659: おさかなくわえた名無しさん 2014/09/02(火) 19:59:47.02 ID:dW+5b6yD
今までと言うか現在進行形 
近所のババアがうちの駐車場に勝手に車停めて
しかもアクセルとブレーキ間違えて家に突っ込んだ

幸い誰もいない時間で怪我人はババアだけだったけど
エコキュートの機械は完全大破 
家も脱衣所から風呂場までの壁に穴が空き
水道の配管も破って水浸し、柱も太めの1本が折れた 

修繕の見積に来た業者曰く
最悪建て替えも想定して下さいと言われた 
柱が折れたのがかなり厳しいらしいらしく
確かに家が微妙に歪んでる 

もうこのババア殺したい


153: 名無しさん@おーぷん 2016/08/22(月)08:36:35 ID:9lg
夫婦2馬力でガンガン稼いでるから
多少の手間ならお金で解決が口癖のような知り合いが
借金ナシのキャッシュで建てたと言う新居に
招待されて行ってきた。
 


866: 素敵な旦那様 2006/01/24(火) 19:48:31
うちの場合、子供はいないんだがいきおいで家かっちまったのが 
そもそもの敗因。貯金額が奥のほうが多く大分だしてる。とはいえ 
自分の年収も考えず、立地最高の場所を購入した。とにかく人の 
いうことをきかんやつだ。 
 それでも今までなんとやってきたんだが、もう限界かも。掃除のしかた 
が悪いというし、やればやったであとからわざわざ自分でしなおす。 
だめだと思ったら、やってるときに言ってくれりゃいいじゃん。なんか 
部下がへましてるのわかってるくせに最後まで、見ぬ振りして終った 
らどやしつけて自分のやりかたおしつけてくる、昔の上司みたいだ。 
 あと、どんなに自分が悪くても絶対謝らない。お互い違う環境で育って 
きたんだから、そっちの親御さんの教えが完全だと思ってる。まじむかつく。


129: 1/2 2007/12/13(木) 09:28:00 ID:v8Nt2+Fv
同じゼミにデブスがいるんだが、PCの調子がおかしいので見て欲しいと頼まれた。 
レポートもあるので出来るだけ早くと言われ、面倒だったが 
学食の昼飯を報酬にその日用事が終わってから行く事にした。 
夜の9時頃家に行ったら 
「ゴメンちょっと待ってて欲しい」と言われ、インターホンを切られた。 
ちょっと待ってたんだけど、5分たっても開けない。 
掃除でもしてるのかと思ったが、来るの分かってるんだからやっとけ!、 
12月の夜に締め出しかよ!と怒ってまた呼び鈴鳴らして 
「こっちだっていそがしいんだから、今日がムリなら帰る。 
つーかさみーよ!人呼んどいて何?」と言った。 
そしたら渋々開けたんだけど、家の中は普通に片付いてた。 
(何だったんだよ)とイラつきつつ問題のPCを見始めた。 
そいつは座らずに、部屋の隅に立ってこっちを見てて落ち着かないがほっとく。 
それにしても部屋が寒い。風がビュービュー入ってくる。 
何だと思ってふと見たら、玄関のドア全開。 
よく見るとデブスの後ろにはバットが立てかけてある。 
誰がテメーなんか襲うかーーー!って切れそうになるけど、 
学食のプリペイドカード欲しさに我慢する。 
ちょっとしたらデブスの友人がめんどくさそうな顔で 
「何で開けてんの~?寒くないの~?」とコンビニの袋持ってやってきた。 
デブスは「キャーー遅いいいいい!えっコンビニ行って来たの? 
そんな事してる暇あったら早く来てよ!」 
友達「あー。」俺ブルブルイライラ。 
デブスは友達を廊下に連れ出し、ヒソヒソ話をするも丸聞こえ。 
何か俺がやらしかったとか、ぴったりくっついてきてうざかったとか大嘘、 
友達は「勘違いじゃなーい?ありえんしww」と鼻で笑ってくれて助かった。 
で、PCもたいした事無く、無事調子が良くなったので急いで帰った。

343: 恋人は名無しさん 2007/02/01(木) 01:46:33 ID:JgHDwxY90
流れを無視してなんとなく思い出した修羅場体験。

二年前、バイトの残業で遅くなった日の事。
残業が思ったよりキツくてバスの中でぐったり。
気付いたら終点のバスターミナルまで寝過ごしてしまった。
慌てて引き返そうとするも遅い時間なもんでもうバスが無かった。

ここで簡単に図解。
□――□―――――□―――□
左からターミナル、彼女の部屋、俺の家、バイト先

路線は違うんだけど、まぁ大体こんな感じ。
俺の家まではタクシーで行くと結構かかる。
それなら彼女の部屋に泊めて貰おうと思い付いて家へ向かった。
向かう途中でその旨を連絡しようと携帯に電話……が、出ない。
アパートに到着してみたら電気は消えてる。
「もう寝てるかな…でもまぁ合鍵も持ってるし、床ででも寝させてもらって明日の朝に詳しい事情説明すればいっか」
そんくらいの軽い気持ちで部屋に入った。
思い返すと自己中だが、もうクタクタで一刻も早く休みたい気持ちで一杯だった。

で、合鍵使って起こさないようそっと部屋の中へ。
靴を脱ごうとして…ここで異変に気付く。
玄関に男物の靴が…

もう残業の疲れとか休みてえーとかいう気持ちが全部吹っ飛んだ。
俺は浮気とか絶対に許せないタイプ。
自分も絶対にしないし、もし彼女がしたら彼女も相手の男もぶん殴ると決めてる人。
なもんで躊躇無しにズカズカと部屋に踏み込んで電気ON。
部屋の隅っこのベッドの上には彼女と、見た事の無い男が一緒に寝ていた。
ここで正気が完全に無くなった。
怒りに任せて男をベッドから引きずり出した。


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