860 :育児まとめニュース 2010/07/26(月) 18:33:56 0
義母は、良妻賢母という言葉が服着て歩いてるような家庭的な人。
性.格もものすごくいい人なんだけど、「いい人すぎてダメな人」でもある。
特に家族に対しては、ある意味執着に近い愛着があるんだと思う。
(機能不全家庭で育ち、施設にいたこともあったのでトラウマが強いのだと思う)
なんでもやってあげすぎて、大事にしすぎて、色んな芽をつんでしまった面がある。
夫は大学から一人暮らしになったので、徐々に義母の母性.が強すぎる
(けれど独りよがりだったり、異常と呼ぶほどではない)ことに気づいたそう。

でも義妹は、家から通える大学に進んだ。
ちょっと不便な場所だから慣れるまでは・・と最初のうち義母が車で送迎した。
すると「電車は混んでてつらい」「乗り遅れたときが大変」「バスの時間が少ない」とか
あれこれ言い出して、結局4年間ずっと義母が車で送り迎えをすることになった。
義妹は家事もまったくできず、なんていうか、小学生の女の子みたいな感じ。
決して悪い子じゃないし、勉強には非常に真面目だし、むしろ頭はカタイくらい。
でも勉強と早寝早起きさえできてれば「いい子ねー」って言ってもらえて、塾に通うのに
「遅くなると危ないから」って車で行き来して・・の感覚のまま大きくなった感じ。
理系で実験やレポートがすごく忙しいところに進んだので、それが災いしたらしい。

就職して一人暮らしをすると聞いてホッとしていたら(私たちはもう結婚済み)、
なんと車で2時間の距離の義妹宅まで、週3で通う義母!
掃除洗濯炊事ゴミ出しその他なんでも、一通り全部やってくるという・・。
彼女の仕事が理系専門職で激務期がある職場なのがこれまた災いしたらしい。
「私も困ってるんですけど・・。本当に何も出来ない子になっちゃって・・」と、
現状をよしとしているわけではないんだけど、きっと「家族に頼られるとNOと言えない」
人なんだと思う。
「家族」を、自分を必要としてくれる人を求めて寂しい半生を送った人だと知ってるので、
誰もあまり強くいえなかった。義妹は一応自己嫌悪しつつも義母に甘えてた。


47 :育児まとめニュース 2009/04/07(火) 23:06:51 0
ウトメは良なんだけど、コトメがとにかく毒
何かと私に突っかかってきたり、お前は何処のクソトメだ。みたいな事をして
ウトメ&旦那に見つかって〆られ部屋に引きこもる。を繰り返すが懲りない
で、先日も良ウトメに実家から送られてきた食料品をおすそ分けに行ったら
コトメに、「ちょっと嫁子さん!!!なにその派手な服!!!」とフジコられた
言うだけ言わせ、翻訳してみると「その服は○○家にふさわしくない!!!!」
「私が着てやるからよこせ!!!」「ついでに前に着てた(ブランド)の靴もよこせ!!!」
と言うので、素で「え・・・コトメさん、本気でそんな事言ってるの?体重が倍以上違うのに?
それに、私そんな百貫デブが着れる服持ってません!!!」と言ってしまった。
コトメなんだかブヒーブヒー泣きながら部屋に走ってったけどシラネ
大体、体重3桁チャンが着れる服なんか持ってねーよ!!

44 :育児まとめニュース 2017/10/29(日) 18:21:52 ID:Sw6CWxS/M.net
さっき近所の定食屋で飯食ってたら隣のテーブルに
親子連れがいた。父母と4~5歳くらいの女の子
テレビで天気予報やってて、今日は全国的に雨で
所によっては雪が降るでしょうと言うのを聞いて
その子が「雪だって!おうちも降るかなぁ?」と
嬉しそうに言ったので周りの客も少しほっこりとなった、
まさにその瞬間、父親が「ここ(ちなみに関東)で
雪降るわけないだろこのバカ!」と怒鳴った。
その子がびっくりしてキョトンとして周りも唖然と
してたら今度は母親に「おまえがバカだからこいつも
こんなバカなんだ!」と怒鳴ってた。子供はシクシク
泣き出しちゃうし、何なんだろあの親父は。

148 :育児まとめニュース 2010/08/13(金) 20:55:33 ID:uYOx7mzc
解決してないし、自分は当事者じゃないけど投下。
土用丑に泥ママが鰻屋から鰻を盗んだらしい。調理法が分からないからぶつ切り
にして焼くだけだったと自慢げに話をしてたので、
「鰻には血に毒があるのになんて事を!失明する人もいるのに大変!」
とマヤってgkbrして見せたら泥ママ真っ青になった。
泥棒とは付き合えないとその場でCOしてその後は知らないけど、それ以降顔を見
る度にげっそりしてるから謝りにも行ってない模様。
鰻の血の毒は加熱すれば問題ない事は敢えて言わなかった。


5: sage 2013/12/29(日) 20:08:34.54 0
来月早々、離婚する事になった。 
子供 3人のうち高校生二人は俺が引き取る事で子供たちも合意。 

半年くらい毒彼女と不倫関係だったけど、
書類上は離婚届が受理されて解消する。

けど、その日を直前に控えて、
長年の奥への感謝の気持ちが
どんどん強くなってきている。

不倫も早い段階でバレていて、
それでも気持ちの整理に猶予を出してくれていた奥。
結果的に裏切った事は生涯許されることではないが、
せめて持家等の共有財産は全て渡すつもり。
それで積もり積もった不満を解消して、
自ら幸せになってほしいと思う。

毒彼女とはお互いいっしょになりたいと思っているが、
やはりいっしょになるのほ時間が必要だと話している。
付き合っているうちに、「結婚望んでいないから家庭壊さないで」→「家庭の問題が離婚でしか解決できないなら、将来いっしょになりたい」が、毒彼女の気持ちだった。

毒彼女に、離婚の原因を自分にされたくないという
逃げも気持ちには含まれているとは思うが。
互いの気持ち確かめながら、
ゆっくり焦らずいっしょになりたいと、
二人で話している。

少なくとも、別れた元奥と子供たちが、
バカだけどしかたない と思ってくれるまでは、
社会的に許されない仲だろうとも思うが。

ゼロから人間やり直し を覚悟しているんだ。
毒彼女となんだが。

取り留めないチラウラですいません、




598:2010/11/02(火) 01:05:22
スレチだったらすみません

田舎でもらったこんにゃく芋を、茹でて食べればいいと言われたので
茹でてかじってみたら舌が痛くて痛くて、うがいしても治まらないorz

喉も痛いし、このまま放っておいて大丈夫だろうか…



689: 名無しさん@HOME 2017/06/09(金) 16:17:32.71 0
義兄嫁が姪っ子に責められて発狂したらしい。 
姪っ子、保母さんになりたくてそっち系の短大に進んで秋頃に実習があるらしい。 
今ってはしかや風疹のワクチン打ってないと実習行けないんだってね。 

実は義兄嫁、姪っ子が生まれた頃に
ワクチン=毒みたいな極端な考え方に凝り固まっていて全ての予防接種を受けなかった。 


その頃のことは本人的に黒歴史みたいなものになっているらしく、
姪本人には全部受けたと言っていたらしい。 
証明書が必要だから母子手帳出せということになり、実は何も受けていないと判明。 
実費で全部受けなければならず万単位でかかるとか。 
姪はバイトと大学でただでさえギリギリ生活で、母親の責任だから実費を出してくれと。 
で、義兄嫁は「おまえのためにうけなかったんだ!」とまたもやワクチン=毒説を展開。 
でも、お母さん毎年インフルエンザワクチン受けてるよね、でキーーーーー!と。 
すぐにいろんなこと信じ込んでまわりを振り回す上に、
信じることがコロコロ変わるから姪はホント大変だと思うよ。 

近距離別居の姑さんのところに姪が泣きながらしばらくここから学校に通いたい
とお願いに来てまたもや大騒動になる予感。


654: 名無しさん@おーぷん  2014/06/08(日)04:35:24 ID:Wm9gxP4wt

趣味で化学やってるんだけど、
玄関先においておいた小瓶を盗まれたのかもしれない

というのも、近所の家族が流産、子供が後天的知的障害を連発
更には旦那も会社かどこかで倒れたらしい
それで、病院での検査で家族全員から重金属の汚染が見つかったと聞いた

どうやら小瓶の中身を調味料かなんかだと思ったみたい
確か500gほどあったんだけど全部食べたのだろうか…
考えただけでゾッとするとともに、
自分に火の粉が降りかからないか心配

837: 名無しさん@HOME 2008/01/05(土) 20:01:31

すえたご飯だされた。

においと色ですぐわかった(他の人は綺麗な白めし)ので
「食欲ないわーあなた食べて」と手をつけないまんま、旦那の茶碗にプリンみたいに乗せた。


コントラストが素晴らしかったよ。
その後、「やっぱりご飯食べたくなったー」といって新しく炊いてた釜を勝手に開けて

マンガみたいに山盛りもりつけてもしゃもしゃ食ってやった。


「よく食べるわねー・・・」とプルプルしてたwざまあw


48: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/12/02(金) 11:24:37.53
3年前のこと。 
大規模小売業勤務の私は、普段から平日が公休なんだが、
その日はローテーションの関係で 
いつもとは違う曜日に休みをとって自宅にいた。 

昼前、いつもの時間に母が買物に出た直後、誰かが訪ねて来た。
いつもは応対になど出ない父親が、
さっと居間へ招き入れ、なにやら上機嫌で話をしている。
父親とは普段から反りが合わないし、
見栄張りでつまらない家電買わされたり
工事代金ボられたりしてる人なんで、
その来客もその手の手合いかと正直興味は無かった…
んだが、その日はなんだか感じが違った。
今思うと『虫の知らせ』ってヤツだったんだと思う。

居間とは反対側のドアから台所に入って、
自分のコーヒー入れながら聞き耳wを立ててたら
「ショッピングモールにもお近いですし…」
「駅まで歩いて行ける範囲…」
「築年数は、まあこちらくらいでしたら…」
という会話の切れ端が聞こえてきた。

なにこれ?不動産屋?どゆこと?
頭の中でアラームが鳴り響いていた。 

「じゃあ、まず外廻りを見てもらおうか」
父親が庭に面したサッシ窓から出て行く気配。
不動産屋(推定)の男性が靴のある玄関へ回ったところを掴まえた。

「いらっしゃいませ。おかまいも致しませんですみません。
 失礼ですが、どちら様でいらっしゃいますか?」
「これはどうも、私、○○不動産の■■です。本日は…」
「単刀直入に聞きます。父は何をしようとしてるんです?」
「え…はい…こちらをお売りになりたいということで、
 本日はお見積もりに…」

……あんのクソジジイ!!



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