陣痛

947: 名無しの心子知らず[sage] 2012/11/24(土) 00:56:00.21 ID:0RDEcKs/
姑って何様だと思ってるんだろうね 

初産で超過42週を迎えるのにうんともすんとも言わなくて、流石に出さないと・・・と言うことになり 
促進剤を使うから翌日に病院に来るように言われた、と 
来ていたトメに話したら、その後義姉(個人的にトメより嫌い)となんか話し合ってて 
「別に行きたくなければ行かなくてもいいのよ?おなかも下がってるしもうそろそろでしょ?そんなの行かなくても良いわよ」と 
なぜか言ってきた。 
医者が判断してるのに何で?2,3日の超過じゃなくてもう42週なんだよ!?意味不明。 
結局、促進剤でもなかなか出なくて、結局更に時間がかかってやっと出産したんだけど 
やっぱり羊水が古くなってきていたらしい 
子供も大きく育ってたし、あれ以上待たなくてよかった、もっと早くした方が良かったくらい 
本当に意味不明 思い出すたびにイライラする



737: 名無しの心子知らず 2007/03/05(月) 00:50:25 ID:kY/u4A6T

現在37週。 
ついさっき、ウトメがうちに突然きた。 
チャイムを何度も鳴らし、ドアを叩き、大声で「開けろ!」とわめくウト。 

びっくりして旦那がドアを開けると、「電話にも出やがらねぇで、ふざけた事してんじゃねぇよ!」と怒鳴りちらした。まるで借金取りのチンピラ。

携帯に着信があって、かけなおしてもパチスロ狂のウトメは出ない事がほとんど。 

そんな中、脇で黙って見ていたトメが、無言で我が家に上がり込み「嫁子ちゃん、お腹大きくなったわねぇ。陣痛始まった時点で電話よろしく」と笑顔で言ってきた。 

このトメ、私のお腹の子を、私が35歳というだけで「障害児かもね」と言った事もあるくらいの馬鹿。 

旦那が追い返したが、よほど旦那も悔しかったんだろう。トイレで泣いているようだ。 
本当に心からシんで欲しいと思う。 




181: 名無しの心子知らず 2017/03/06(月) 10:10:53.44 ID:GoRo/1Nq
旦那立会い出産希望だけど飛行機距離のこともあり、 
立ち会えないかもしれないのが前提。 
この間、義母から陣痛きたら連絡してねと。 

旦那も義母に、
陣痛きたら病院きて立ち会えば?好きにしたらいいよと 
相談もなく勝手に決めて事後報告。

気を使うから旦那が来れなかったら一人でいい!
と旦那に伝えたら、 
初孫なんだし家族の一大事、 
お前だけのイベントじゃないと怒られた。しんど。 

しんどい時に気遣いたくないのに。


532: 名無しさん@HOME 2014/08/23(土) 19:24:53.71 0.net
産前産後で義理両親にされたこと 

里帰りしているとき、私実家にアポなし訪問 
陣痛が来て病院に行ったときからずっと義理両親も付き添い

義理父、陣痛に苦しむ私の姿を写真撮影 

義理父、私が分娩室に移動後、私両親のいる前で
私の病室のベッドに靴のまま寝転がってテレビを見る 

義理父、出産に立ち会いたいと言う 
私母が、それはやめてくださいと諭すも
義理母から、「嫁に出した自覚はないんですか?」 

義理父、生後2週間の娘を外食に連れて行く 

義理母、うちの母に産後里帰り中、毎日私実家に来ると言う 

義理父、私と旦那が住んでいるマンションに来たときは、勝手にクローゼット開ける、私の私物を触る見る開ける、勝手に掃除を始める、寝室に入る 

義理父、私の娘の下半身のみの写真をパソコンに保存していた 
削除してくださいとお願いすると、義理母は、うんこの写真だと言い張る 

上記のことを旦那に話して距離を置きたいとお願いするつもりです。 
これは許容範囲、神経質になりすぎ…というものがあればアドバイスください。


457: 名無しの心子知らず 2005/11/01(火) 13:48:20 ID:uAVJ9nkD
私も吐き出したい…。 

お産には、旦那がいない場合は実母が付いてくれる事になっていた。 
トメには陣痛時の極限状態を絶対に見られたくなかった。傍にいられたくなかった。 
予定日前、旦那に何度も何度も何度も頼んだ。 

でも、早朝に産気付いた時、旦那はいの一番にトメを呼んだ。 
ヤツはそのまま仕事に出掛けた。 

それからは地獄だった。 
ぴったり張り付いていられ、母が気を利かせ、
あの…どうぞマンション(産院から徒歩3分)で 
お待ち下さいと何度言っても完全スルー。 
ベッド脇の椅子にのほほんと座り、痛いのよね~と笑っている。 

陣痛に合わせて腰を押してくれたり、うちわで仰いでくれてる母を捕まえて、
世間話と私の時はね~という自分の出産時の話をペチャクチャぺチャクチャ。 
陣痛1~3分間隔、体勢を直そうと起き上がった私の憔悴した顔を見て、笑った。 
その時お昼頃。「生まれるのはまだまだ!夜か明日だね~。」
 


このページのトップヘ