巻き込まれ


591: 名無しさん@HOME 2012/07/27(金) 18:04:24.21 O
何だかよくわからないうちに目をつけられて、
何だかよくわからないうちに巻き込まれて怪我をした話。 
箸休め程度に読んでください。 

私より一年あとに入社した後輩(年上)。 
取引先の上司の親戚で、同系統の職種経験者。
おまけに才女という触れ込みで、
人手不足解消の切り札と、鳴り物入りで入社してきた。 

私が居なければ私のポジションに
収まっただろうなっていう人。 
ただし根っこが真逆なので、
私のポジションに入ってもうまくいかなかったと思う。 

彼女
→輪の中心に入りたくて仕方がない、
 皆から慕われてとにかく注目されたい
 敬われたいちやほやされたい、でも現実はぼっち。


→多大なる誤解でいい人認定されてる自己中 
(例)
・内面は一人になりたい孤独派だけど、
孤立すると面倒なので誰にでも当たり障りのないお付き合い
→「誰とでも社交的ry」 
・自前道具の予備の予備&常備薬携帯
→「困った時は私さんとこへ」→お母ちゃんキャラ確定 
といった具合。 

彼女は
「ちやほやされたいちやほやされたいちやほやされたい!!!!!」
っていう目的ははっきりしてるんだけど、 
一体何がしたいのかがよくわからない人。

例えば、同僚同士が天気の話でもしていたとする。
輪に入りたい彼女は呼ばれてもいないのに会話に飛び込む。 
そしてちやほやされたいから自分話にもっていく。
そこから自慢話→自分ageage 
結果ますますぼっちになる
→尚更呼ばれてもいないのに入りたがる。この悪循環。 

「明日雨だってー」「うわー困るわー」
「雨が多いと大変よね!そうそう話は変わるんだけど
あたし○○っていう芸能人に似てるってよく言われry!!!!」 

一事が万事こんな調子でうざがられないわけがない。
でも彼女にはわからない。 

「デキる才女」という触れ込みも、
蓋を開けてみれば絶対に自分のミスを認めないだけ。
「ごめんなさい、すみません」は絶対に口から出てこない。 

そんな彼女からしてみれば、
「誰からも一定の距離」な私は「輪の中心」に見えたのだろう、
次第に私のやることを真似するようになった。





936: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/09/19(月) 01:20:46.14 ID:lAjmVosC.net
中学のときに、高校生の集団に○○ってやつ知らないかと聞かれた 
そいつはクラスメイトだったので、「放課後よくゲーセンいってますよ」と教えた 

その高校生の集団の一人が、○○が苛めてたやつの兄で、仲間つれて報復にでたらしい 
次の日は祝日で休みでその次の日、○○とその仲間が高校生にボコボコにされたという話が広まって 
俺が高校生に○○の居場所教えたのも何故か学校側の耳に入ってて、共犯者扱いで校長にメチャメチャ怒られて、親まで呼び出しくらって、そのあとに婆ちゃんが学校に乗り込んで校長教頭に怒鳴り込みかけたのが修羅場




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