負担


670: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/01(火) 11:41:40.46
2歳児(妻の連れ子)がいる共働きで、
家賃光熱費通信費は俺、食費保育費その他は
妻の別会計夫婦なんだが、家事負担が多い気がする。 

疲れて帰り飯を食い終わると、
タイミングを合わせたように洗濯機が止まるから、
くそ寒いなか干すのを手伝う。 

やっと終わってゲームしようとすると、
玄関のゴミを出してくるよう指示される。
忘れると鬼の首をとったように叱られる。

共働きだから手伝いはするものとは思っているが、
妻が時短の今でもこんなに手伝わされていて、
苦痛だしこの先が思いやられる。 

あと、妻は先日、ストレス性胃炎になったとかで
わざわざ日曜に子連れで病院に駆け込んでみせたが、
今はケロッとしているので体調が悪いわけでもないし、
趣味も出来ているし元気だと思う。 

妻が掃除が苦手なので出来ることは
手伝っているつもりなんだが、足りないのだろうか? 





217:おさかなくわえた名無しさん2017/06/11(日) 22:47:20.14ID:sE9UNGSN
ただの長文愚痴です。女々しくてすみません。

嫁から、「お互い自分の事は自分でやろう」と宣言され、
食事、洗濯、掃除は別々な生活。


しかも、
「私給料安いから生活費を3万しか渡せない。
これ以上渡したら生活ができない」
と言われている。

家賃月8万なので半分も貰っていないが
俺も嫁のこと好きなので不自由なく暮らせるなら俺が頑張るか。
と思って受け入れた。

お金が必要なので仕事を結婚してから独立して頑張った。
お陰様で俺みたいな糞な学歴でも同年代の中ではまぁ貰えるくらいになった。
が、もちろん負担も倍になった。
だいぶ痩せた。と言うよりやつれた。

たまたま実家の近くに仕事で行ったので顔だしたところ
自分の変わりっぷりに家族が心配してくれた。
そこで親が嫁に連絡をしてしまったらしい。
『もう少し夫婦なんだから2人協力しあって生活してください。心配です。』
みたいな内容で。

嫁に激怒されました。
「私が何もしてないみたいじゃん。
なんで嘘でもちゃんとやってるって言えないの!?」と。

毎日嫁より早く起き遅く帰り。
土曜日も仕事。
日曜日は見たくもない嫁の趣味の深夜アニメをリビングで流される。

年上嫁だから正直甘えたい。
ただ甘えると気持ち悪いから絶対やめて。と言われる。

仕事の愚痴聞いてほしいと言っても
男が女に愚痴るとか情けないから絶対やめて。と言われる。
そこを何とかお願い。と言って聞いてもらうも、
そのくらいならいいじゃん。私なんかさー、といって嫁の愚痴が始まる。

生きる気力無くしてきた。
承認欲求の塊なのはわかってるけれど、
夫婦ってこんなもんなのかって思い始めてしまった。



783:名無しさん@HOME2017/05/23(火) 17:12:04.66 0
共働きって、親に頼れるなら頼っていいよね?
この春から働きに出だした
子供はまだ2歳

母が保育園のお迎えや洗濯物の取り込み、夕飯の支度を
一部してくれてるんだけど、それをいい顔しない旦那

洗濯物を触られたくないとか、そもそも家に入られるのはーとか、
さらにはじゃあ俺の親にも手伝ってもらいたいとか言い出した

ブチ切れたよ…
誰のせいで働きに出てると思ってるの!?
(実際、旦那の収入は同世代の平均より劣る)
なんかもう色々疲れた


351: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/09/14(月) 22:13:29.48 .net
うちは半年前に結婚したジジババ共働き夫婦なんだが、
家事の分担でもめてる。

夫・・・家事は折半してお互いが担当すれば問題ない。
私・・・二人とも激務なのでプロに頼みたい。

双方収入は同じくらいで、家庭に入れる金額も同額。
夫も私も激務で平日は22:00に家に帰れてれば御の字のレベル。

家事折半といっても、事実上私の負荷が高い。
夫は家事に対する意欲はあるけど、実力が伴わないので
掃除機ひとつかけるのでもソファの下なんかをやり残すので、
いつもさりげなく私がやり直す

週末家事でつぶれまくるので、
出来れば掃除なんかはプロに入ってもらって
自由時間をとりたいのだけれど
どう説得すれば良いか困っている。

同じような状況の人いないかな?

451: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 18:26:04.67 ID:FdkcHeeb.net

姉が結婚して妊娠
一応念のためとダウン症の検査を受けた結果アウト、羊水検査までやってアウト確定

義兄は自分の稼ぎや仕事の状況、今後の事も考えてダウン症の子供はとても育てられないから堕ろそうと言った途端姉発狂
両親と義兄実家を巻き込んで話し合った結果基本的には本人たちの意思を尊重するけど出来れば産んで欲しくないという結果に
というのも母は脚が悪く既に日常生活にも支障が出ている状態なので面倒を見れないこと
義兄両親は父親が以前ガンを発症して治療は終わっているものの再発の可能性が極めて高く今後のことを考えると我が家と同じ状況
俺は結婚してないけど既に家を出ているのでどうしようもないしぶっちゃけ他所の家庭なので知ったこっちゃないが流石に両親に迷惑かけてまで産んでもらっても困る
そして姉は更に発狂してもう離婚だ、縁切りだ、この子は私が守ると暴走し双方の両親に暴言の嵐
あまりの発狂ぶりに義兄ドン引きで即離婚成立した
しかし姉のブチギレのまま慰謝料も教育費も要らないと言ったのでほんとに何もなしでの離婚になった
ここまでが第一ラウンド

842: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/11/30(火) 23:48:01
嫁が妊娠した。上に2歳半の子がいるんでまぁこれで2人目でうちの出産は終わりっと。
お互い31歳。年齢も子供の人数もちょうど良いし、1人目は女の子だったけど2人目は
どっちかなぁぁ。。。なんてのほほんと産婦人科に向かったら。。。
何と双子だった。しかもいろいろリスクの高い一卵性と言うタイプだ。

妊娠中毒症・早産による障害リスク・片方の体内死亡リスク・・リスクリスク・・
医者から出たのではリスクのオンパレードだった。

妻はそれを聞いてパニクった。帰りの電車の中で中絶すると言った。
俺は家に帰って冷静にリスクについて調べた。妻に「1人よりもリスクは高いが、リスクのない
妊娠はない。俺達を選んできてくれたんだし、今は何もないんだからおなかの中の子達を信じよう。」
と言った。

ところが妻は「私は体が小さいし、おなかの中では3000グラムが限界。つまり1人1500グラムよ。
たった1500グラムで生まれて来て何か障害が残ったらどうするの?私は上に3歳の子がいて障害を持つ
子供は育てられない。綺麗事じゃないのよ子育ては。。。。」

確かに妻の言う通りでもある。妻は不眠症だし少し心が弱めだし、夫である俺は平日は夜遅くまでいない。
お互いの両親は仕事を持っていて全て子育てを手伝うというのは不可能。区民子育てサービスも見てみたが。。。
となると家に妻一人と3歳の娘と0歳児の双子・・・肝っ玉母ちゃんとは正反対にある妻は育児ノイローゼに
なるに違いない。

更に妻は「子育てするからにはちゃんとした教育も受けさせたい。」確かに俺は一介のサラリーマンで31歳
で年収は750万だ。生きていくには十分だが、3人私立とはまず不可能だ。。

結局「母親たる妻が既に諦めている時点で妊娠の継続は不可能。」と思い、あす中絶施設を予約する。
両実家は2人に任せると面倒事からは距離を置いている。

ごめんな・・・父ちゃん・・・2人を守れなかったよ。
でも子育てのメインは母親だからな。それが出来ない、諦めているって時点で生まれても可哀そうだと思うんだ。

もう子供は作らないよ。ホントごめんな・・・・




659: 豆 ◆dyf/jJycS6 2009/06/23(火) 22:46:45
◆現在の状況 
  嫁から離婚を匂わされている 
◆最終的にどうしたいか 
  離婚せず円満な家庭を保ちたい 
◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額) 
  29、公務員、350くらい 
◆嫁の年齢・職業・年収(手取り額) 
  28、会社員、350くらい 
◆家賃・住宅ローンの状況 
  賃貸、月4.5万(田舎だからこれでも広くて新しい部屋に住める) 
◆貯金額 
  個人の貯金は俺200万(就職が遅かった為)、嫁700万?くらい 
  家庭の貯金としては600万くらい(名義は嫁) 
◆借金 
  ない 
◆結婚年数 
  2年 
◆子供 
  いない 
◆親と同居かどうか 
  別居、この先も同居予定なし(兄が家建てて同居開始した) 
◆相談者と嫁の離婚歴、あればその理由 
  お互い初婚 

◆離婚危機の原因の詳細 
 嫁が言うには、俺が男の義務を放棄しているのに
 嫁に女の義務を押し付けている、とのこと。 
 具体的には、生活費を今は基本的に折半しているため
 俺は大黒柱の責務が半分になっているのに、 
 嫁は苗字を変え家事をやり
 正月には俺両親のところに挨拶に来るから、 
 大黒柱役を半分背負っているのに嫁役は
 嫁一人にかかってきて不公平だという。 
 あと、こんなんじゃ不安で子供が産めないという。 
 なのでこれらの点が改善されないなら離婚したい、と。

496: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/10/30(木) 22:09:07
二卵性なんだけど初妊娠で双子だった嫁。
やっぱ体の負担はすごいんだろうか?
流産率が一人より高いだかで家事をやらされてますが子供のために我慢すべき?
暇されあれば昼寝してて、なんだかな~





このページのトップヘ