実母


676:おつまみ2008/06/02(月) 20:35:08
嫁が来月二人目を出産予定。
俺実家・嫁実家とも離れた土地で産むから嫁の親が来週からこっちに来る。
長女の時も来てくれたし俺は嫁親とは上手くいってるから助かる。

でさっき、俺親から電話があって「長女の時は向こうのお母さんがお世話したんだから今回は私が行く」って言ってくれた。

俺親は1人で旅行したこともないし、最近は足も悪くて自分の買い物もままならないんだが気持ちが嬉しかった。


「嫁親には以前から話して予定立ててくれてるからお袋は来なくて大丈夫だ」と言ったがかなり粘る。

で「来るなら来てもいい」と言ったところ「でも私が行っても家から出られないし邪魔かしら。遠慮するわね。」とお袋が言ってきた。

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217: えりこ ◆O.rWrcImb6 2013/05/18(土) 23:34:05.00 0
母が認知症になり、現在は主に兄、兄嫁、姪が通いで介護をしています。
私は体調が悪いため、詳しい状態は分からないのですが、
何度か火事を出しかけたため施設に入れなくてはならないので、
今施設を探しているという事です。
母はお金に余裕もあるため、施設に入れても良いと思っておりましたが、
兄曰く、最期まで手厚い介護がある施設だとなんと月に15万円もし、
更にお小遣いとして何万円か与えたり、オプションを付ける必要があるとのこと。
常識的に考えてそんなに掛かるものなのでしょうか?
もう少し考えて欲しい、他の施設はないのかと聞くと、
だったら、少しでも介護を手伝って欲しいと逆切れされます。
私は体調が悪いですし
子供のころ兄は首都圏の大学に行かせてもらえたのに、私は地元の短大でした。
また、孫も私の子供より兄の子供たちの方が可愛がられています。
正直私が介護に協力しなくてもばちは当たらないのでは・・・。
今まで優遇されていた分、兄家族が介護を担当するのは当然なのではないのだろうか・・・。
と思ってしまいます。
さんな時に、上に書いたような異常に高い施設に入れるという話・・・。
兄家族が母の財産を食い潰すつもりなのではないかと、つい疑ってしまいます。
私はどうしたらいいのでしょうか?

兄は浪人までさせてもらえたのに、
私は、第一志望だった地元の大学に落ちた時
短大に行くことしかできませんでした。


162: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/15(火) 15:20:39.06 ID:cRKrNIEP
愚痴

私はお婿さんを貰っての同居。
母が夫がいるときには夫の事を○○さんとさん付けで呼ぶのに、
いない時は呼び捨てにする。
それを指摘したら逆切れされ、実姉も母の味方になった。
嫁いだ先で姉も呼び捨てにされたりさん付けで呼ばれたりするとのこと。

普段から上から目線の母にイライラ。
夫にとって少しでも過ごしやすい家にしたいのに!
子供も産まれたから、余計そういうのなおして欲しいのに!
イライラが止まらない。

姉には「母の味方になるなら来なくていい」と言ってしまった。
姉は小梨で私に子どもが産まれたら暇さえあれば来る。
子供を盾に取るような発言になってしまった…。
後悔の気持ちと言ってやった!って気持ちで複雑…。

育児疲れで虐待しそうになったら、いつでも預かるからね!と
意気揚々と言われたのにもモヤモヤ…。
虐待なんかしません!


916: 名無しの心子知らず 2006/09/12(火) 10:22:05 ID:nYaGltL9
私にはトメが2人いる。 

夫の実母は男に狂って夫兄弟を置いて家出、 
よくあるパターンか、夫たちが生活力のある年になって 
「私が本当のお母さんよ!」と出てきた。(実母) 

もう一人のトメは義父の再婚相手。 
夫たちにはそれはそれは優しくて、本当のお母さんだと思って生きてきた。 
女を憎まなかったのはお母さんのおかげだと言うほど。(義母) 
実母は再婚相手(略奪婚)が亡くなって、
子供たちに邪険にされてるらしく 
一緒に住みましょうアピールで必タヒ… 
皆必タヒで追い払うが、まるでヒルみたいに離れない。 

入院中に押しかけてこなかった日なんてないし、 
義母がお見舞いに来てくれても 
「私の息子の嫁と、私の実の孫娘なんだから、 
他人にはちょっと邪魔されたくない時間なのよね~」 
と言って、義母を追い返そうとした事もある。 


457: 名無しの心子知らず 2005/11/01(火) 13:48:20 ID:uAVJ9nkD
私も吐き出したい…。 

お産には、旦那がいない場合は実母が付いてくれる事になっていた。 
トメには陣痛時の極限状態を絶対に見られたくなかった。傍にいられたくなかった。 
予定日前、旦那に何度も何度も何度も頼んだ。 

でも、早朝に産気付いた時、旦那はいの一番にトメを呼んだ。 
ヤツはそのまま仕事に出掛けた。 

それからは地獄だった。 
ぴったり張り付いていられ、母が気を利かせ、
あの…どうぞマンション(産院から徒歩3分)で 
お待ち下さいと何度言っても完全スルー。 
ベッド脇の椅子にのほほんと座り、痛いのよね~と笑っている。 

陣痛に合わせて腰を押してくれたり、うちわで仰いでくれてる母を捕まえて、
世間話と私の時はね~という自分の出産時の話をペチャクチャぺチャクチャ。 
陣痛1~3分間隔、体勢を直そうと起き上がった私の憔悴した顔を見て、笑った。 
その時お昼頃。「生まれるのはまだまだ!夜か明日だね~。」
 


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