犯罪

129: 名無しの心子知らず 2013/05/24(金) 00:12:26 ID:fMrMYCrB
お前の犯しているはんざいを知っている。 
このまま警察に通報したらお前の人生終わりだよ。 
このはんざい者め!m9(^Д^) 
正義の使者より 

というメールが、知らないフリーメールから来た。 

心当たりは無い事もない。 
スピード違反?違法駐車?拾った100円を届けなかったこと? 
大学生の時に、友達をストーカーした奴を、バットでぶんなぐったこと? 
元旦那と野外で△△△したこと? 
そういえば結構昔に昔彼と違法バーに行ったことが・・・・ 

変に返信してヤブヘビになってもいやなので、無視した。



123: 名無しさん@おーぷん 2015/09/24(木)02:04:37 ID:KR0
ふと深夜に思い出したことを書かせてください

あの日は夜勤明けでけたたましい
ピンポン連打に目を覚ました

時刻は夜中の2時。
何事かと玄関に行くと
「開けてください…」という男の声。

以下、男との会話
私「いま何時だと思ってるんですか?!
ていうか用件は!」

男「あなた、お金を落としましたよ…
それを届けに来たんですからドア…
開けて…入れてください…」


私「どこでお金を拾ったのかと、
私のものだとなぜわかったか説明できますか」

男が言うにはアパート近くのスーパーで
私が買い物をしたとき落としたのを拾ったんだ、と

確かに仕事帰りにスーパーへ寄ったし、
ズボラなものでたまたま鞄に入れてた
給料袋からお金を出したので
そのとき落ちたのかもしれない

私「それが本当だとしても、
普通は直後に落としましたよとか
声かけますよね?」

男「いや…俺も仕事があったし…
仕方なく家をつけて…
仕事終わったから来たんです…」

もうツッコミが追いつかない
仕事中にスーパーで買い物して
お金落とした女に話かけもせず、
家までつけてくるかw

しかもこんな深夜に仕事が終わる会社なんて
近所どころか町内にないってのwww
(※超ド田舎)

私「お金って千円くらいでしょ、
あげますから帰ってください。
ご近所にも迷惑なんで」

男「そんなこと言わないで…
お菓子、買ってきたんですよ…
一緒に食べましょう…」

あああああ!!コイツ絶対、頭おかしい!
お巡りさーん!

私「ちょっと、いい加減にしないと
マジで警察呼びますけど?!」
男「………わかりました…」

ドアスコープから覗くと
しょぼくれた男の姿が一瞬見えた。
強気に出たけど本当はめちゃくちゃ怖くて
玄関にへたり込んだ。



160: 名無しの心子知らず 2013/01/31(木) 09:19:44.37 ID:bCavZcZM
 
昼休みにお弁当を買いに外に出たら、
背中に物凄い衝撃を食らって花壇に頭から突っ込んで流血。 
近くにいた人が助け起こしてくれたら、
ママチャリに乗った子供と母親が私を指差して大爆笑。 

ママすごい!悪者をやっつけたね!と子供大興奮。 

お昼で周りに人が多かったので、母親は取り押さえられて、
会社の近くだったので、現場を目撃した上司と同僚が警察と救急車を呼んでくれた。 

花壇のブロックで側頭部を切ったのだけど、

縫うまでもなく検査も異常なし。 

同僚が言うにはチャリに乗った母親が片足を突き出した状態で
私に突っ込んできたそうです。 
更に恐いのは、母親が全く悪びれて無かったという事。 
同僚があれは本気で頭おかしい奴だ…と言っていました。 

本当に気を付けようが無いですね…。


471:1/22008/11/07(金) 23:29:55 ID:6P9R8rVH0
これはカップルとしての修羅場なんだかわからないが取り合えず投下

スペック何れも当時、
私(19♂)、地方の有名大学生下宿中、身長179cm、フツメン、彼女いない暦=年齢
A(29♀)、下宿アパートの隣の部屋、水商売勤務?、まぁ美人さん
B(10♀)、小学4年生、可愛い利発だが、暗い感じ、
C(20代後半?♂)、見るからにDQNなお兄さん、Aの彼氏?身長170cm以下、茶髪
D(33♂)、Aの元旦、まともな勤め人、

当時、金もなく理系であるためか女性と出会うチャンスもなく、普通にもてない大学生を
していた私の下宿の隣にAB親子が引っ越してきた。
ああ綺麗な人だね、位の感想しか持たなかったが、それでも何となく嬉しかった。

ある日バイトから帰るとBがアパートの前で、もう6時だというのに本を読んでいる。冬だというのに。
良くわからないが、鍵を持っていないというので、私の部屋でお母さんを待てばよいといい、
誘うとはじめは断っていたが、食事もまだだったので、半強制的に部屋にいれご飯を食べさせる。
もう帰りますというが、外は寒いと思いお母さんが来るまでといって居残りさせる。
一緒にゲームなどをして暫くすると、ドアの音を気にしてたBが、それでは有難うって事で帰っていった。

そんな感じの事が何回かあって、段々Bと打解けてきたので、何で何時も鍵を忘れるのかを聞くと
実は鍵を持っていないのではなく、Aが男を連れ込んでいる間、戻りたくないだけだという。
さすがに同情してしまい、そういう時は何時でも来て良いよというと、丁寧にお礼をされ、
その後頻繁に来るようになり、ついでに家庭教師もしてあげる事に。

Aにも挨拶して私の部屋で家庭教師をしていますと伝えたが、勝手にやってるんだから金は払わないと、
言われたきり無関心、まぁ、Bがいい性格で可愛いから楽しんでやってるので別にお礼して欲しいと思わんかったが、

一年ほどそんな関係が続き、気が付くとBはAの部屋より私のところに居る時間が長くなっていた。
ある日いつものように部屋に来たBはなりやらいつも以上に暗かったのだが、なんでもないという



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