非常識


56:名無しさん@HOME2018/06/11(月) 16:04:22.37 0
自分語りごめん
義兄嫁と食べ物が合わなくて厄介事が起きた
もともとが、私の実兄と義兄が中高一貫校のクラスメイトで
旦那はその後輩


家族ぐるみで親しかったので義兄の結婚式には
私の両親も招待された

私と旦那が結婚して私実家住まいで、
そこに義兄夫婦が遊びにきたときのこと
食事の時、義兄嫁がいきなり納豆に砂糖入れて混ぜて、
卵と一緒にご飯にぶっかけてこぼした

あたり中ベタベタで実母激怒(納豆に砂糖の時点で切れていた)
義兄嫁が謝らず、言い訳三昧したもんで
以後、義兄夫婦は出禁になった

義兄は諦めたけど義兄嫁は諦めず「納豆砂糖」を勧めてくる
美味しさを認めさせたら出禁が解けると思い込んでる
そうじゃなく、他所の家で好き放題する非常識があかんのじゃ!






68:可愛い奥様2012/09/25(火) 09:01:14.16ID:eLla1z/n0
5年前に、田んぼを造成して切り売りした分譲地を買って家を建てました。
いずれ親を引き取って同居しなければならないので2区画購入し
一方に家を建て、一方を駐車スペースにしています。
駐車スペースの方は、将来増築することを視野に入れているため
庭らしい造りにはせず、物置を置いている以外はほぼ土地のままです。
我が家は新築当時車を1台しか所有していなかったので
駐車スペースの方はかなり余裕がありました。
そのせいだと思いますが、新築から1年後に向かいの奥さんが
2台目を購入した時に、うちに止めさせてもらえないかと言ってきました。
車を止めれば無駄に雑草も生えないし、スペースもかなり余っているので
駐車場が確保できるまでの間ならと言うことで了解し、
そう長い間のことではないだろうと油断もあって、契約的な話もせず
お金もいただいていません。続きます。





701:名無しの心子知らず2007/08/11(土) 02:00:40ID:FscWo+AE
こんな時間に盆に家に泊めてくれって電話があったー。
断ったんだけど、ちょっとむかついてしまったので投下。

旦那の友達から電話があった(北の大地在住。うちは千葉)
13日から2泊3日で旅行の予定だけど、
空港まで迎えに来て、観光案内して欲しい(お台場希望)
ホテルまで送って、翌朝ホテルに迎えに行きTDLを案内してくれ。
2泊目はホテルがとれなかったので、うちに泊めてくれ。
で、帰りも空港まで送ってくれだと。

その他、
・トイトレ中の2歳児が一緒なので、補助便座の用意
・おねしょシーツも借りたい
・洗濯機も借りたい

なんてことを、旦那がメモ紙に書いてきた。
私が「ありえない」と書いたら
「だよな」と返事してきたので安心した。





329:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage]2015/12/24(木) 20:14:28.61 ID:kPm95A0X.net
結婚の為に今の住居に引っ越してから数ヶ月、
今日は不動産屋から夫宛てにクリスマスカードが届いた。
内容は当時の担当者(女忄生)から手書きで、夫のとある趣味についてのうかがいと、
担当者のプライベートな事だった。

それぞれ越してきたとはいえ、夫が名義人だから
ハガキが夫宛てになっているのは当然だと思う。送付リストがそうなっているはず。
でも、テンプレ文章ではなく個人的な事を書くなら新婚生活について聞く方が無難では?

当時担当してくれた方は夫と同郷という事もあり、
物件探し時は車内では話が盛り上がっていた。
それと大分珍名という事もあり、覚えていてくれたんだと思う。
趣味の事まで覚えてるなら引っ越し理由も覚えているだろうに、何故夫限定の事?
その後の「今私はどこに住んでて単身赴任中で云々」とかどうでもいいし。

新婚ハイと思われそうでリアルで言うのが恥ずかしいのでここで愚痴。




297:おさかなくわえた名無しさん[sage]2010/06/30(水) 18:26:15 ID:aZNQvwZw
家が火事で全焼し、家財道具から服まで根こそぎ失ったA(父の同級生)夫婦。
ひとまず近所でマンション住まいをしている息子夫婦の家に身を寄せたものの、
「家を新築するまで長々と新婚家庭にお邪魔するのは肩身が狭い…」
「しかし、アパート賃貸+最低限の家具購入+新築費用捻出はさすがに厳しい…」と悩んでいた。

その話を聞いたウチの父。
A夫婦を見かねて「昔住んでた家を1軒持てあましてるから、しばらくそこを使いなよ」と提案。
古いけど家具・電化製品・布団・食器等の生活必需品は残ってる。電気水道電話も通っている。
水道光熱費さえ負担してくれたら家賃なんていらない。色々大変だろうからウチの畑の野菜も食べておk。
…という話に、A夫婦は大喜びし、身ひとつでやってきた。そこまでは良かったんだけども。

「せめて畑仕事のお手伝いをさせて下さい」と家庭菜園の管理を買って出たA妻。
水やりや雑草抜きをするうちに「ここの野菜は私が育てた」気分になり、
「おたくのぶんも野菜収穫しましたの」と形の悪い野菜を少量持ってきて、あとは自分たちで大量消費。
それどころか、自分の知人友人に配り始める始末。
そのうえ、A夫婦の独断で息子夫婦を呼び寄せ、うちの旧宅で同居生活を始めた。
「息子夫婦がマンションを引き払ってここに住めば家賃が浮く。新築代にまわせる」ということらしい。

父は無頓着な様だが、そろそろ母がキレかけてる。




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