怖い

801: 名無しさん@HOME 2007/04/16(月) 18:01:31

昨日旦那に母の日のプレゼントを選ばせた。
「まだ早いんじゃない?一緒に選びに行こうよ」
とか言われたが無視・・・

もとい早く頼まないと当日届かない
と説得し、ネットで選ばせた。

定番のカーネーションの鉢植えにすることになり
(それ以外思いつかないことは予想済み)、
色はどうしようと相談されたので

「お義母さん家は白いから合うように
  白 い カーネーションは?」
とアドバイス。

元エネ夫の旦那は「それはいいね!!」と早速注文。
現在私だけ絶縁中なので、旦那名のみで発送するよう
忘れずに言った。

気づくか気づかないかは分からないが、当日が楽しみだ。



169: :2007/06/19(火) 23:52:13 ID:


四年前の話です。年齢は当時。

私・25歳、会社員。
A子・24歳、私の同僚。
B子・22歳、私とA子の後輩。
C男・27歳、A子の彼氏。会社は別。

私の会社では当時、新卒採用が少なく、女子社員は同期でなくても仲が良かった。
私とA子は一つ違いだけれど、休日に一緒に遊びに行く友人。
更に後輩のB子も、入社半年後くらいから時々A子や私と一緒にお昼を食べるようになった。
研修で私やA子と同じ部署に来たからだ。
A子はものすごく仕事ができる。顔立ちは派手な美人。
B子はおっとりしたおとなしい子。着るものも地味。遅くまで残って研修の課題をしていたり、真面目で一生懸命な感じがした。

878: 恋人は名無しさん 2009/07/27(月) 00:48:57 ID:05tsTjluO

わりと最近の出来事。

携帯からなんで、改行等読みにくかったらスマソ。

身バレ、店バレ防止のため、多少のフェイクありです。

登場人物
・俺男(26歳、美容師)
・彼女子(24歳、同僚の美容師)
・客子(27歳、店の客)
・その他店のスタッフ

職場である美容室で知り合った俺男と彼女子。

もちろん店のメンバーにも公認で、付き合って2年を迎えるころ。

客子は、1年くらい前からうちの美容室に通い始めた独身OLなんだけど、
初めての来店から半年を過ぎたころから、来店頻度が異常なペースに。
カット、前髪カット、商品購入(シャンプーとか)…と、月に3度のペースでやってくる。
しかも毎度毎度、デパ地下で買ったような手土産つき。
指名は俺。

商品を買うだけのときでも、
「挨拶したいので、俺男さん呼んで頂けますかぁ~」
と、他のお客さんを接客中の俺をわざわざ呼び出す始末。

前編
後編

247: 名無しの心子知らず 2011/08/23(火) 16:26:44.54 ID:AqaQLqzj

パート先の店長の奥さんが亡くなったんで、パート仲間で香典を連名で渡す事になった。

まとめてくれたAさんに、確かに私の分のお金渡したのに、
私さんだけまだなの・・・と言われてた。
パート仲間から「もう皆払ったから、早めにね」と言われて発覚。

不愉快だったけど、他の人と間違えてるのかもと思って、
今日パートだったから、「○日に3千円渡したよ」と言ったら、
「え〜、もらってませんよ。こういう事でごまかそうとするなんて信じられない」

と言われて、カチンときたんで
「確かに渡したし、領収書もらったわけじゃないから証明は出来ないけど、
こういうお金だからこそきちんと管理するもんじゃないの?」って反撃した。

「もういいです、そこまで言われて、やりたくないです!今日でパート辞めます!」って
泣いて帰っちゃった。私悪者になってるっぽい。
お葬式はもう終わってるし、発起人になったABで出席して香典はもう出してある。
Bは付き合っただけで、お金はAが集めてた。

パート仲間からは「Aちゃん泣いて帰ったってほんと?」
「なんでそんな事になったの?」
「店長聞いたら嫌な思いさせちゃうし、謝って払ったら?」
というメールが続々来てる・・・、副店長にうちの家計簿持って行って、
直訴するしかないのかな。

179: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 09:05:15.73 ID:wng3n+az0.net
ウチの母から最近聞いた話。

当時、18とかそこらの母はちょっと距離のあるところで就職してた。
百貨店の接客と長時間通勤で精神と肉体の疲労は半端なく、常に肩こりが酷かったらしい。
熱い風呂とマッサージで誤魔化してたけど、流石に限界がきたらしく整体へ行くことに。
整体の先生が施術しながら、ここのコリが酷いとか片足に体重かけ過ぎだとかをお説教してきて、
すこしうんざりしてたんだけど、「枕が合ってない」って言われてドキン!とした。
そんなに裕福じゃなかった母は昔から重ねた本にタオルを巻いて枕代わりにしてたらしく、
その頃もまだ即席枕を使うクセが抜けてなかったそうだ。
なんだか見抜かれた気がして恥ずかしかったらしい。二度は来ないな、と決めた。

しっかりと施術してもらって身体も楽になった翌日、母はさっそく自分の勤め先の百貨店で枕を買う事にした。
まだその頃は、羽毛とか綿とかソバ殻しかなくってビーズやら低反発やらは置いてなかった。
母はある程度固くて高さの調節がしやすそうなソバ殻の枕を選んだそうだ。
その日、早速買ったばかりの枕を使ってみたら、自分でも驚くくらい熟睡していた。
しばらく快眠が続いて、同僚からは「最近、○子さん(母の名前)がんばってるね」みたいなこといわれて
なんとなく話の流れで肩こりとか整体とか新しい枕の事を話したんだってさ。
そしたら同僚の人も「私も枕変えてみようかなぁ」とかいってその人も同じソバ殻の枕を買ったらしい。
その日を境くらいに同僚の人はものすごい遅刻が増えたそうだ。
理由を聞くと「熟睡しすぎて起きれない」って。
かくいう母もこのところ物凄く熟睡してるせいで朝一人で起きれないことが多々あった。
当時はまだ実家暮らしで母の母(私の祖母)が起こしてくれてたからいいけど、休日は寝疲れするまで寝てた。
肩こりは以前ほど酷くもないし、なにより熟睡できるなら良いかってことで気にもかけてなかった。

だけど日に日に眠りが深くなりすぎて、今度は仕事中でも眠気が酷い事になってた。
それは同僚の人も一緒でとにかく眠くって、家に帰ったらすぐにあの枕で寝てた。
最初は疲れてるのかなーと思ってたけど、祖母が心配になって「最近寝すぎちゃうか?」って聞いてきた。
-続く-


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