食事

814: 名無しさん@HOME 2011/07/13(水) 14:23:27.16 0
さっき3ヶ月ぶりに最凶のナマモノ【ウトメ】がやってきた

「近くまで来たから行くわー」とウトメからTELあり、
「今息子の食事中なんでちょっと・・・」と断ったのに5分後に凸された
ウトメ苦手な息子(1歳3ヶ月)、顔見たとたんギャン泣きでバイバイと手を振るw
30分間私が抱っこしていても泣きっ放し

ウトメが「帰るわ」と玄関で靴を履くのを見て泣きやみ
ちぎれんばかりに手を振りバイバイ
出て行ってドアが閉まると笑顔で「ごは♪」(ご飯の続きくわせろ!)
カワイソウだったが息子GJ

引用元: ・■□舅姑から来るウザイ電話・手紙・ナマ物 その80□■



741: 名無しさん@HOME 2011/07/05(火) 15:56:41.23 0
毎週金曜日は「嫁子ちゃん、週末ご飯食べに来ない?」と誘いの電話、
今日はなかったなーと思ったら旦那が帰宅した時間狙って電話してくるという恐怖の電話。
今まで断ったりする理由考えるのも鬱だった。

震災以来、放射線で水や食べ物に気を遣ってるんだけど、
過干渉トメはほとんど無関心だし家は汚宅だし、歳だし個人の自由だからいいと思う。
でもやっかいなのが相変わらず「家にご飯食べにおいで~」と誘ってくること。

旦那と一緒に「食べ物に気を遣ってる」から始まって「○○は大丈夫だけど、
○○はやめた方がいい」と延々と色々言った。
さすがにウザいと思ったのか、気を遣ってくれたのかもしれないけど
それ以来トメからの誘いがなくなってラッキー♪
確かに気を遣ってるけど、時々外食するのはトメにはもちろん内緒だ。

引用元: ・■□舅姑から来るウザイ電話・手紙・ナマ物 その80□■


78: 名無しさん@HOME 03/12/28 05:58
スカってほどではないのだけど・・・
ウトと夫と私の3人で食事をしました。
そこで、ウトが「孫男ちゃんと嫁子さんの2人でうちに泊まりに来なさい、トメ子も言ってる」
と言いました。
夫がなんか言ってくれるだろうと思ったのに、「そうだよ、行ってこいよ!」とこれまたヘタレ。
せっかくの料理がまずくなると思いながら「2人では行かない。」と答えたのに
再びウトが同じセリフ、夫も同じセリフ、私無視。これがあと2回も続きました。(w
隣で食事してる人も笑ってる様子。
ウトがイライラしだし、夫が「聞こえないのか?」と怒鳴ったので、
「聞こえないし、これからも聞こえないから無理」と答えた。
ウトは怒って、食事の途中に席を立って帰ってしまった。
夫は、「そんなに嫌か?」と言ったので「あなたと子供の2人で私の実家に泊まりたいか?」
と言ったら理解してくれて謝ってくれた。
これは今日のお話なので、明日電話がかかってくるかもだ。

引用元: ・勇者降臨 義理家族に言ってスカッとした一言 その43


209: 名無しさん@HOME 2011/04/01(金) 10:15:46.85 0
結婚2年目で、義兄嫁が返品された。
最近始めたパート先で、浮気したらしい。
夫も私もウトメもコトメも「やっぱりね」って感じ。
義実家の食事会ではいつもホステスさん(というかキャバ嬢?)状態だし、
話し相手が女性と男性では声が全然違ってたし。
夫へ「2人だけの」食事の誘いがしつこかったんで、義兄にチクった事もある。
一番印象に残っているのは、夫がガムを捨てようとした時に、義兄嫁が
4つ折りにしたティッシュを手のひらに乗せ、夫の口元に当て
「はぁい、ちゅんして」(ここに吐き出して、という意味)
夫は固まり、周りはしーん。
再度「ちゅんして」と促された夫は、そうっと義兄嫁の手のひらから
ティッシュを受け取り、怖々と背中を向けてガムを捨てていたw
その時から、なんかあの人、怖いねって避けてたんだ。
相手の男はさっさと逃げたみたいだし、再び夫が標的にならなければ
良いが、と心配している。
あ、ちなみに彼女の私に対する態度は、最初から「居ないもの」でした。
私が話しかけても、ニコニコと夫に返事する、みたいな感じ。


94: 名無しさん@HOME 04/10/16 18:29:49
では結婚前のお話。
両家の両親と食事をしていたとき、未来のトメが
「息子ちゃんの新居は家から近いから(電車で50分の距離)
 定期券を買おうかしら~」
とのたまった。家の母があわてて自分が新婚のころ姑に日参されて
参ったと言う話を延々しだして嫌な雰囲気に。
「ちょっと、お母さんやめてよ。トメさんは冗談で言っただけで
 本当に定期なんか買ったり、合鍵なんか作ったら基地外だよ~!」
と私が言って、笑い話としてその場は和やかムードになった。
…と思ってたのは私だけで、トメはひきつってたらしい(母談)。
あの頃の自分GJ!

引用元: ・勇者降臨義理家族に言ってスカッとした一言その56



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