痛い


112:名無しの心子知らず2012/07/24(火) 01:18:52.21 ID:Mt9CubNJ
3行箇条書き

・彼と水族館に行って駐車場を歩いていたら、女が背後からとび蹴りしてきた

・私がなぜかタイミングよく方向転換したため、とび蹴り女は「アチョー」のポーズのまま
地面に着地、足がじゃりじゃり。 

・地面は砂利敷き。ホットパ ンツのとび蹴り女、足が血みどろのすり傷まみれになりながら 
「私がほしかった指輪とか見せびらかすな」とかキーキーわめく。
よく見たら2年前別れた元夫の授かり婚した妹。





328:名無しさん@お腹いっぱい。2013/10/10(木) 02:22:27.78
便所で上から下からで動けない
俺タヒぬのかな



535: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2011/05/21(土) 05:25:43.05 ID:m0kWFfKM
彼と二人でカラオケに言った時、歌い疲れたから少し休憩しようって話になって 
最初は平和に会話を楽しんでたんだけど、いつからか彼が執拗に「女子なら王子様にお姫様抱っこされたいでしょ?」と言い始めた。 
当時の私が身長155/体重48で、多分デブではないと思うんだけど彼は身長185/体重45のヒョロガリで筋肉もない人だったから、 
持ち上がらなかったらお互い恥ずかしいだろうし、持ち上がっても落とされそうで怖いしと拒否したら 
「ラブパワーで持ち上げてやんよ!」と無理矢理お姫様抱っこしようと迫ってきた。

逃げられなかった。 
結局落とされてテーブルの角に腰を打ち付けて、涙目になる私に 
「お前が重すぎるから悪い。大体俺よりデブとかふざけてんだろ。あと5キロ痩せろ」って言う彼に心底冷めて、涙目のままその場で別れてくれと頼んだ。 


そのあと半年くらいして「お前より可愛くて軽い彼女GETしたぜー!」ってハイテンションなメールが来て 
添付されたプリクラには本当に可愛くて小柄で華奢な女の子を笑顔でお姫様抱っこする彼がいた。 
その彼女は中学1年生だそうで(彼は大学2年)周囲から顰蹙を買いドン引きされたとか。 
で、私のことは「見掛けは細いけど実は持ち上がらないほどデブ」と触れ回ってた。 

その後「彼にお姫様抱っこされて落とされた」って女の子が復数人いることが判明して 
彼にとって彼女とはお姫様抱っこできるかどうかが重要で、軽さを求めた結果、中学生まで年齢が下がったんじゃないか…って噂が流れた。 
彼がそこまでお姫様抱っこにこだわる理由は未だに謎。



453: 名無しの心子知らず 2008/07/27(日) 00:19:52 ID:9TmMvzOG
一人目のときは、どんどん痛くなる陣痛に
私どうなっちゃうんだろうとパニック。
31歳にもなってウワーンと泣きながらLDR入室。

お母さんが私生むとき安産だったって言ってたから
私も楽チンだと思ってたのにぃ~
と脳内絶叫し「ウソツキ…ウソツキ…」 と呟き始める。 


付き添ってた旦那も軽くパニック。
「大丈夫?大丈夫?」しか言わない。

大丈夫じゃないだろうが!と思いつつも
「大丈夫だから出て行ってください!」
と何故か敬語で旦那を追い出す。
旦那オロオロ出て行く。 


助産婦さんにひたすら
「あと何分ですか?まだですか?」と聞き続け
LDR入室から1時間で出産。
大騒ぎしたわりに安産で恥ずかしくなる。 


旦那ニコニコ登場。
旦那の第一声がまたも「大丈夫?」
私「大丈夫じゃない。二度と嫌」
と言ってしまい、旦那再びオロオロ… 


出産時の旦那が使えない
ということがはっきりわかった。



271: 地味子 2015/10/15(木) 12:12:21.94 ID:EYNBoqiE.net
黒歴史なんだけど、武勇伝として語らせてください
痛いですので要注意

実の弟に襲われたこと
その弟に復讐したことがスレタイ

もう時効なので語らせてもらう

実父のモラハラを原因とした実母の浮気などがあり、
私が子供のころ私は父と、年子の弟は母と暮らす別居状態だった
互いの家柄の関係で離婚はできず、親戚も交えて再構築を模索していた
年に数度しか会わない弟は意識の上では弟だが、
家族の情が中々沸かない対象だった

私が高校生になったころ、別居を解消し家族4人で暮らし始めた
家の中に若い男がいるという状態に中々なじめなかったが、
自分のほうが年上なのだから、と必死でコミュニケーションをとっていた

あるとき親戚の集まりがあり、家族で本家に泊まりに行くことになった
父が他の親戚にあたる本家に親戚中が集まり、
私たち家族に一部屋が与えられた

父は本家とは仲が悪く、当日ドタキャン
母も父方祖母と折り合いが悪いため二日目に顔を出すだけにして、
初日は結局私と弟だけが泊まることになった

田舎なので男の子のほうが親戚の受けはよく、
食事の手伝いをする私を横目に弟は親戚に酒を飲まされていた

その夜、並べた布団で眠っているときに、弟に襲われた
最初は抱きついてくるだけだし、寝ぼけているのかと思い、
おねえちゃん風を吹かせた私は
「甘えんぼさんだな~」「受験勉強のストレスかな~」くらいに思っていた

しかし次第に弟はエスカレートしていき、明らかに起きている動きで
私のパジャマと下着を脱がせにかかった

本家で暴れるわけにもいかず、小声で「やめなさい」というも、
最初に制止しなかったためか、酒に酔っていたためか、弟は止めず、
下着を取られてしまった
そして私の足を広げて自分の大きくなったものを押し付けてきた

私はとっさにそれを握り、なんとか最後まではさせまいと抵抗した
そうこうするうちに、弟は出してしまい、液がわたしの体に飛び散った
弟の力が一瞬抜け、その瞬間に、
私はズボンだけをつかんで本家を飛び出した

夏とはいえ冷たかったが、
近くを流れる子供のころよく泳いだ川に浸かり、体を洗った
服を着てそのまま夜が明けるまで、田舎道を歩き続け、
明るくなって人が起きだすころに本家に戻った


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