金遣い


38: 離婚さんいらっしゃい 2017/11/18(土) 16:01:08.92
【自分の年齢・性別】33歳 男
【相手の年齢】37歳
【結婚年数】7年
【子供の有無】養女1名、実子2名
【相談内容】(なるべく簡潔に・自分・相手の経済状況についても簡潔に)

嫁の金遣いが荒い。
月の給料手取り25万だが、ボーナスを切り崩さないとやっていけない。
ファイナンシャルプランナーにアドバイスを求めると、
現状では年間200万円くらいは貯金できるはずとのこと。

給料のうち、12万円は生活費で妻に渡しているが、それでは足りず、
毎月追加で2-3万円渡している。
妻もパートで月7−8万円程の収入があるのに。

この状況が2年ほど続いている。

妻には体の悪い両親がおり、毎月仕送りをしている。
2-3万円くらい送っていると言っていたが、
それだけでこんなにお金がなくなるのはオカシイ
私の年収は700万ほど。これで貯金すらできないのは異常。

自身で使っているお金は、毎週末の食材買い出し
(これも嫁が買った分だけじゃ足りないから買い足して
全員の食事を作っている)、
ジムの会費7000円、持病に7000円、
月に1度の会社飲み会で5000円くらい。車は無い。

住まいは家賃7万のボロアパート。

嫁の持ち物が増えたりはしていない、服もそれほど変わっていない。
考えられるのは、

1, 今後のことを考えて貯金している
2, 仕送りがとんでもない額
3, 浮気
4, パート近くのパチで散財

なぜパチを疑うのかと言うと、

不自然なくらい早めに家を出る。パート開始の2時間前くらい。
良くお菓子を持って帰ってくる。客が忘れていったとか言っているが
頻度が多い。
服も持ち物も変化がないのに金だけ無くなっている。

どうか1,であってほしいが、たとえ2,であっても、
私に黙ってこんな事をするのはルール違反だと思っている。

まずは事実確認が最優先ですが、本人を問いただすと
思わぬ方向に話が行くのではと心配です。
事実次第では離婚も考えています。

アドバイスいただけると幸いです。




346:1/4[sage]2010/04/23(金) 00:32:15ID:t0T3X9bX
長文行きます。
高校時代からのダチ。現在30代終盤。若い頃はかっこよかった。根はそんな悪くない。
よく人に飯をおごったりする気前のいいヤツだった。が、容姿が悪い人の事は影で平気で
バカにする発言をするのが好きだった。自分は陰口は嫌いだからその度にやめろっ!て
言ってたけど、人を下に見るのが好きらしくてずっと止めなかった。時にはその悪舌が
俺に向く事もあったけど、こういうヤツだからまぁしょうがねえなって流してた。
ヤツは20代で突然分不相応な車を鬼ローンで買ってピーピーしだした。月末になる度に
俺に金を貸してくれと言ってくるようになり、最初のうちは貸してやってたけど
これじゃダメだ。と思って心を鬼にして付き合いを疎遠にした。

実際俺にも色々使う事があったんだよね。余裕も無いし。けど家が近いからたまに会うんだよね。そしてその度に・・。
20代中盤、ヤツのオヤジさんが亡くなった。友人達と疎遠になっていたヤツは、俺に
みんなに連絡をして知らせてほしいと電話してきた。俺はヤツのためにみんなを
葬儀に集めたっけ。買った車のお金はオヤジさんもいくらだかを出してくれていたらしく
「この車はオヤジの形見だから大事に乗るんだ。」って言ってたっけ。けどやっとローンを
払い終わったその車はその後たった数年の内に何度も事故らせて結局は廃車になったらしい。
それからもたまに顔が会う度に金を貸してくれと。車のローンは終わったのに、しかも
ちゃんと働いてるのにどうして・・?休みの日もどこにも出ずに家にいるみたいだし
本当に金が無さそうなヤツ。一体何に使ってるんだろう・・?話さない。俺は貸さなかった。
貸してもごく小額に止めた。帰ってこないから。信頼関係が崩れていくのがイヤだった。


628: 可愛い奥様 2011/07/06(水) 01:48:05.25 ID:GpbEWLheO
最初の結婚は玉の輿で、周囲に持ち上げられ 
金の使い方など知らなかった私は調子に乗ってお金をあげまくった。 
毎月みんなにばらまいて、もらってる生活費が足りないのが、旦那にばれるのが嫌で 
旦那の土地を内緒で一つ売ってしまい、それで生活していた。 
しかしすぐにばれて、生活費以外のお金やカードを取り上げられお金がないと分かると周りは離れていった。 
周りは私のお金が目当てと分かっていたのに、私は傷つき、せめて残ってくれた友人は大切にしようと思った。 
残ってくれた友人達は、貧乏でもなくお金持ちでもなく普通の主婦だった。 
彼女らは、お金をもらうのもおごられるのも嫌がり 
給料日前はお茶など出来なく、私は寂しく思った。 
ある日彼女らに何かの食材を分けたら、凄く喜んでくれた事があり


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