後輩


724:名無しさん@HOME2008/03/08(土) 16:10:02 0
夫の友達(後輩)が嫌い。

夫の高校のときの後輩で今でも友達付きあいしてたのだが、説教たれ。
自称正義感が強くて曲がったことが嫌いらしく、多少ちゃらんぽらんなところがある夫に酒を飲みながら説教をする。

まあ夫は笑いながら聞いているらしい酒の上での説教だし気にしないよと言っているのでこれはいいのだが、その自称正義感が強い彼は、3人で会ったとき夫がトイレなんかで席をはずすと必ず「なんで子供を作らないんですか?」と聞いてくる。

私が原因でできにくいらしく夫も「できたらうれしいけれど、二人で生活していこう」というスタンスなので適当に「できたらいいんだけどねえ」とごまかすのだが、しつこく「先輩のためにも作るべきでしょう」と言ってくる。

かといって、夫がいるところでは絶対に言わない。

あと、車の車検の費用がないので貸してほしいと夫に頼んできた。
母一人子一人の家庭で母親が入院して金がない。毎月1万づつかえす、ボーナス時には5万かえすので貸してほしいと言ってきたらしい。

入院してたのは知ってたし、転職してすぐだからしかたがないな、と借用書を書かせて夫のへそくりから貸してやったらしいが残り10万のところまでいって消息をぷっつり消した。

携帯は解約、家に行っても「売り家」になっている。
共通の友人にも聞いたが誰も知らなかった。
夫は「高い授業料だった」と2,3日へこんでいた。

そうしたら、12月に2年ぶりのメールが来て「今月末にボーナスが入るので通帳にふりこみます」ってさ。謝罪文なし。夫はあきらめていたからよろこんで「やっぱりあいつはいいやつだ」だってさ。

1月頭に確認したら振り込んでいない。
メールしたら「すみません。事情があってできませんでした。でも2月10日までには振り込みます」。

でも音沙汰なし、20日ごろメールしたら
「インフルエンザで振り込めませんでした」
いまだに音沙汰なし。

金払う気がないんだったらメールしてくるな、そのまま高い授業料だったと忘れかけてた夫に二度も落ち込ませるな!

「おれは曲がった事が大嫌いなんです。先輩も結婚したんだからしっかりとしてくださいよ」と結婚式の祝辞でほろ酔い気分で言い切ったあいつの台詞を今聞かしてやりたい。






990:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/11/03(月) 02:04:50.49 ID:vrsfvDMJ.net
会社の打ち上げで、父が酔って寝ている時に後輩女子社員がふざけてキス。
そこに迎えに来た母が目撃して発狂。

目を覚ました父は、何故母がキレてるのか分からず、女子社員を罵倒してる母を諌める。母更に発狂。
後日何があったかを知った父は母に謝ったが母は許さず無視+家事育児放棄。
父、家事育児と仕事を全部やる。
約1年後、過労と心労で倒れそのまま…。

許せたのに意地になってしまった。
お姫様の気分に酔っていた。
子供(私)が居たから後を追えなかった。
父を奪った事、母子家庭で貧乏だった事などを母から謝られた時が、私の最大の修羅場です。




279:おさかなくわえた名無しさん[sage]2018/01/20(土) 17:03:54.96 ID:QPGFF7qm.net
嫁の後輩が破局したらしく、嫁が慰めがてら話を聞いてきた。

デートで鍋を食べにいったけど、その男と同じ鍋つつくのが何故か生理的に無理なんだと。男に別に落ち度はないけど生理的に無理なものは無理と気付いて別れたと。
無茶苦茶な話だなと思いながら聞いてたら、嫁も気持ちは分からなくはないらしい。
神経が分からん以前に怖いわw




317: 名無しさん@HOME 2012/07/26(木) 17:38:54.75 0
姉が結婚するときが一番の修羅場だった 
姉と私が子供のときから、父の後輩であるAさんがよく家に遊びに来ていた。 
Aさんは結婚してすぐに奥さんを亡くしてしまった人で、それからは一生独身を貫くと宣言している人。 
でも子供好きなので、私や姉の送り迎えなどを買って出てくれていた。 

そんなAさんのことを姉が好きになった。中学生の時。 
高校生、大学生になって就職した際に、ついに姉がAさんに告白。 
Aさんは断ったんだけど、姉はひかずに、私を巻き込んで恋愛戦略を練り始める始末。 
アプローチしだして一年が経過したときにAさんが根負けしたかのように姉と付き合うことを了承。 

姉とAさんは23歳差。 
姉はAさんの子供がほしいとばかりに結婚をせまり、両家をまきこんで修羅場だった。 

父母は唖然→唖然→Aどういうことだコラァ!だったんだけど、 
私の説明で姉からの猛烈アピールを説明し、まあ納得。 
まあAさんも教育関係者という安定・しっかりした職業についていたので、なんとか認めた。 
むしろ姉が親子の縁を切ってでも!という勢いだった。 

Aさん両親は私たちに会うなり土下座した。 
でも二人とも孫の顔はもう諦めていたらしく、今になってその希望が叶うなら!と嬉しがっていた。 

先日、そんな修羅場をくぐりぬけて生まれてきた姪・甥が2歳になるので記念カキコ。




162:名無しさん@おーぷん2016/06/07(火)22:15:47 ID:X2d
文才がないので上手くまとめられなかった。長文失礼。

以前のバイト先の後輩(男)から飲みの誘いがきた。
最後に会ったのは2年ほど前。私がバイトを辞めてからは一度も会ってない。
当時もほとんど話したことがなく、正直言って連絡が来るまで存在を忘れていたほど。
かといって私も付き合っている彼氏がいるわけでもないので、まあそれくらいならとOKした。

男の子とデートする機会なんてほとんどない喪女には、いい経験になるかと思っていた。

しかしこの後輩、自分から誘ってきた割に全く計画を立てない。
「まあ年下だし、こんなものなのかな」と仕方なく私が計画を立てたが、この時点で正直ちょっと冷めてた。
と言うより、嫌な予感がしていた。今思えば、その予感に従っていればよかった。


当日、酔っぱらった後輩は不審者と化した。





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