痛い


535:彼氏いない歴774年2012/09/16(日) 20:30:44.18 ID:g3u0ILf
いぼ痔になったみたいだ。
大をするとき違和感あったんで、肛門付近触ってみたら
かなり大きい塊があった。すげーびっくりした。
とりあえず、ボラギノールネットで購入しようかと思ったんだけど
第2医薬品て買えないのね・・・
薬局でボラギノール下さいってきついわ。
だめなら、肛門科に行かなきゃならんし。女医さんは近所の病院にはいないみたい。
婦人科さえ行ったことないから、ハードル高いわー。





127:おさかなくわえた名無しさん2016/09/09(金) 11:25:10.04ID:gYUcW/PN
日常的に手が出る彼女に冷めた

彼女の言い分は
「あなたがボケるからツッコミよw」
「私の嫌がることしつこくするから叩かないとわからないんだものw」
だそうだ 

軽く頬をぺちっと叩かれるだけならまだしも、
彼女の物差し1つでお気に召さないギャグやちょっかいをかけると
ジャガー横田ばりに殴ってくる
ムカつくからたまにやり返してたが、
やり返されると痛みをわかるのかその日は叩かなくなる 

ある日彼女がしつこく甘えてきたので冗談で軽く投げ飛ばしたら、
何かにぶつかったらしく腕に怪我を負った 
その時は消毒したくらいで外傷も目立っていなかったが、
2週間後に会った時腕が青く腫れあがっていた 

寝転んだりその部分が何かに触れる度「イタタ・・・」と言い腕を庇う彼女 
あなたのせいよ、と言わないけど訴えてくるような態度に冷めたわ





241:名無しさん@おーぷん2016/05/02(月)00:05:18 ID:K74
元カレのチ*コを食いちぎってしまったことがある。

元カレはイラ*チオをさせることが夢だったらしいけど、
私は断固として断っていた。

彼は納得していたようだったが、あるお泊りの夜、大口開けて寝ていた私を見てか、
「寝ているうちに銜えさせてやればいいんじゃね?」と思い、
熟睡してた私の口に挿ニュウ。
いきなり喉の奥まで異物を突っ込まれた私は、力いっぱい歯を食いしばって
口を閉じてしまったらしい。
元カレは慌ててチ*コを引きぬいたが、逆にそれが良くなかったようで大出血。
救急車で運ばれる事態になってしまった。

数時間にわたる手術の結果、
元カレのチ*コは亀*がなくなる&5cmほど短くなってしまった。
元カレの母親も呼び出されて(遠方)、
なにが起こったのか私も元カレ母もよくわかってないまま、
元カレと三人ならんでお医者さんから淡々と、
チ*コがどうなってたかとか、どういう手術をしたとか、
喉の断面図を見せられてお説教されたり、
一人パジャマで呆然と明け方帰宅したり、
正直今でもなんだか実感がないけど、
私の人生であれ以上変なことは起きない気がする。 




340:おさかなくわえた名無しさん2018/06/16(土) 08:53:59.17 ID:80otBPwN.net
私が勤務している会社は執務室はICカードが無いと入れないんだけど、来客用スペースは外部の人は誰でも入れる。
だからオープンスペースに関連会社の人がやってきて仕事していたりと結構自由な出入りがあった。
ある時、そのオープンスペースで知らない人が仕事をしていると営業から言われ総務課の私が見に行く事に。
確かに見た事の無い人が座ってパソコン広げていたので、アポイントの有無を訪ねるとその人は立ち上がって「この人、この人とアポ取ってるんだよ。」とパソコンを見せてきたので覗き込むと
そのパソコンを振り上げて「俺のパソコンを覗くんじゃねえええええええ!」と叫び声を上げてかなりの力で頭にパソコンを叩きつけられた。
衝撃で座り込んだ私の頭に折れたパソコンを叩きつけている所を男性/社員数人でその男を押さえつけて警察を呼んだらしい。(この時既に私は失神していたそうだ。)

気がつくと病院で最小限の検査が終わっていて、私が気がついた後に再度精密検査を受けたけれど幸い脳には異常は無かった。
けれどパソコンで殴られた際に折れたパソコンの角や折れた部分が顔や頭皮に刺さったらしく頭から出血して顔が血塗れだったらしい。
あと顔の痣がすごかった。

その男は統合失調症で自宅療養中の所、家から抜け出していたらしく捜索願も出ていた人だった。
結局その人は責任能力無しと診断され罪には問われなかったのですが、当然病院送りになりそこで一生を終えたそうです。
この件でなにかとお世話になった弁護士の方から昨日連絡があり犯人が亡くなったと聞かされてあー、やっと終わったなぁと思ったので書き込んでみました。




112:名無しの心子知らず2012/07/24(火) 01:18:52.21 ID:Mt9CubNJ
3行箇条書き

・彼と水族館に行って駐車場を歩いていたら、女が背後からとび蹴りしてきた

・私がなぜかタイミングよく方向転換したため、とび蹴り女は「アチョー」のポーズのまま
地面に着地、足がじゃりじゃり。 

・地面は砂利敷き。ホットパ ンツのとび蹴り女、足が血みどろのすり傷まみれになりながら 
「私がほしかった指輪とか見せびらかすな」とかキーキーわめく。
よく見たら2年前別れた元夫の授かり婚した妹。




328:名無しさん@お腹いっぱい。2013/10/10(木) 02:22:27.78
便所で上から下からで動けない
俺タヒぬのかな



535: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2011/05/21(土) 05:25:43.05 ID:m0kWFfKM
彼と二人でカラオケに言った時、歌い疲れたから少し休憩しようって話になって 
最初は平和に会話を楽しんでたんだけど、いつからか彼が執拗に「女子なら王子様にお姫様抱っこされたいでしょ?」と言い始めた。 
当時の私が身長155/体重48で、多分デブではないと思うんだけど彼は身長185/体重45のヒョロガリで筋肉もない人だったから、 
持ち上がらなかったらお互い恥ずかしいだろうし、持ち上がっても落とされそうで怖いしと拒否したら 
「ラブパワーで持ち上げてやんよ!」と無理矢理お姫様抱っこしようと迫ってきた。

逃げられなかった。 
結局落とされてテーブルの角に腰を打ち付けて、涙目になる私に 
「お前が重すぎるから悪い。大体俺よりデブとかふざけてんだろ。あと5キロ痩せろ」って言う彼に心底冷めて、涙目のままその場で別れてくれと頼んだ。 


そのあと半年くらいして「お前より可愛くて軽い彼女GETしたぜー!」ってハイテンションなメールが来て 
添付されたプリクラには本当に可愛くて小柄で華奢な女の子を笑顔でお姫様抱っこする彼がいた。 
その彼女は中学1年生だそうで(彼は大学2年)周囲から顰蹙を買いドン引きされたとか。 
で、私のことは「見掛けは細いけど実は持ち上がらないほどデブ」と触れ回ってた。 

その後「彼にお姫様抱っこされて落とされた」って女の子が復数人いることが判明して 
彼にとって彼女とはお姫様抱っこできるかどうかが重要で、軽さを求めた結果、中学生まで年齢が下がったんじゃないか…って噂が流れた。 
彼がそこまでお姫様抱っこにこだわる理由は未だに謎。



453: 名無しの心子知らず 2008/07/27(日) 00:19:52 ID:9TmMvzOG
一人目のときは、どんどん痛くなる陣痛に
私どうなっちゃうんだろうとパニック。
31歳にもなってウワーンと泣きながらLDR入室。

お母さんが私生むとき安産だったって言ってたから
私も楽チンだと思ってたのにぃ~
と脳内絶叫し「ウソツキ…ウソツキ…」 と呟き始める。 


付き添ってた旦那も軽くパニック。
「大丈夫?大丈夫?」しか言わない。

大丈夫じゃないだろうが!と思いつつも
「大丈夫だから出て行ってください!」
と何故か敬語で旦那を追い出す。
旦那オロオロ出て行く。 


助産婦さんにひたすら
「あと何分ですか?まだですか?」と聞き続け
LDR入室から1時間で出産。
大騒ぎしたわりに安産で恥ずかしくなる。 


旦那ニコニコ登場。
旦那の第一声がまたも「大丈夫?」
私「大丈夫じゃない。二度と嫌」
と言ってしまい、旦那再びオロオロ… 


出産時の旦那が使えない
ということがはっきりわかった。



271: 地味子 2015/10/15(木) 12:12:21.94 ID:EYNBoqiE.net
黒歴史なんだけど、武勇伝として語らせてください
痛いですので要注意

実の弟に襲われたこと
その弟に復讐したことがスレタイ

もう時効なので語らせてもらう

実父のモラハラを原因とした実母の浮気などがあり、
私が子供のころ私は父と、年子の弟は母と暮らす別居状態だった
互いの家柄の関係で離婚はできず、親戚も交えて再構築を模索していた
年に数度しか会わない弟は意識の上では弟だが、
家族の情が中々沸かない対象だった

私が高校生になったころ、別居を解消し家族4人で暮らし始めた
家の中に若い男がいるという状態に中々なじめなかったが、
自分のほうが年上なのだから、と必死でコミュニケーションをとっていた

あるとき親戚の集まりがあり、家族で本家に泊まりに行くことになった
父が他の親戚にあたる本家に親戚中が集まり、
私たち家族に一部屋が与えられた

父は本家とは仲が悪く、当日ドタキャン
母も父方祖母と折り合いが悪いため二日目に顔を出すだけにして、
初日は結局私と弟だけが泊まることになった

田舎なので男の子のほうが親戚の受けはよく、
食事の手伝いをする私を横目に弟は親戚に酒を飲まされていた

その夜、並べた布団で眠っているときに、弟に襲われた
最初は抱きついてくるだけだし、寝ぼけているのかと思い、
おねえちゃん風を吹かせた私は
「甘えんぼさんだな~」「受験勉強のストレスかな~」くらいに思っていた

しかし次第に弟はエスカレートしていき、明らかに起きている動きで
私のパジャマと下着を脱がせにかかった

本家で暴れるわけにもいかず、小声で「やめなさい」というも、
最初に制止しなかったためか、酒に酔っていたためか、弟は止めず、
下着を取られてしまった
そして私の足を広げて自分の大きくなったものを押し付けてきた

私はとっさにそれを握り、なんとか最後まではさせまいと抵抗した
そうこうするうちに、弟は出してしまい、液がわたしの体に飛び散った
弟の力が一瞬抜け、その瞬間に、
私はズボンだけをつかんで本家を飛び出した

夏とはいえ冷たかったが、
近くを流れる子供のころよく泳いだ川に浸かり、体を洗った
服を着てそのまま夜が明けるまで、田舎道を歩き続け、
明るくなって人が起きだすころに本家に戻った


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