離婚


【前編】 【後編】

147: 可愛い奥様 2011/06/08(水) 14:09:48.28 ID:y3jpvb4I0
夫婦共有PC(主に夫が使ってる)を立ち上げたらLive2chが入っている事を確認した。
何見てんだよwと軽い気持ちで履歴を見たら、メシマズスレに書き込んでやがった…orZ

味が濃いのが好きなのは判っていたけど…
自分がメシマズに書かれる事がショックだ。

夫実家の醤油の消費量、家族4人で一升瓶の醤油を早ければ2週間で使い切ると義母が言っていた。
その義母の料理を食べた時、食べなきゃ失礼だと頑張ったけど…涙目。
夫は義母の醤油を煮詰めた料理が最高らしく…もう無理。
よく茶色い煮物とか言うけれど、義実家の煮物は真っ黒なんです。
イカスミ?って思うくらい黒いんです。

レトルトカレーにも大量に醤油をかけ、味塩の小瓶を隠し持ち歩いて、小瓶を2日で使い切るその味覚。
アンチョビをご飯茶碗にてんこ(2缶分)に盛り付け、美味しいと食べるその味覚。
夫の味覚に付いていけない。

生命保険の掛け金増やして、夫好みの料理を作ろうかな。
でもやっぱり長生きして欲しいよ。







307:名無しさん@HOME2015/09/18(金) 01:40:48.24
◆現在の状況
先ほど旦那から離婚したいと言われ、旦那はホテル泊まると言って出て行ってしまった。
旦那は調停しても離婚すると言ってる。
◆最終的にどうしたいか
離婚したくない。仲直りしたい。
◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)
33歳、内勤、500くらい
◆配偶者の年齢・職業・年収(手取り額)
33歳、営業、詳しく知らない(分担制なので生活費分と貯金分を出したらあとはお互い自由)

◆家賃・住宅ローンの状況
社宅なので家賃なし、ローンなし
◆貯金額
私個人のは600万くらい、二人のは500くらい
◆借金額と借金の理由
なし
◆結婚年数
3年
◆子供の人数・年齢・性別
なし。私はほしいけど旦那が少し考えさせてというから避妊してます。
◆親と同居かどうか
別居
◆相談者と配偶者の離婚歴、あればその理由
どちらもなし




390:名無しさん@お腹いっぱい。2012/02/12(日) 10:32:45.19
出張から戻って家に入ろうとしたら嫁の夜の声が聞こえた。しかも男物のでかい靴もある。
気が動転してるのか、今外出てきたけど何をしたら良いのか全く分からん。でここに書き込んでいる俺は異常か?
ごめん、本気でアドバイス頼む!今すぐ!




907:名無しさん@お腹いっぱい。2007/07/11(水) 15:07:38
俺なんて元嫁に「頼むから別れてください他の男に抱かれたあなたを嫁として
一生愛していけませんどうしてもあなたを汚らわしい存在として見てしまいます
あなたに対してセイ欲が全然わきませんむしろ女として見れませんお願いだから
別れてください」
と覚めた目で言ったら元嫁絶望的な顔をして大泣きしてたなw
懐かしい思い出だぜ



986:名無しさん@おーぷん2017/01/17(火)13:13:10 ID:9AW
年末年始も営業がある会社なので交代で休みを取る

→閑散期である2月半ばに正月休み&有給消化もかねて12日間の休暇をとり海外へ
→出社したら変な空気&後輩♂が年度末退職することになり有給消化中だと知らされる
→周囲に避けられているのでどういうことか問い質してたら、上司に別室に呼ばれる
→俺が休んだ翌日に後輩が突然「(俺)にもてあそばれた。たえられないので辞めます」と
 泣きながら退職願提出したと聞かされる
→上司の事情聴取および周囲の野次馬に後輩が「僕たち付き合ってました」と告白
→上司「(俺)が帰ってきて話を聞くまでは不確定だから」と緘口令を敷く
→それで変な空気になってたらしい

もちろん後輩とは何もないし、もてあそんだつもりもない
上司が後輩宅を訪れて改めて事情聴取したところ

→後輩が一方的に片思いを募らせて、俺の「嫁さんとはぼちぼちだよ」という一言を
 「(俺)と嫁はうまくいってない→後輩にもワンチャンある」と仰天解釈
→アプローチをするも「変なやつ」とかわされてフラストレーションがたまる
→俺が長期休暇をとって嫁と海外旅行をすると知り、「うまくないって言ってたのにだまされた」と
 ぶち切れて悲しみのあまり()退職願を叩きつけ、ついでに付き合ってたと嘘をばら撒いてやった

と白状した
同性の後輩にそんな目を向けられていたことに気づかず目玉が飛んだ
後輩はそのまま退職し、俺は周囲の誤解を解くのに非常に苦労したが今は何とか元通りになった

ついでに俺の家庭のほう(嫁と俺は社内結婚で嫁は寿退社)

→嫁の元同僚である女性社員が、嫁に面白おかしく顛末を吹き込む
→嫁「男とそういう関係だったの?!不潔!」で実家へ
→俺が説明しても聞く耳持たず、憔悴する俺を見かねた上司が嫁に説明してくれる
→嫁、誤解を解いて戻ってくる
→が、「誤解されるような隙だらけの男なんて信用できない」とキレっぱなし
→俺フルタイム残業あり、嫁専業にもかかわらず、「誠意を見せろ」とすべての家事を強要される
→俺意味がわからず、耐えかねて白旗、弁護士召喚して離婚調停へ
→上記の女性社員が後輩に噂を流し、後輩が参戦
→何故か嫁と後輩が付き合い始めて、俺双方にフラれる
→離婚成立したけどイマイチすっきりしない ←今ココ



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