353: 可愛い奥様 2017/07/19(水) 18:51:22.06 ID:rDeTpjDL0
旦那が後輩?の女の子に
50万貸すとか言い出した 

その子は鬱で休職してるんだけど、
引っ越すらしいからその費用を貸すらしい 

その子は不幸な家庭で育って、
高校大学と奨学金で
今もそれを返済してるとのことで 

「聞きたくない」つってんのに、
自分と私は恵まれて育ったんだ…
と度々言ってくる
(学費等出してもらったから) 

その子が休職する時は家賃が心配とのことで、
旦那実家(会社から1.5時間くらいの距離)に 
住まわせるとかいってて、
義母を説得して了承をもらってた 

その発想にびっくりだし
義母がOK出したのもびっくりだけど、
その子に断られてた(そらそうだ) 

旦那本人曰く、仕事が嫌になって
鬱になりかけてた時に、
その子の仕事っぷりを見て
仕事を続けるモチベーションを持てたらしく、
恩人であって恋愛感情とかはないらしい 

旦那の鬱になりかけを救ってくれてありがとう…
とは思うけど(旦那が勝手に救われただけだけど)、 

他人にお金を貸すとかありえないし、
その子も金を貸すって提案を
受けいれんなよって思う



551: 1/3 2008/08/04(月) 02:02:13 0
流れ豚ぎってごめん。 

義実家が私の金遣いにいちいち口を出してきてた。 
通勤が徒歩30分ほどかかっていたので自転車を購入(1万のママチャリ)すれば 
「息子チャンの稼ぎを無駄なものに使って…」 
就職決まった時に買ったバッグがへたれてきたので 
新しいのを購入したら「息子チャンの(ry」
エネ夫が「僕の稼ぎで買ってあげたんだよエッヘン」と 
わざわざ義実家に報告するのでその度にぶつぶつ言われたけど 
鬱陶しい以外の害はないのでスルーしていた。 

で、先日私の母が65歳の誕生日に定年退職した。 
20年近く前に元祖エネミーな父に見切りをつけ
女手ひとつで大学まで出してくれた恩を返すべく 
プチ豪華旅行+現金20万を包んで渡した所、エネ夫がまたも義実家に鳩。


562: 名無しさん@HOME 2014/10/20(月) 14:01:06.90
今年義母がなくなった時に遺産相続があって 

一緒に住んでいた義姉に遺産の約七割、 
義兄と夫が残りを半分にした 

兄弟仲は良い方だったし、義姉夫が義母にとてもよくしてくれた感謝の意味もあって 
つつがなく終了するはずだったのに、義兄嫁が口をはさんだ

「義弟君(夫)とうちとじゃ、ここ(義実家)に通う時の交通費が違うのに 
相続が同額っていうのは違うと思うんだけど」 

というようなことを弱弱しく主張し始めた 

義兄嫁は元々ほんわかした人で一見人当たりが良くて守ってあげたいタイプなんだけど 

よくよく話を聞いてると「それワガママじゃね?」と思うこともしばしば 

今回の件もそう言われればそうかと思ったけれど 
帰省のたびに義母から交通費+αを渡してもらってたはずだから 
(義母が細かく書き残してあった←メモ魔の本領発揮w) 
その辺の不平等はないはず 
「もらった金額じゃ毎回足りなかった、その分は上乗せしてほしい」 
と最後まで粘ってたのを見て 
しばらくは付き合いをやめようと思った 

でもその後も私に電話して来て「あなたの一存でうちにちょっと回して」と言われて 
「これは夫のものだから私にはどうもできません 
夫とお義兄さんに相談しましょうか?」 
と言ったら、「私さんならわかってくれると思ったのに・・・・」と泣かれた 

夫に言って着拒したけど最近家の周囲をうろうろしてるのを見た 
飛行機で2時間の距離だよ…何してんだよ・・・




239: 名無しさん@HOME 2011/08/22(月) 13:17:33.11 0
夫の父親が家族に内緒で借金作って音信不通になった 
元々常に全国を数ヶ月単位で転々とホテル暮らしな職種で 
家には年に数回しか帰って来ない人だったらしいけど 
家を担保にお金借りてたらしく突然義母に立ち退きの通知 
そして連絡つかず 

そこまではまぁ普通に腹立つなぁなんだけど 
その後の夫と義母の対応が納得行かない 
私だったら自分の父親がそんなことしたら 
どんな手段使っても引きずり出して謝れくそ親父!ってなるけど 
夫も義母も義父への文句は一切言わず 
淡々と家を取り戻す手続きをしてる


1: 名も無き被検体774号 2017/06/02(金) 19:31:39.47 ID:PU7shrIw
この前酔った勢いで言いたいこと糞ほど言ってやった。
汚い言葉ですごくぶつけてしまった。家に帰ってくるなと言ってしまった。 

それから三日ほどで家に帰ってこなくて、四日目で帰ってきて話し合いをしたんだ。 
俺は嫁が何を考えてるのかわからなくなった。



このページのトップヘ