BBQ

636: 名無しさん@HOME 2017/06/18(日) 23:35:03.21 0
40代小梨夫婦なのだが、旦那の小アリ友達家族複数と
泊まりのBBQに行くのがすごく気が重い。

去年も行って、子供たちがとても楽しかったようで、
また行きたいと言ってるらしい



だが、幼児の母親は当然子供にかかりきりだし、
唯一子供が小学生の母親は来なかったし、
旦那友達(男)は料理が全くできない、気が利かないで、
BBQやらの用意するのは私と旦那。

旦那は子供によく構い、ろくに食べずに子供と走り回ってて、
私には御構い無し。

子供に合わせたイベントも楽しくないし、
なのにお盆の一番高い時期にコテージ借りてとか、
なんで人ん家の家族サービス手伝わなくちゃいけないのよと。

去年のことはやんわり非難してたつもりなんだけど、
今年も行くとこまで同じで計画してるのを聞いて、
我慢して頑張ろうかと思ったけど、やっぱムリっぽくて、
軍資金は家計から出すから1人で行ってきてほしい。

結婚したら、そんなんじゃダメなのかな‥
旦那の友人家族との付き合いってどうしてますか?
ちなみに、私の友達とは、私だけで外で食事とか、
お家に遊びに行ったりしてます。



111: 可愛い奥様 2012/08/06(月) 01:38:12.54 ID:fPG8M0de0
裏がDQNと知ってたら買わなかった。
裏家が23:30過ぎまでBBQ。

共有の境界塀まで
お互い約50cm位に家が建ってる。
うちの裏半分が裏家の駐車場に面してる。

車を路駐して駐車場境界すぐそばで
うちに向かって火を使ってる。

臭い、煙、音よりも、うちが燃えそうで怖い。


118: 名無しさん@おーぷん 2017/07/30(日)23:04:06 ID:mYj
会社の若手会BBQって
どんな服装で行くのが正解なんだろうか?

男女混合でバーベキューすると言われ、
「動きやすい服装」で来いと言われたから、
上下グレーの涼しい作業服(新品)で行ったら
「ちょっと…」っていう雰囲気にされたんだが

作業するのは男だし、
なにより女は炭の運搬や設営もしないだろと

他の男はというとシャツに短パンとか
雑誌でよく見る格好で来てたわけだが、
途中やけどしたりとか
炭の箱で汚れたりとかしてた。

キャンプ慣れしてる後輩は
迷彩作業服のズボンに長袖の上着着てたな。

8人中、俺とキャンプ経験のある
後輩の2人しか作業してないというのは
どういうこった

発案者の男はゲームとか
そういう事しか出来んし、
肉焼くための準備も他人任せというね

女3人は自撮りか
スマホいじってるのが中心で、
肉も野菜も全然食べない。

本当に何のためにやったのか
よくわからんBBQだった


426: おさかなくわえた名無しさん 2011/07/09(土) 12:01:27.16 ID:fJLqqtFZ

夏なので、夏ならではのものを。 

去年の夏休み、サークルのメンバーで、河原でBBQしてた時の話。 
BBQ禁止区域でもないし、泥酔もしてないし、ごくごく平和なBBQをやっていたんだが、 
部内で一番チャラい女と一番粋がってる不良男が調子こいて川で水遊びしてて女の方が溺れたんだ。 
問題が起きるから、あれほど川には入るなと言っておいたのに、だ。

普段は粋がってるくせに、不良男はあたふたするだけで何もしない。むしろ、どうしようと嘆くだけ。
何か投げれるものでも無いかと俺が探していると、部内で一番目立たない男が、上着を脱ぎ捨てて川に飛び込んで女を救出。
あげくの果てに、応急処置まで完璧にこなし、救急車まで手配する手際のよさ。
人は見掛けによらないと改めて思った。
ただ、助けてもらったチャラい女が、人工呼吸されたのを知ってキモいキモい言いまくってたのは気にくわなかった。
助けてもらっておいて、キモいはねぇだろ。




817: 名無しの心子知らず 2013/07/14(日) 04:19:29 ID:xgJtPDOv
流れ読まずに申し訳ないけどキチママに出会ってしまった。 
若干フェイク入れてる。 

先週、友達と前から計画してたBBQをやった。 
女ばかりなんだけどこれでもかってくらい肉もお菓子も用意した。 
それと私のアパートがBBQの場所のすぐ近くで、アイスや肉なんかもそこで冷やしてた。
そしてやっぱり夏休みなので家族連れが多くて、
予約した場所のすぐ隣でも小学生くらいの子供を連れたママたちがBBQの用意をしてた。 

こっちはアウトドア系サークルの子がいて設営もさくっと終わったんだけど、
少し先についたらしいママたちはなんだかものすごく手間取ってた。 
それを見かねて何人かで「お手伝いしましょうかー?」って声を掛けた。 
物は揃ってたから準備はすぐ終わったんだけどママたちはなんだかやたらと注文を付けてくる(鉄板と網はこう並べてくれとか) 
それに少しもやっとしながらも自分らが言いだしたことだしとそれなりにリクエストには答えつつ準備を終わらせた。 

そうこうしてるうちに残ってた子が肉を焼いててくれて、戻った時にはちょうど食べごろだった。 
そこに「あのー」っと一人のママが近づいてきた。



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