衝撃

536 :育児まとめニュース 2018/09/01(土) 22:50:15 ID:s7S6O9Vq.net
DQNネームとはやや違うが

「にこ」って名前の女の子(中学生)を知ったとき
(漢字なし)

名前通り笑顔が似合う人に育って欲しいが



1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/31(土)13:53:11 ID:J8h
ブラックから一気にホワイトへ。
みんなの表情が明るくなったわ。 
やっぱ上司次第なんだよな




843: わんにゃん@名無しさん 2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:6RqZwnEr
今凄く動揺している 
このスレでいいのか分からないが聞いてほしい 

朝、愛猫♂(10ヶ月)を手術に連れていったんだ 
昼時間に麻酔して手術するから、夕方には迎えに来ていい 
との事で預けてきた 

臆病な性格で、病院連れていく時から
怖そうに鳴いてて心配だったけど、
皆受ける手術だし…すぐ終わるし大丈夫と
自分に言い聞かせて自宅待機してた 

そしたらさっき病院から連絡があり、
手術は無事終わったんだが、
麻酔前の血液検査の際に尋常なく暴れてアゴを怪我した、
当分流動食になります、
お迎えは予定通りの時間で大丈夫ですと… 

耳を疑う連絡に動揺して目の前真っ暗、
ただ茫然自失に返事して通話終了してしまった 
病院を信頼してただけにショックも大きくて… 

猫拾った日から世話になって、優しい先生の印象 
うちの猫が暴れて申し訳なかったと思う反面、
でもひょっとして手荒な事もされたんじゃという
疑念にも苛まれ辛い 

何より猫が可哀想で可哀想で…
怖い思いさせた病院選んだ自分にも腹立ってきてる 

実際、病院での不慮の怪我ってありえるんでしょうか? 
皆様の中で経験ある方がいましたら、
引き取り時や今後どういう対応が望ましいか
聞かせてもらえたら… 

ああ…今すぐにでも迎えに行きたいよ…
涙止まらないよ…




84:おさかなくわえた名無しさん2006/06/26(月) 23:00:27 ID:bUyYzYGt
大学落ちてすぐくらいの時。
家の都合上、予備校にも通わせてもらえなくて、
いろんなことにイライラしながら道を歩いてた。
か細い悲鳴が聞こえた気がして、
近くの裏路地のぞき込んだら、
女の子がワンボックスカーに無理やり連れ込まれる場面に遭遇した。 

それを見てなんか切れちゃったらしい。 
道端に転がってたコンクリートブロックを車めがけて投げた。 
工事中標識の黄黒の看板を投げた。 
車から出てきたアホどもにボッコボコになぐられながら、 
車をけり続けた。 

そのときの俺は、 
いわゆる人生終わったから何でもやってやる、 
みたいな感覚で、かなり高揚してた。 
なぐられても痛くなかった。 
なぐられた手に噛みついて、そのまま車のガラスに突進したりした。 

我にかえったら警察署で、女の人が泣きながら感謝?してくれてた。 
上記の内容はほとんど覚えてなくて、 
警官がこうだったらしいよ、と教えてくれたんだけど。 
俺は肋骨二本と前歯三本、両拳骨折の被害。 

ボコボコになった車から足がついて、奴らは捕まった。 

タヒぬ気になれば、なんでもできるとか思ったよ 

長文すまぬ




545: 名無しさん@HOME 2014/01/30(木) 02:40:49.97 0
長くなります、すいません 

とある年の夏に、俺の友達がタヒんだ。突然の心筋梗塞で倒れたということだった。 
本当に突然の事だったし、まだ歳も若かったので最初は冗談だと思ってしまった。 
けど、それは冗談じゃなくて事実だと知らされたとき、ショックを受けた。 
俺は新幹線の中で落ち込みながら地元に帰っていた。 

「何でこんな時にタヒんだんだろう」とか「いいやつだったなぁ…」という気持ちでいっぱいになり、 
もっと地元に帰ってその友達と遊ばなかったことを後悔し始めていた。実際、地元に帰って遊んだのは2回ほどだった。 
葬式には彼の親族と高校時代の友達、会社の同僚と思われる人物が何人か参列してた。 
勿論、そこには彼の嫁も。 

しばらくして、ビールやら寿司を食べながら親族や友達との話し合いが始まりました。 
ビールを飲んでも、全然酔える気にならなかった。高校時代の友達と飲んでも楽しくなかったのはそれが初めてだった。 
そんな時、とある友達がニヤリと笑いながら言った。 
「ざまあみろだよな、○○のやつ」○○とは、タヒんだ友達の事だ。 

なんでそんな風に言うんだろう。俺は少しイラっとして、「そんな事言うなよ」と言おうとすると別の友達が言った。 
「だよな、タヒんでくれてよかったわ」 
意外だった。彼らはタヒんだ友達と同じサッカー部の人たちだったし、高校時代は随分仲がよさそうだったのに 
だから最初は何かの冗談だと思っていた。だが、話を聞いているうちにそうでない事を知った。 

実は中学の時からかなり嫌なやつで、金に汚いのは勿論、高校時代からは他人の女にはちょっかい出すわと評判が最悪だったことを知る。 
人に対する嫌がらせは度を超えていたらしい。それで火傷の跡が残ったやつがいたり、心に傷を負ったやつまでいたようだった。 
更にもっといやらしいことに、そいつは自分がやったとばれないように、事故だったと思わせるようにやっていたという事だ。 
俺はそんなやつだとも知らずに、今までいいやつだと思っていた自分が恥ずかしくなってきた




64:名無しさん@おーぷん2016/02/29(月)17:31:40 ID:F5g


友人の妹が出産してからヴィーガンっぽいものに目覚めた
まぁ周りに強制してくることもないしちょっと神経質かなぁと思うくらいだった
よくあるオーガニックにこだわったり白い食べ物は駄目とか豆食中心だったりとそんな感じ

ある日子どもが小学生にあがったら給食に牛乳がでるけど飲ませるの?という話になった

「牛乳は母牛を無理やり妊娠させて出しているものだからあんまり・・・」←まぁわかる

「そもそも人間が牛乳を沢山取っちゃうから牛の赤ちゃんが粉ミルクを飲むハメになってるんだよ?赤ちゃんだってお母さんのミルクが飲みたいハズだよ!かわいそう!」←????

「玉子は絶対だめ!!だって赤ちゃんのモトだよ?ひよこになれたんだよ?残酷だよ!かわいそうだよ!」←えっと無精卵…

と、このような事をイクラ丼を食いながら熱弁した友人妹の神経がわからん




140:おさかなくわえた名無しさん2016/03/31(木) 19:23:45.72ID:s2wvsxWC
職場で昼休みに卵かけご飯を食べてる人がいて「美味しそう」と言ったら
1個くれたので(1パック買ってきてた)お弁当の白米にかけて食べた
昼休み後に体中が痒くなってきてトイレ行って見たら全身に蕁麻疹
みるみるうちに顔にもでだした
そういえば生卵を食べたの初めてかも、アレルギーかもと思い
上司に許可をもらい早退自分で車を運転して病院に向かっている最中に
急激に気持ち悪くなり物凄い勢いでブワーっと嘔吐してしまった
まさにマーライオン
あの噴出勢いには自分でもびっくりした
結局は卵アレルギーだったんだけど
加熱した卵は大丈夫という検査結果にも
びっくりした




156: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/08(金) 00:59:14.81 ID:4qyYk3qb
超お金持ちで、顔もかなりいい男と
3年近く付き合ってた。 

ある日、大切な話があるといって呼び出され、 
「ついにプロポーズかな?」
とトキメかせたものの、
いつもは高級レストランなのに、
その日はなぜかファミレス。 

他愛もない話を少しして、
彼が突然こう切り出してきた。 
「実は事業が失敗して、
かなりの額の借金を抱えてしまったんだ」 

幸せ一杯だった私の頭はパニックを起こし、
それ以降の彼の言葉を全然覚えてないよ。

帰宅後、彼から電話があり、
これからも変わらず付き合っていけるよね? 
と聞かれたけど、私はなんだか怖くなって 

「今は私のことより事業を立て直すことに専念して欲しい」 
と思わず言っちゃった。 
それ以降彼とは疎遠になり、結局別れてしまった。 

それから2年くらいして、
友達からその彼が結婚したのを聞いた。 
それよりショックだったのは、
彼の事業は順調そのもので、
失敗などしていないと聞いたことだった。 

私もしかして試されてたのかな?(つд∩) ウエーン 
好きだったのに、どーして
支えてあげようと思わなかったんだろ。 

でも、こんなのってヒドイよ!




524: おさかなくわえた名無しさん 2016/11/04(金) 17:54:25.65 ID:vOMX9kK8
3年間通ってる美容院の美容師に今日突然、結婚してくださいと言われた。 
付き合ってないどころか、連絡先も交換してない。 
毎月行くから普通の会話はしてたけど何故この展開になったのか不明。 

38歳、年齢的な焦りはあるからとりあえずお付き合い出来たら嬉しいけど騙されてるのか?
おちょくられてるのか? 心配で返事ができない。




123: 名無しさん@自治スレ参加募集中 04/09/13 02:52:29 ID:K4JpOYnq
もう一年前のことになるけど書きますよ。 

新宿の街中でホスト系DQNが女の子にボウリョクを振るっていました。漏れは急いで110番。

しかし、通報し終わったすぐ後、 
DQNは女の子の靴を無理矢理剥ぎ取り、遠くへ放り投げ、何処かへ行ってしまった。 
かわいそうに女の子は鼻ぢを出しながらしゃがみ込んで泣いていた。 
 野次馬も相当居たけど女の子を囲むように遠巻きに見ているだけで 
誰も関わろうとはしなかった。 
 恥ずかしながら漏れも、どうしていいのかわからず、ドキドキしながらうろたえていた。 
すると、手足の長いスラッとした美人のねーちゃんが 
ツカツカ女の子の元へ向かい、 
 「これ、履きな。」 
と自分の履いていた靴を脱ぎ、女の子に渡した。 
女の子はキョトンとした顔でそのねーちゃんを見てた。今でもその表情は印象的である。 
 美人のねーちゃんはニコッと笑い、それ以上何も言わず素足でそのまま去って行った。 
女の子は泣きながら「ありがとうございます・・・ありがとうございます・・・」 
と、ねーちゃんに言ってたけど、そのねーちゃんは振り返えること無く行ってしまった。 
なんかスゲーカッコよかった。




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