英語


920: 2006/05/19(金) 19:05:39 ID:ArzYrwH3
スカっとしたというか、ほぼ毎日のように言い続けているんだけど・・・。
長いので分けます。

私は小さいころから高校二年生くらいまで、
アメリカとイギリスと日本を行ったり来たりするような生活をしていた。
もちろん英語圏なので英語も話せる。

公園や近所のママ友さん達に三ヶ月くらいにそれが分かって、
「お金は払うから、英会話教室(子供向けに)やってくれない?」
と頼まれた。

お金を貰って満足の行く授業が出来るかわからなかったので、
一回千円であちこち出かけたり、ランチに行ったり、
料理をしたりしながら一日中英語漬け(母一緒)と言うのを週に一回やってる。
参加できなかった人がいたら、週に二回。
遊びがてらなので、回数が多かった。

最初にそれをやろうって話になった時、あるママ友に、
「ええー、でも、○○さん(私)はネイティブって訳じゃないし~。
やっぱり英語はネイティブの人に習わないとダメだって。やめた方がいいって。
ほら、だってネイティブの人とは全然発音が違うんだよ。
日本人の発音って言うのは~」
とひどく反対された。

無理に教えるつもりはないし、別にイヤならイヤでかまわないのだけど
その言い方が私を完全否定するような言い方ばかりで正直カチンと来た。
さらにネイティブスピーカーの教える教室に入っている
(もう三年くらい)と言っては、私達の教室をバカにするし、
それ以外にも他のママ友の旦那さんの職業や学歴を
それとなくバカにするのでなんとなく誰もが彼女を誘わなくなった。

つい一週間くらい前に、あるママ友達の家に集まった。
そのママ友は、「奮発してとうとう買っちゃったよ!!」と、
ディズニーの英語システムを出してきた。
その教材は例の彼女も持っている物。
子供達が大喜びで見ているときに、少し遅れて例の彼女が来た。
英語で何やら言い合い、テレビを見ては英語で感想を言う子供達に驚いている。





506: 名無しさん@HOME 2013/09/04(水) 09:28:13.58 I
【相談用テンプレ】 
・家庭の状況、自分や配偶者等登場人物の詳細 
私 33歳 妊娠7ヶ月(一人目) 
夫 27歳 
共働き、毎月同じ金額を家計に入れています。家事はほぼ私がしています。 
(私の仕事の方が楽なため) 

・悩みの原因やその背景 
わたしの調子が優れない時に夫があまり気遣ってくれません。

具体的には、 
妊娠のせいか、実はもともとの気質なのかは今のところわかりませんが、 
夫にイライラしたり、夫の元彼女のことで機嫌が悪くなったり落ち込んだり 
ヒステリーの様になってしまいます。 
私としては、自分なりに我慢はした上でしかし感情のコントロールができない 
ことがあるので、そのときは受け止めて欲しいと思っています。 
また、妊娠前からですが、風邪で熱があって動けない時に、気にしすぎ。と言い、 
薬をお願いしても持って来る途中でネットやゲームに夢中になり忘れるなどです。 

・これまでの話し合いや解決に向けて努力したこと 
言葉でこういう時はこうして欲しいとお願いしています。


319: 名無しさん@HOME 2011/05/23(月) 09:17:41.98 O
急にトメが「嫁子さんも勉強しなきゃね。孫ちゃんが小学生になったら教えてあげなきゃならないし。英語も必修よ」と言いだした。 

旦那が資格取るために勉強してるのに私はのんびりしてるのが気に入らない様子。 

「私勉強嫌いだしなあ。旦那君数字得意だし算数は頼むわw」って返したら、「英語はどうすんのよ!英語、英語!」って興奮しだした。 

そしたら旦那が一言。 
「こいつ外大卒だぜ」 

トメ一気に黙りました。 
プチだけどスカッとした。 

携帯からなので読みにくかったらごめんなさい。

415: 愛とタヒの名無しさん 2006/12/16(土) 17:19:22
教会式をした友人(新郎)に招待された。
誓いの言葉の時、それまで日本語で進行していた
『どう見ても純日本人です本当に略』な神父が何を思ったのか
アヤシイ英語で新郎新婦に問い掛けだした。
自分ら友人はその明らかにおかしなイントネーションに
噴きそうになるのを我慢していた中、淡々と問い掛けに対して
「イエス」
「イエス」
と答えていく二人。
が、二個目の質問の後しばらく時間をおいて
「ノー!!」
と答える新婦。
ざわめく室内、突然の拒否言葉に泣きそうな顔の新郎。
結論。
神父が英文間違えて全く逆の事を言ってしまっていたらしい。
…英語がさっぱりであろう年長者達は、英検3級wな俺以上に
ビビったんだろうな…
いや、一番ビビったのは新郎かw
現在も才色兼備の嫁さんと幸せそうにいるみたいなんで、
不幸っつかいい思い出話だけどね。


78: 名無しさん@HOME 2013/06/16(日) 12:37:44.86 0
プチだけど私的にけっこう修羅場だったやつ。

海外勤務が多くなかなか春が来なかった義兄が、カリブ系の外国人女性と結婚した。
赴任先で知り合ったそうで、義兄は歳行ってるけれどもお嫁さんは若くて義兄にベタ惚れで即子宝に恵まれ、
日本人ageの国らしく向こうのご家族はよくやったと諸手を挙げて送り出し、
良ウトメも最初こそ戸惑いはしたけれどもやっと訪れた長男の遅い春に大歓喜で、
慣れない日本暮らしに馴染むようあれやこれやと協力していた。
トメさんは英語もスペイン語もさっぱりわからないのに日本語一本で果敢にコミュニケーションに務め、
ウトさんが「あれはさすがに真似できない」と舌を巻いたほど。

義兄嫁さん本人もよく義実家を頼って来てたし、
家族を大切にするお国柄だそうで、義両親の誕生日やクリスマスは欠かさず尋ねて来てくれて、関係はとても良好だった。

ところが義兄の長期海外出張中、義実家から切羽詰まった声で「今すぐうちに来て」と電話があった。
義兄嫁さんが怒り心頭でうちに来て何かを訴えているが何を言っているのかわからない、
嫁子さんなら若いから言葉とか気持ちとか何かわかるんじゃないか、と。

そんなこと言われても私だってスペイン語なんかパエリアぐらいしかわからないし英語だって高校卒業と同時におさらばだし、
とは思いつつ仕方なしに行ってみたら、そこには顔を真っ赤にして見事な巻き舌で何かを怒鳴り続ける義兄嫁さんが。
情熱の国の血を受け継ぐ女性のマジギレは何を言ってるかさっぱりわからなくてもとにかく怖かった。

とはいえ呆気に取られていても仕方ないので、どうにか宥めすかして
片言の英語(スペイン語圏だけど英語もできる、ただし多分すごく訛ってる)で話しかけ、
パソコンで翻訳サイトを見せながら事情を聞いてみたところ、
義兄さんが私を侮辱している!こんなの耐えられない!もう終わりよ!といった感じ。



このページのトップヘ