義母


171:名無しさん@おーぷん2017/02/08(水)20:13:24ID:6hQ
モヤモヤの吐き捨て。

義母の在宅介護を2年半やってその後どうにも在宅は無理って状態になった。
老健に入所して1年になるがここ数ヶ月で急激に衰え、
先週先生の方から、
食事を摂る力がなくなってきたので点滴での栄養補給になると説明があった。
更に「もう長くないと思うので、そのつもりでいて下さい」とも。

先生からの話のあと、事務所の方から“その時”の対処についての同意書を渡された。
施設の方針としては<延命治療はしない>ことになっている。
自然のままに逝かせると言う方針に同意すると言うもの。
可能な限りの延命治療をしてほしいなら、
いざと言うときは救急車で搬送することになるが
イコールその時点で退所と言うことになる。
仮に元気になったとしても、もうその老健には戻れない。らしい。

その話を夫に、そして遠方に住んでいる義姉にも夫から連絡した。
しばらく電話で話し合ってたが、私は嫁の立場なので黙っていた。
なかなか結論は出ないみたいだったけど、
電話を切ったあと、夫から「おまえならどうする?」って聞かれた。

本音を言っていいものかどうか迷っていたら
「本音で言っていい。参考までに聞きたい」って言うから
私なら、これが実の母親だったとしても延命治療はしなくていい。
病気でまだまだ可能性があるのならもちろんできるだけのことはしてほしい。
でも、義母ももう80歳半ばで寝たきり状態。話しかけても声が届かなくなった。
もうゆっくり眠らせてあげたいと思う。

それにまだ会話が出来ていた在宅介護をしていた頃に、
何も分からないまま生きていたくないってよく話してたし、
私が義母の立場でももう眠りたいって思う。
義母も延命を望んでないんじゃないかな。
って、そう言った。夫は黙ってた。

数日後、同意書は拒否した。義姉も夫も揃って、出来る限り延命したいそうだ。
知らない間に夫から老健に拒否の連絡をしていて、
拒否したことを老健のスタッフさんから今日聞いた。
私が何を言ったところで嫁は嫁だし実子の気持ちが最優先なんだろう。
それは分かってる。
姉弟でそう決めたのなら仕方がないし、文句を言うつもりなどない。

だけど、2年半の在宅介護、1年の老健通い、
私なりに義母に寄り添ってきたつもりだけど嫁はあくまで介護マシーンってことなのか。
結論として決める前に、義姉から何か一言あってもいいんじゃないか。
夫も、私の本音を聞いたのなら、
老健に連絡する前に一言言ってくれてもいいんじゃないか。

夫に対する怒りより、悲しみや失望で一杯で涙がでる。




431: 名無しさん@HOME 2014/05/15(木) 21:28:32.55 0
正月に義実家に行ったら、コトメが玄関で待っていた。 
いきなり箒投げて来るから受け止めたら

「あんたがする掃除の分残してあるから。さっさとやって。
母さんが腰痛めて何にもできないの知ってるのに 
よく知らんふりできるよね。さっさと掃除してご飯作って。」だと。 

旦那を振り返ると旦那が 

「姉さん何を言ってんだよ。母さんが動けないから正月は特別なことをしない。 
掃除も12月頭にダ○キン入れただろ。何を今さら言ってんだよ。 
姉さんだって家に居てもご飯一つ作ってくれないって母さんが嘆いていたぞ。」 

とコトメに言い返した。 

それから和室から這うように義母が出てきてコトメをしかりつけるやら 
義父もコトメに説教始めるやらで、むちゃくちゃになってしまった。 
子供にこれ以上見せたくなくて、私と息子だけ先に帰って来ました。 
夜になって旦那が帰って来て言うには、前からコトメは私が義実家の家事とかを 
手伝わないことをずっと怒っていたとか。 
義母が「別家庭で仕事も持ってる嫁さん(私ね)に何をして貰うことがある。 
するなら家から勤めに出ていて、生活費も入れない自分でしょ。」と 
ずっと堰き止めていてくれた模様。旦那には義母から話があったらしい。 
私の耳に入れないように、みんながしてくれたんだが 
仕事頑張っていてエリアマネジャーになったコトメに対する私の尊敬が消えうせたよ。 
実は職場は違うけど、コトメと会社は一緒なんだ。私は子供に時間を取られるからと 
地域社員に変更して、産休・時短と取ってすでに上には上がれない。 
コトメは女性が働きやすいようにと、会社のやり方にいろいろと上に交渉してくれて 
女性社員の頼りになる人だったから、実はこんなこと考えていたのはすごくショックだよ。 

それでも義両親は好きだから、正月自分の休みの間は義実家の家事を手伝いに行ったよ。 
今は正月でもスーパーは空いてるから、正月らしい献立にしてね。 
義両親は喜んでくれたけど、コトメはふて腐って部屋から出てこないで二日から出勤してた。


234:名無しさん@HOME2012/04/09(月) 15:14:32.13 0
友達に話したら絶対ここに書きこむと面白いよと勧められて来ました。
面白くなかったらすみません。

結婚して一年になりますが、子供はまだです。それが面白くないのか
ねちねちいつも嫌みを義母に言われてました。
この前にお彼岸も「ご先祖様にご挨拶しないから子供出来ないのよ。
絶対いらっしゃい。」と言われ正月も仕事で行ってなかったので
夫婦で行きました。
義父がいる前では絶対嫌みを言わないので、滞在中はそんなにひどいことは
なかったのですが、義父と旦那が用事があって出かけることになったら
義母が近所の親戚のお菓子屋がこのあたりで大変おいしいので有名な店だから
お土産にしてあげるから行こうと連れて行かれました。

店頭で出来の悪い嫁ですがよろしくねとか義母に言われて「子供達にお土産と
して持たせるの。」と言って菓子折りを買ったら親戚のお店のご主人が
「うちのを持たせてくれるなんて嬉しいね。これも日持ちがするからサービスだよ。」と
沢山おまけしてくれました。
帰る当日にさぁ出ると言う時になってもお菓子を持たせてくれません。いらないと
断っただれかの引き出物の鍋とか皿は持たせようとするのにお菓子の話は一切
出ません。それで「お義母さん、お菓子忘れてますよ。あんなに沢山おまけを
頂いたのでありがたく会社のお土産にします。ごちそうさまです。」と言いましたら
義母があわたような感じで「何言ってんのお菓子なんて知りません。」と言うので
「お義母さんも忘れっぽくなったんですか?実家の母もあれそれこれで単語でて
来ないし忘れっぽくなって危機感持ってサプリ飲んだり脳トレしたりしているんですよ。
お菓子○×屋さんで買ってくれたじゃないですか。おまけも沢山いただいたし
全部持って行きなさいて言っていたじゃないですか。」と言いました。




653:名無しさん@HOME2016/12/20(火) 15:35:06.13 0
客観的な意見が欲しいです
まもなく出産を控えてるんだけど、実家は遠く
産科もまともにない田舎なのと、
夫に早く父親の自覚を持って欲しいのもあって里帰りはしない

でも、初めての出産で不安だし、できることなら里帰りしたかった
なので、できる範囲で里帰り出産に近い環境を整えることに
幸い実母がこちらに手伝いに来ると言ってくれた

予定日二週間ほど前くらいからこちらに泊まり込み、
産後1ヶ月検診を目安に帰るのはどうかと提案してくれ、
私もありがたく受けることにした

ところがこれを夫がどうしても嫌がる
1ヶ月半も義理の母親と同居するのは疲れる
仕事で疲れて帰ってきたのに家には義母がいるとか想像してみてよ、と言う
退院の日にこっちに来てもらって、一、二週間ほどで帰って欲しい、
できればその間はホテル泊してほしい、だめなら自分がホテル泊する、と言う

二週間で母に帰られるのも不安だし、二週間もホテル代を払うとかももったいない
産むのは私だし、私の世話をしに来てくれるんだし、夫のワガママに思える
産むときには母についててほしいのに、退院日に来てもらえというのも理不尽

けど、私の入院中母と二人で暮らすことになるのがきついというのもわかる
でも、私だってきつい思いして子供産むんだし、それくらい我慢してくれてもいい
とも思う

ぐだぐだ長くてごめん
どうするのが一番いいんだろう




249: 名無しの心子知らず 2016/11/29(火) 07:12:49.04 ID:d7FIbG1Q
すみません。

ずっとモヤモヤしている事があって
皆さんに聞いてみたいのですが
育児って楽なんですか?
働いていないのと同等ですか? 

義母がよく、
「ほらあなたは働いていないから
分からないのかもしれないけれど~~」
って最初に付けます。 

「社会人として外で働く大変さからしたら、
育児なんておままごとの延長みたいなものよ!」
とか旦那が義実家に行ってゴロゴロ寝てて
私があたふた動いていたら 

「あらまぁ~この子は毎日仕事で疲れてるから…
あなたは働いていないから…
帰ったらゆっくり寝たら良いわよ~~」って言います。 

私は正直仕事している時の方が沢山寝れました。
私が楽していつでも寝たい時に
寝れると思われているのがとても不快です。 

新生児期からまとめて寝ない子で
今は夜泣きが酷く20時に就寝しても
30分くらいで起きて0時~6時までは寝ますが、
私も毎日五時間くらいし寝ていません。 

義母に言わせれば五時間も寝てれば
御の字よみたいに言われますが、
私としては育児は全然楽ではないし、 
寝たい時に寝れないのは当然で
子供が泣けばそれが眠たくても起きる時なので
いつでも子供中心の生活なので育児経験者の義母が
何故働いていないからいつでも寝れるとか思うのか
分かりません。 



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