二度目は、こっちの帰省に合わせて
二人で昼食でも食べに行こうという話になっていた
だが、会話のテンポが壊滅的に合わなかった

自分も人づきあいは苦手なので、
女の子が楽しめるような話術には欠けている
それでも何とか盛り上げようとしたのだが、
「専門学校でどんな勉強してたんですか?」
「普通です」
「○○の仕事(彼女の勤め先)って面白いですか?」
「いえ」
「趣味は?」「別にないです」 「学生時代、得意科目とか・・・」
「特には」

これを仏頂面ではなく、ニコニコした可愛い笑顔で、
ちょっと首をかしげた動作付きで言われる
そしてこちらから聞いたわけでもないのだが、
自分アゲ(言い方悪いが)エピソードを語りだす
彼女 「職場の上司や、窓口に来たお客さん、
もう四人にプロポーズされたんです。
でも皆さん、 田舎の売れ残りの40~50代で、
正直身のほどを知らない方たちなのかな~って思うんです(笑顔)」
俺 「へ、へー、すごいね,もてるんだ」
「そんなことないです」(ここで話終わり)

「東京でお仕事できるって、いいですね。
同級生でも何人か都会に行っている子がいますけど、
正直実力も学力もなくて、運があるだけの子たちなんですよね~(笑顔)」
「(行った施設が臨時休館だった時に)こういうのって、
事前にネットとかで調べられるんですよ。
あとは昔ながらの電話で問い合わせるという方法もあるんですよ(笑顔)」

とっとと断りたかったのに、
向こうはもの凄く乗り気だから話を進めたいと連絡が来た
そして年末に帰ったら、母子でうちに遊びに来ていて、
ホラーに近い怖さを感じた
母親同士は台所で喋ってて、彼女は我が家みたいにお菓子食べながら
テレビ見てて、俺の妹が困惑してた
この見合いのせいで大事な物を失くしたのに、
毎日後悔ばかりで、本当に勘弁してほしい

612: 名無しさん@HOME 2010/10/16(土) 07:33:38 0

10年以上前の話です。

お風呂に入ってる時に元夫がシャワーを熱湯にして、ぶっかけてきました。
その後、飛び出して服を着ようとするもそのままの状態で髪を引きずり回され殴り倒されました。
殺されると思ったので何も着けずにマンションを飛び出しました。
逃げる私を包丁を持って追いかけてきてエレベータを待つ時間も怖く怪談5段跳びとかでやっと1階に逃げました。
たすけて~と叫んでも誰も助けにきてくれず
マンションのテニスコートの裏で人目を気にしながら家の電気が消えるを待ちました。
その後、玄関側にある娘の部屋をコンコンと叩いて服、財布、娘、犬を連れて警察に行き実家に送って貰いました。
元々アル中で仕事も休んでばかり私が仕事をして生活を支えてきたのですが
生活をするだけの給料を貰うとなると男の人なみに残業しなくてはならず帰宅が遅いと浮気をしてると疑って、
犬を虐待したり子供を虐待したり私の洋服を切り刻んだり私の会社に電話して浮気相手は誰だと嫌がらせしたりする
毒夫だったけど、自分が悪いところもあるからそうさせているのかとか思って我慢していましたが
それを機会に娘、犬を連れ上京し就職しました。
その後も住民票等から家の周りを徘徊し、家に入れないとベランダから侵入をたくらみ落下。
その際の治療費、タクシー代、実家に帰る際の交通費など全て私が負担しました。
負担する条件として離婚すると警官の前で約束し支払ったのですが、実家に帰るそうそう離婚不受理届けを提出で
離婚するのに相当の気力と金額がかかりました。
幸い、娘は素直に育ち今年大学を卒業し就職することができました。
子育てでお金は右から左に流れる生活だったけど今は夜安心して眠れる事が最大の幸せです。
長文申し訳ありませんでした。


216: 名無しの心子知らず 2013/03/31(日) 18:35:00.74 ID:mFn2Wzsz
うちのゴボウみたいなブス長女を消したい 
友達もいないから性格も歪む一方で殺したい 
さっきは手拍子をしながら
「しーね、しーね、しーね」とか言って
猫背で私の後ろを通ってった 
刺していいかな

854: 恋人は名無しさん 2010/08/28(土) 23:27:33 ID:gO8ZjG+n0

書き込めるかな? 
飛び込んで行った修羅場 


私子 19歳 学生自他共に認めるシスコン 
姉子 21歳 フツーの大学生 優しく美人 
ダメ男 34歳姉子の彼氏ダメ本当にダメなやつ 
友子 姉子の友達,白衣の堕天使キレたら地道に怖い人 


姉子と私子は昔からかなり仲良くて高校卒業したら一緒の県に出て二人暮らししようと約束してた。 

年子だったので一年間離れたが卒業後無事一緒に暮らせるようになった。 
姉子には離れた一年間の間に新しい彼氏(ダメ男)ができていて私子も二。三回会っていた 
バイト先にわざわざ二人で来てくれたんだが私は制服が可愛い感じのカフェで働いててダメ男はメイドカフェだと勘違いして帰っていった 
それから、ダメ男のこと聞いてもあまり姉子が話してくれなくて不思議に思っていた。

946: 名無しさん@HOME 2011/09/11(日) 22:41:00.37 0
ややフェイクあり。長文。 

私が中学生の頃、近所に異質な方言を話す一家が引っ越してきた。 
田舎なので自分たちとは違う方言を話す人がかなり珍しく「うわーテレビの漫才と同じ口調だ」とwktkした。 

母子家庭らしく父親はおらず、子どもは男2女2だった。 
一家が地元になじんだ頃、その家に新しい旦那が済みついた。 
これまた同じ方言の人だった。 

一年くらいしてその家に役所の人がよく出入りしているのが目撃されるようになった。 
「地元民じゃないのでいろいろ手続きがややこしゅうて」と母親は言っていた。

490: 恋人は名無しさん 2010/07/22(木) 20:52:51 ID:KQBEkGe6O

あ、かけた! 
グダグタ修羅場投下。 

私子 大学生当時18~19。 
彼男 大学生、私子の彼氏、同じ学科学年同じ年。 
名無し子 彼男の浮気相手。 


私子と彼男が大学1年のときの約1年の交際期間の話。学科内公認カップルだったけど今思えば付き合ってなかったのかな…とも思うのですが。 

付き合って間もなく彼男は焼鳥屋のバイトを辞め、生活費を私にたかるようになっていった。

432: 名無しさん@HOME 2011/12/27(火) 13:59:20

うちの母が産後鬱から糖質なった。
アル中も併発
10代からほんとまじヤバくて、毎晩飲んで愚痴や仮想敵に戦いを挑んでた
うるさくて寝られなくて、私も病んだ。
結局母はなくなって落ち着いたけど
「産後のケアちゃんとしないとヤバい」っていうのは心に染み着いた

友人が妊娠した。
友人実家はすんでる場所からものすごく遠いけど里帰り希望してた

実家でのんびり出来れば、産後鬱やひいては更年期なんかも重くならないだろうし
ましてや私の母みたいにはならないだろうと里帰り応援してたけど
友人旦那が「里帰りされたら家のことはどうすんだ」的なことを言い出したので
「そんなことも出来ないのw
ここで変な苦労かけたら産後鬱で長年苦労するかもしれないんだよ?
数ヶ月くらい我慢しろやw」
と思わず言ってしまったら
友人旦那が「おまえのトコと一緒にすんな。」といわれた
それでも「不安の芽はつんどいた方がいいと思う」と説得してたら
友人旦那に殴られたw
壁にぶつかったw親以外には殴られたこと無いのにw

ホント殴られるってこわいね。おやのしつけや教育とは違う怖さ。
結局殴ったことを盾に友人は里帰り出産
私は治療費を貰い示談。
今となっては、「旦那もマタニティブルーだった」みたいな話になってる


426: 恋人は名無しさん 2009/11/29(日) 14:55:03 ID:+EgTFY5TO


長いです。創作風にまとめてみました。  私子 20歳、大学生 彼男 24歳、私子の当時の彼氏 虎男 17歳、私子の弟  私子は小さい頃父親に虐待されたことがあった。最初は普通の家庭だったけれど、虎男が生まれてすぐ母親が病気で亡くなり、それから父親は人が変わったようになって女を連れ込んだり私子や虎男に手を上げたりしていた。
二年くらいたった時に母方の祖父母が異変に気付き、私子と虎男を引き取って育ててくれた。同居していた母兄夫婦も私たちを実の子のように可愛がってくれたし、虎男もちょっとシスコンだけど剣道の強い健全な高校生に育った。

私子は大学入学と同時に一人暮らしを始めた。
しばらくして彼氏ができた。それが彼男だった。彼男は最初は優しくて男前な好青年で私子も幸せな毎日を送っていたが、時間がたつにつれて暴言を吐いたり、遂にはボーリョクを振るうようになった。
一人暮らしの私子の家にちょくちょく泊まりにきては料理と体を求め、少しでも逆らうと暴言暴行。
今考えたらすぐ逃げ出すべきだったんだけど、昔の記憶もあって、殴られたりしても黙って震えているしかできなかったし、誰にも相談できなかった。



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