自殺


617: 名無しさん@おーぷん 2014/09/15(月)19:23:38 ID:rcIKhskOv
私が離婚したのは12年前。
元夫が勤めてた会社から一部業務を暖簾分けという形で譲り受け独立した事がきっかけだった。
工場新設とか色々と立ち上げに際して資金繰りにも苦労していて元夫は3年近く殆ど家にも寄り付かない状態だった。
私は二人の娘を親に預けたりしながら前に務めていた会社に復帰して何とか家計をやりくりしていた。
結果的に私はそこの同僚と男女の仲になってしまった。
向こうも妻子もちだったけど既に別居中で離婚のタイミングを模索してる状態だった。
好きになったのは向こうから。
馬が合う人とは思ったけど不倫してまでとは最初は思わなかった。
子供もいるし。
でも何度も好きだって言われれば誰だって悪い気はしない。
自然と元夫よりそういう目でみてくれる今の夫の方に心惹かれるようになっていった。
でもダラダラと不倫生活を送っていくつもりはサラサラなかった。
付き合いだして三ヶ月目でこの先どうするつもりなのか聞いた。
向こうは私が一緒になってくれるなら今すぐにも離婚すると言ってくれたので、じゃこっちもそうしますと、そういう流れ。




116: 名無しさん@HOME 2009/07/01(水) 23:50:47
ちょっとしたdq 
なぜか異常なまでに私をメンヘラ扱いするトメがいます。 
「あなたが精神的に弱いのはすごくわかるの、だから手を貸したい」と 
無断の合鍵作り等々過干渉のテンプレ。 
「私たちは楽しくやってるのでどうかあまりご心配なさらないで」と 
遠まわしに言ってみても無駄、 
「というか正直うっとうしいというのもあります、勘弁してください」 
と直球で言っても「私に心配をかけないようにしているのよね…」と謎の回答。 

一応夫と二人毎日「びっくりするほどユートピア!」のノリで 
非常に楽しく過ごしてるんですが。トメの干渉以外。 

夫も「病的でかわいそうなムチュコタンじゃなきゃ私はイヤなの!」みたいな 
態度で育てられたみたいで昔から辟易していたとのこと。 
そういうわけでトメの願いどおりの嫁になるべく、 
トメがいつものように 
インナーの下にコーナンで買ってきた鉄板と頑張って作ったちのり袋を 
忍ばせて「もう…もうおかあさんに迷惑かけられない!」と 
胸に包丁を突き立ててみました。 
あふれる血のり、倒れる嫁、「おかあさん・・・私ほんとうに嫌だったの… 
ごめんなさい・・・ごめ・・・ん・・・なさ・・・い・・・」 
青ざめるトメ。 
ここで夫、同じくコーナンで買ってきた木材で作った 
「ドッキリ大成功!マジでいい加減にして!」の札を持って登場。 
私、起き上がり「まじでうざかったっす。」 
トメ、ほんとに「ヨヨヨ」って感じで泣きながら去っていきました。 
それからしばらく、過干渉はやんでます。 
酔っぱらいながらのプチでした。 


11: 11 2014/02/08(土) 02:16:55.92 0
東京に出張して会社が借りてるマンションに住んでたある晩残業で遅くなり夜中の0時を少し回った位に帰宅した

眠たい目をこすり玄関を開けようとした時に後ろで「カーン!」と音がして「何かな?」と思い5階に住んでた俺は

確認する為に下を見たら飲み物の空き缶らしきものが見えた、「上から降って来た?」と思ったが5階建ての今いる

場所が一番上なので?と思って上を見たら人影らしきものが見えた。


702: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/02/06(水) 22:39:41
すいませんが相談お願いします。
嫁と私の母がケンカをしています。
去年3月に二人目の子供が産まれました。とてもかわいい女の子です。
自慢の子です。
母はその子の本当のおばあちゃんにあたります。
母も孫に会いたがっています。
写真も持っており、家にくる人に見せびらかしているそうです。
それほど孫に会いたがっているので、
皆でにぎやかに今年のお正月を過ごしたかったのですが、
嫁は母に会いたがりません。顔を見るのも嫌だと言います。
一度同居して失敗しました。
私と子供だけでも一日日帰りでもいいので、帰りたいと言っているのですが
嫁は許してくれません。
連れて行くなら子供を連れて自殺するとまで言います。
いったいどうしたらいいのでしょうか?


314: おさかなくわえた名無しさん   投稿日:2013/09/05(木) 15:29:27.08 ID:MGWud4YU

初めてで、更に携帯からなんで
変だったらごめんなさい。

ある日夜勤で帰って来て、
飼い猫と朝5時頃まであそんでいたら
姉からの着信
『お父さんが自害した!今からすぐに実家に行くから用意して!!』
っと言われたのが一つ目の修羅場

えぇーっと思いながら、まぁあの人なら
やりそうかなっと思いながらも実家に向かいました。
実家には警察や鑑識の方々がいて中に入れず、、、

なぜか姉家族と吉野家で朝ご飯を食べ、実家に戻りました。
現場は結構生々しかった。

それからは忙しく、本家に電話したり、
死亡診断書を貰いにいったり、
戸籍謄本を取りにいったりと姉妹でバタバタ。

この間、母は放心状態です。

本家に電話する人を
ジャンケンで決めて負けたのが私。
いつもはおばさんが出るのに、
この日だけは祖母が電話にorz

ビビって電話切ってしまい、
もう一度かけ直しました。。
そこからトントンとしていき

お通夜→葬儀→火葬→納骨っといったのですが
母が『実は、、、』っと父の借金を告白。

まぁ、私達も働いてるし
数百万位なら姉妹で割って返そうか!
っと調べたら、まさかの二千万越え!
これが二つ目の修羅場

ごめんなさい、続きます



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