海外


313: 名無しさん@HOME 2017/01/11(水) 02:14:21.37 0
ただの愚痴を聞いて欲しいの。 

今海外に住んでるんだけど、5日後に旦那の友人が3日間泊まりに来る。 
部屋も掃除してないし、めんどくさい。 
今妊娠9週目でつわりもひどいから正直お断りしたいよ。 

でも、妊娠発覚する前から決まってて、
その時は大丈夫かなーって思って了承しちゃったんだよな…。 

向こうからしたら海外旅行だから半年も前から計画してたから、
今更変えられないだろうし、 
平日は激務で深夜帰りの夫が何もできないから
私がやるしかないんだろうな。くそー。



228: 名無しさん@HOME 2011/06/10(金) 21:58:33.58
ジジババ世代の外国嫌い(?)は異常 

私は親の仕事の関係で中学まで外国で過ごしたんだけど、それを聞いたトメが「あの子は絶対遊んでる」って喚き出し 
ウトやコトメもそれに便乗 
旦那まで感化されておかしくなりだし、最終的に旦那友人にぶんなぐられて離婚になったよ

634: おさかなくわえた名無しさん 2005/04/21(木) 06:03:09 ID:IAiK2TO0
日本の鯨神社に来た反捕鯨派。

日本の外交官は語る。
「いやぁ、ホームグランドは有利です」

捕鯨に関する国際会議が日本で開かれた。
欧米諸国を始めとする反捕鯨国や反捕鯨団体、
環境保護団体も国際会議に招かれた。

しかし、国際会議が開かれる前に
反捕鯨国、反捕鯨団体、環境保護団体の人達を
東北にある鯨神社へ連れて行った。

そこでは日本が江戸時代から現在に至るまで
捕鯨した全ての鯨を奉っており、全てに戒名を与えている。
それを見て感動のあまり泣き崩れた人が何人かいた。

「捕鯨国の日本は世界で最も鯨を大切に扱い、
鯨の生命一つ一つを歴史に残し、
長年にわたって鯨の慰霊をしている。
しかし、反捕鯨国がそのような事をしたと言う話は
一回も聞かない」

反捕鯨国は政治的事情もあり、
反捕鯨の立場を貫いたが多くの外交官、担当官は
「個人的には」と前置きをつけて話をした。

「あの鯨神社を見ても、
私の国の判断では反捕鯨の立場を貫くが、
私個人は日本なら捕鯨をしても良いと思う」

そして反捕鯨国よりも過激な発言をしていた
反捕鯨団体と環境保護団体は黙ってしまった。
「我々は何を非難していたのか?自問する他無い。
日本ほど鯨を大切に扱っていた国が他にあるのだろうか?
実は反捕鯨国こそが最も鯨を軽視し、蔑視し、
無関心であったのではないか?」

日本の外交官は語る。
「あの鯨神社を見て国際会議の様相は一変します。
反捕鯨と主張している国も、外交官や担当官の方は
自国の鯨に対する状況との差を考え、
落胆しつつも反捕鯨の立場を貫くと言う状態です。

政治的な判断もありますから、
直ぐに意見を変える事はできないでしょうが、
彼らの心象や印象を大きく変えたのには、
間違い無く私達日本人の先人からの努力と
自然への敬虔な畏敬の念があるからです。

あの国際会議が終わった後に、
反捕鯨だが個人的には日本の捕鯨に賛成すると言う人達と
ささやかなパーティーを開きました。
そして多くの人々が日本に好意を持ってくれ、
中には『我が国にも鯨の為の慰霊施設が必要かもしれない』
と仰っている方もいました」

78: 名無しさん@HOME 2013/06/16(日) 12:37:44.86 0
プチだけど私的にけっこう修羅場だったやつ。

海外勤務が多くなかなか春が来なかった義兄が、カリブ系の外国人女性と結婚した。
赴任先で知り合ったそうで、義兄は歳行ってるけれどもお嫁さんは若くて義兄にベタ惚れで即子宝に恵まれ、
日本人ageの国らしく向こうのご家族はよくやったと諸手を挙げて送り出し、
良ウトメも最初こそ戸惑いはしたけれどもやっと訪れた長男の遅い春に大歓喜で、
慣れない日本暮らしに馴染むようあれやこれやと協力していた。
トメさんは英語もスペイン語もさっぱりわからないのに日本語一本で果敢にコミュニケーションに務め、
ウトさんが「あれはさすがに真似できない」と舌を巻いたほど。

義兄嫁さん本人もよく義実家を頼って来てたし、
家族を大切にするお国柄だそうで、義両親の誕生日やクリスマスは欠かさず尋ねて来てくれて、関係はとても良好だった。

ところが義兄の長期海外出張中、義実家から切羽詰まった声で「今すぐうちに来て」と電話があった。
義兄嫁さんが怒り心頭でうちに来て何かを訴えているが何を言っているのかわからない、
嫁子さんなら若いから言葉とか気持ちとか何かわかるんじゃないか、と。

そんなこと言われても私だってスペイン語なんかパエリアぐらいしかわからないし英語だって高校卒業と同時におさらばだし、
とは思いつつ仕方なしに行ってみたら、そこには顔を真っ赤にして見事な巻き舌で何かを怒鳴り続ける義兄嫁さんが。
情熱の国の血を受け継ぐ女性のマジギレは何を言ってるかさっぱりわからなくてもとにかく怖かった。

とはいえ呆気に取られていても仕方ないので、どうにか宥めすかして
片言の英語(スペイン語圏だけど英語もできる、ただし多分すごく訛ってる)で話しかけ、
パソコンで翻訳サイトを見せながら事情を聞いてみたところ、
義兄さんが私を侮辱している!こんなの耐えられない!もう終わりよ!といった感じ。


913: 1/3 2011/01/25(火) 01:26:26 ID:wH3A9hfS

今日解決の連絡があったので、記念のカキコ。

一ヶ月ほど前、夜行バスで旅行から帰ってきた。バスが思ったよりも早くついてしまい、
まだ薄暗い道をカート引きずりながら、とぼとぼと歩いていた。
途中、大きな公園があるんだけど、よく見ると幼児?らしき女児が一人でぽつんと座っていた。

私の住んでいる場所は強盗や殺人も結構多く、最近それなりの頻度で事件になったりしている。
不安になって声をかけてみると、この寒空に明らかにわかる薄着。
唇も紫色になっていてガタガタ震えていた。
「どうしたの?」と声をかけると首を振る。
辛抱強く何度か声をかけると「私、死んでもいいの…」とうな垂れてしまった。
目線を合わせて、安物だしと自分のマフラーを首に巻いてあげて
もう一度聞いてみた。

安心したのかやっと話してくれたんだけど、ようするに
・家を閉め出された
・もう二日何も食べてない
・母親は友達のところにいって集れ(こういう言い方した訳ではない)という
・でも、もう友達もいなくなった
・いつ戻っても家は鍵がしまってる

それで放置子とわかった。
私だけではどうにもならないし、幼児(後で聞いたら小さいけど小2だった;)を連れまわす訳にも
いかず、交番へつれて行こうと思ったけど、いっそのこと…と思い、管轄の警察署に電話してみた。
(公園に不審者をみかけたら110番か警察署へ…という看板があったので)



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