母親

227 :育児まとめニュース 2017/08/28(月) 23:33:30 ID:446G9SpU.net
公共の場所で子供がギャーギャー騒いで(泣いて)いるのに、
なにもしない、言わない親の神経がわからん。

洋服屋で奇声を発しながら走り回っている子供と、
大声で泣き叫んでいる子供を
注意、または、あやしすらしない母親と、
遠くからただ黙って見ているだけの父親。
父親にいたっては、子供が別の通路へ行くと自分も移動していき、
またもや遠くからただ黙って見つめているだけ・・・
って、あんたら、なんなの?
迷惑なんだよ、いい加減、なんとかしろよ、と思う。

それから別の洋服屋に来ていた母と子。
子供はまだ幼稚園か小学生な見た目。
わーわー騒いで走り回って、
母親の周りをウロチョロウロチョロ。
時々母親に話しかけているが母親ガン無視。
それでもこりずに話しかけた結果、
「うるさいな!
色々あるんだから勝手に遊んでなさいよ!
今、私は洋服を見てるの!
今日は私の買い物なのよ!
そこにあるおもちゃ(店内の売り物)で遊んでなさい!」

お前(その母親)の神経疑うわー。

最近こーゆー親達、増えたよね。
まじ神経疑う・・・ていうより、神経ないんじゃねぇの?wwwって思うわーwww


562 :育児まとめニュース 2016/08/27(土) 10:41:38 ID:G8Z
昔、好きだったというか心の支えだった本がある。
半ネグレクトで精神的虐待を受けた女の子が失声症になり、祖父母に預けられ療養して元気になり、成長していくって話だった。
児童書で小学生の頃図書館で読んで、返してまた借りてをずっと繰り返していた。
私はこの女の子みたいに失声症にもなってないし親に手放されてもいないけど、
この子が母親から言われる言葉、突き放し方、兄からされるマウンティング
それらに身に覚えがありすぎて、でも母が絶対だった当時これを苦しい悲しいなんて言うのは私が間違い。
私が悪い子だから。なんてグルグル悩んでた頃だったから
私も辛いって言っていいんだ。って目からウロコで何度読んでも号泣してた。
ただ私にはこの本の女の子みたいに恵まれた祖父母や先生はいなくて
結局女の子の成長ストーリーみたいにはいかない人生だった。
それでも大人になって、自分で親と距離をとったりする選択ができて、そして結婚した。子供も産まれた。
私の子供時代のような想いだけはこの子にさせない。
とあの児童書を買ってちょっと子育てに悩んだ時なんかに読んで初心に戻ろうとして。
そんなときこの本にはもう1冊あることを知った。
話は全く同じなんだけど、母親目線で書かれてる一般書。
母親は母親で苦悩してた。それでも虐待は許されないけどね。って内容になってた。
それを読んだ時子供の頃に私が見てた恐怖政治の母の裏が見えた気がした。
そして息子を叱ってるときの自分が見えた。
虐待がループするなんて嘘!私はこの子を愛してるしあんな思い絶対させない。
そう思ってた自分の間違いに気づいた。
虐待がループするのは子供を嫌いになるからじゃない「愛し方」を知らないから。
自分は親に愛されてた。親は私にああいうことをして来たからそれが愛し方なんだ。って思い込みが出来上がってるから。
ただの吐き捨てだけど、もしもそんな事で悩んでいる人がいたなら
私は違う!なんて意地を張らずちょっと気を抜いて見て欲しい。
配偶者がいるなら一日全てを任せてみてもいい。
自分の親との確執、問題なんてもう解決しなくていい、ほっといていいから
親の愛し方を盲信せず自分の子供の愛し方を見直して欲しい。
きっと抜け出した気になっても虐待ループに足を踏み入れる危険は一生続くから。
その時は子供の目をまっすぐ見てみて欲しい。

812 :育児まとめニュース 2017/09/03(日) 02:24:31 ID:72c3smU/.net
同級生の母親から「クラスの子から○○ちゃん(娘)は泣き出したら動けなくなると聞いているし私も参観日で泣いてるのを見たことがあるから、無事に帰れたか心配でした」ってメールが来たんだけど句点の前の文章って必要?
確かに娘は発達障/害グレーで泣いてしまうことが多いのは事実だし、心配してもらっているのはありがたいけどさ
これがもし多動の子に対してだったら
「クラスの子から○○ちゃんは落ち着きがないって聞いているし参観日で立ち歩いているのを見たことがあるから、無事に~」とかって書くつもりなんだろうか
参観日に担任の些細な行動に対して10分以上グチグチ言い続けて他の保護者をドン引きさせていた母親だから、つい訝しんでしまう

86 :育児まとめニュース 2018/11/23(金) 13:49:49 ID:CKPVJ6eV.net
もといた職場が潰れたそうなので書く
かなり気持ち悪いっていうかゾッとする系の神経わからんなので苦手な人スルーお願いします

東北の最北端くらいのド田舎僻地、顔合わせると高確率で
同級生、先輩、後輩、その親かその親戚みたいな過疎地に二十歳まで住んでた
私の母親はネグレクトやDVする人で親子の距離感は微妙だったんだけど
高校時代にバイトしてたからって理由で面接無しに母親の職場で社員として雇ってもらったのが19の頃
食品加工の工場で母親とは違う部署にまわされて
そこのおばちゃん達は半数か私の中学、高校時代の先輩後輩の母親

基本的に横並びの手作業で和気あいあいとしてたんだけど
私の2つ下の後輩のお母さんが酷かった
後輩は学校ではちょっとチャラついたよく言えば流行りに乗る子
悪くいえば先輩にも態度でかくてめちゃくちゃ嫌われる子だったけど
母親には本当に親孝行だったらしくて
後輩母は娘の自慢をずっとしてる感じだった
みんなそれを羨ましいとかいい娘だとか言ってて最初は聞き流してた

81 :育児まとめニュース 2019/10/03(木) 17:13:40 ID:kCr
彼女の母親がクレクレだったことと、
彼女がそれをなんとも思っていなかったことが判明して冷めた。

彼女は幼稚園が終わった後、いつも同い年のAちゃんの家か、自宅で遊んでいたらしい。
ど田舎(というか離島)で当時、同年代の子供がAちゃんとAちゃんの弟しかいなかったらしい。
(幼稚園は島外で船で通っていたと言ってた)

彼女はAちゃん家に行くたびにAちゃん所有の同じ絵本を夢中になって読んでて、それが半年くらい続いたから、
おばあちゃんが「そんなに好きならその本あげるよ」と言ってくれた。
その本は亡きひいおばあちゃんが買ったものだが、Aちゃんが全く興味を示さなかったから
(そもそも絵本を買ったのが3歳の頃だから読み飽きていたのかもしれない)
Aちゃんも「良いよ、いらないしあげる」と言ったという。

彼女はそれをほのぼの話のように語っていてドン引きした。
その絵本は今も彼女が所有している。
Aちゃんはかなり早くに結婚して23歳にして子供が3人もいるそうたが、彼女は未だに返すつもりが微塵もなさそうだった。
「彼女ちゃんいつも同じ絵本を読んでるよ~」と言われていたのに、娘が行くたびに他人の絵本をずっと読んでいることに注意しない母親、
曽祖母がひ孫のために買った本をもらっていく図々しい母親、もらうくらいなら買えよと思った。(本土に買い物行くこともあると言ってたし買えないはずはない)

彼女の母親も「あげるよ~」と言ってくれることを見越して彼女を注意しなかったのではないか。
たとえAちゃんが気に入らなかったとしても弟が気にいるかもしれないのに。
ひいおばあちゃんの形見と理解できる年齢になったら「返して」って思うだろうに。
ひいおばあちゃんがどちらの親かは知らないが孫から曽祖母の形見を奪うおばあちゃんも毒祖母か。

79 :育児まとめニュース 2012/10/03(水) 21:06:20 ID:B/1hS2Xb0
数日前に起きたこと書く
もう疲れ果てた
長いです

実家暮らしの私、一人暮らしの彼、互いに20代
付き合ってしばらく経ち半同棲のような生活をしていた
私の親は「やっと彼氏か!DVとかデキ婚じゃないなら誰でもええわ~」と割りと寛容
が、ある時彼から「しばらく家に来れないよ…」と連絡が
彼の母親が地元から出てきて、いきなり彼の部屋に転がり込んできたらしい。「2日だけでいいから!」と押し切られ…

彼の母親は元々頭がちょっと…な人で、
・高額な生活費を旦那(彼の父親)に要求、自分の衣料や娯楽だけに使い果す
・家事はろくにせず、食器はカビが生えるまで放置、洗濯カゴ3つ分洗濯して干さずに放置
・彼が中学生の時に生活が苦しくなり「働いてくれ」と言われるも拒否、子供を捨てて県外へ
・数年後「やっぱり家族みんなで暮らしたいよね」と地元に戻るも、彼氏達兄弟が懐かないのでまた飛び出す
・夫婦喧嘩で、窓ガラスや車に物を投げつけ破壊しまくる
・彼のクレジットカードを勝手に使い、問い詰められると逆切れ
・他にもいろいろやらかしたのか親戚から縁切られまくり

…とにかく話を聞くだけでも目眩がする内容だった

272 :育児まとめニュース 2016/12/15(木) 22:09:59 ID:RVd
友人嫁の葬式に出席した時に、友人がタヒんだ嫁にじゃなく
まだ生きてる自分の母親に
「ごめん、お母さん…!!」って叫んで突っ伏した時。
友人母親→要介護。
友人の嫁→上を介護中。
で、母親を抱えて風呂に入れようとしてる間に転倒→二人とも倒れる→救急車
→嫁脳挫傷でタヒ亡→友人母は腰骨骨折
っていう事情で、嫁の葬式だった。
友人嫁の親が泣きながら友人に殴りかかって阿鼻叫喚だった。

ここだけ書くと友人がきちがいみたいだが
普段の友人はとても良い奴で
嫁さんの親に殴られながら「お前らこそ謝れやゴラァ!」と暴れてる姿に
誰だこいつ?と思った。
友人は正気に戻ったが未だ嫁さんの墓にも仏壇にも参ることを許されてないらしい。

412 :育児まとめニュース 2011/07/14(木) 18:36:01 O
書店員の私が書きますよ

常連さんに優しそうなおじいさんがいるんだけど、去年のクリスマス、奥さんと二人でお孫さんのプレゼントにと読み聞かせが出来る絵本を買って行った
すると次の日、その本を返品しに若い女性.と、泣いて嫌がる子供が来た
半分ヒスっていたので意味不明だったが、詰まるところ
「昨日、うちの舅たちが買って行ったが、こんな本を家に置いて毎日のように来る魂胆見え見え。目障りだから返品したい」
と言う内容だった
子供が隣で「読みたい!じいじの本、読む!!」と泣いていても叱り飛ばし、持っていたバッグで子供の頭を叩いていた
そこに件の常連さんが本を手にレジに来た。途端にあたふたする母親
常連さんは静かにレジの光景を見ると、泣きじゃくる子供の手を取り
「じいじのお家に帰ろう」
そう言うと、反論しようとした母親を今まで見たことのない形相で睨み付け、
「もうこの子は家で引き取る。文句は言わせない!」
そう言って、私たちに「ご迷惑をおかけしました」と頭を下げると去って行った

その後、別の常連さんの情報で分かったんだけど、その常連さんは常々、嫁の孫への虐待を疑っていて、何かあったらすぐにでも引き取るつもりでいたようだ
プレゼントは別にそのためと言う訳ではなかったが、目の前で頭を叩かれ泣く孫の姿に計画を実行したらしい
(ご近所故に分かる情報なんだけど)

今は毎日のようにおじいちゃんと二人で手をつないで来るその子を見ていると、本当に幸せそうでよかった、と思う
にしても怖かった
まさに大魔神のようだった

898 :育児まとめニュース 2016/07/19(火) 01:59:02 ID:FVqkMkrb0.net
気弱すぎる私も悪いのですが、
子供が仲のよい友達の親にイジメられました。
不倫をしてる・借金を抱えてるなど噂を広められ、
鬱病になり通院し、ようやく治ったところです。
学区が違うので中学から別になったのが
鬱病を悪化させずにすんだのかもしれません。
先日、小学校時代の子供達が久しぶりに遊んだけれど、
イジメ母の子供は参加せず。
事情を聞くと、中学校から不登校になり、
高校は不登校の子供達が行くところへ入学したそうです。
私へのイジメだけではなく、我が子のことも、
何も考えていない子、友達が少ない子など言い回ってたのに…。

中学校で友達ができないことがきっかけで不登校になったそう。

うちは私の病気もよくなったし、子供も沢山の友達はいないけれど、
気の合う数人の友人に恵まれ、進学校に通い、もうすぐ卒業です。

先日イジメ母から、もう一度友達になってほしいと
電話がありました。『ふざけるんじゃね~よ』の気持ちでしたが、
過去は振り返ず、新しい友達を見つけて下さいと断りました。

これが因果応報なのかな。。長文ごめんなさい。

536 :育児まとめニュース 2011/10/12(水) 11:22:33 0
子供時代のぷちぷちをひとつ
うちの両親、祖父母、伯母にとっての修羅場

30年以上前、当時の私2歳
母は妊娠中、近距離別居の父方祖父母の元に遊びに行っていた時のこと
台所に走り込んで、そこにあった灯油ストーブに激突
最近は滅多に見かけない昔のストーブで上の鉄板部分でお湯を沸かしたり餅を焼いたりできるやつで
ちょうど残り物の味噌汁の鍋を温めていて、煮詰まった熱々の味噌汁を真上からひっかぶった
背中一面に火傷、病院に搬送されて入院、高熱を出したりして結構大変だったらしい
2歳の頃のことなんて他は全然覚えてないけど、この時のストーブに向かって突っ込んでいった瞬間と
台所でものすごい形相の母と伯母にお椀だか洗面器だかでざばざば水を掛けられている時のことは
おぼろげにだけど記憶にあるんだよね、子供なりに相当ショックだったのかなと思う、まあ自業自得だが
小学校低学年の時、一緒にお風呂に入ったじいちゃん(今は故人)が背中を洗ってくれながら
「ほとんど痕が残んなくって本当によかったなあ」と噛みしめるように言ってくれた言葉が今でも忘れられない

当時お腹に弟がいて、重い妊娠中毒症の症状でかなりきつい妊婦生活だったところに
私の入院中の世話だの何だのと面倒事が増えて相当大変な思いをしたらしい母が一番修羅場だったと思う
だというのに、私は熱が下がった途端にけろりと元気になり
病院食を嫌がって寿司が食いたいだのうどんが食いたいだのとわがまま言いまくり
病院の周囲にお店がないのよごめんねーと誤魔化すも
「入口を出てあっちに曲がるとお寿司屋さん、こっちに行くとうどん屋さんあるもん!」と
何故か周囲の店の位置情報をばっちり記憶していた私に、母はかなり辟易したらしい
あの当時の記憶力をどうして大きくなってからの勉強などに生かせなかったのかと未だに言われる


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