学生


190: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/10(土) 20:02:51.14 ID:TLhsgSo+
相談者 女。 

仲良い友達3人(男 女 女)とたまにご飯に行くのだが 
最近いくところが、予算オーバーなところばかりで辛い。 
しかも当日お店が決まるため、言われた場所に向かうのだが。 
一人は学生のため払わなくて良いよと男忄生が言うが 
私は仕事してるので割り勘払ってる。 

この前6,000円 
今回8000円 

しかも酒なし。 
お金ないとも伝えてるし、4000円までなら全然いいのだけど、さすがに‥‥毎回は辛い。





49:おさかなくわえた名無しさん[sage]2012/09/25(火) 16:58:09.38 ID:MaQeHl2h
ちょっとした事かもしれないけど
先日家族で焼肉を食べに行った時の話

多人数用の座敷で食事していたところ、襖で仕切られた隣のスペースに5歳前後の子供を数人連れた家族が座った
安いチェーン店で家族連れや学生が多くてある程度騒がしいのは承知だったけど、その子供たちは飛び跳ねるわ叫ぶわの大暴れ
襖に何度も激突したり、振動でコップの中身が揺れるほどジャンプしたりとやりたい放題
しかも大人たちは携帯をいじるだけで全く無関心

さすがにうるさいので注意しに行こうかと思った矢先、同じスペースにいた学生さん達(?)がその迷惑な家族のいる側の襖をスパーンと開けた
見た目かなり酔っていたようなので大丈夫だろうかと息を呑んだが、先頭に立っていた彼が一言

「失礼します。お子さんが元気なのは良いことですけど、ちょっとうるさすぎです。これ以上暴れられると僕達も同じくらい飛び跳ねなくちゃならなくなるんです!」
(実際はもっとろれつの回らない感じだったけど)


思わず(´゚ω゚)・*;'.、ブッっとなる自分たち
そのうるさい家族も呆然とした感じで「すみません……」と対応
以降はとても静かになりました
そりゃいかついプロレスラーみたいな集団が「飛び跳ねますよ」なんていったら呆然とするよなぁ…
本人たち的には酔った勢いかもしれないけど、なんだか気持ち良い対応だったので思わず書き込み



667: 名無しさん@おーぷん 2017/07/02(日)23:24:54 ID:5uQ
将棋の中学生がやっと負けたそうで、
これで鬱陶しいニュースも治まってくれるのかな
本当に、昼に何食べたとかいくらだったとか知りたくもない事を
よくもあそこまで垂れ流してくれたもんだと思う
そもそも中学生が出前って身分不相応じゃないの?
中学生なら、親が作ったお弁当か、せめてコンビニで
おにぎりとかパンとか買うぐらいじゃないの?

中学生の分際で、昼に千円近くもするようなものを
わざわざ出前を取って。醜態を全国に晒して、
親は恥ずかしいとか思わないのかな

まあ、子供が中学生なのにプロにさせるような親だから
仕方ないかもだけど…


134: 名無しの心子知らず 2017/06/19(月) 21:54:18.43 ID:gHbkSpam
唇の斜め上にある黒子の除去手術したいんだって
大学生になったらしたらいいじゃん、高校生(1年です)のうちは必要ないべ、
と言ったら
頭オカシイ!キチガイ!俺の望みはなんでもかんでも拒絶しやがって! 
だって
黒子ったって、5mmも無いくらい小さい 2-3mmくらい?
少し膨らみはあるけど、飛びぬけて出てるわけじゃなくて
多少盛り上がってるくらい

顔にコンプレックス持つほどブサイクでもない
なぜ大学生になってからでは駄目なのか、
なぜ子が思い立ったときに親は全て望みを叶えてやらなければ
ならないのか、わからない

基本的に美容整形等はせめて高校卒業してからって考えてるけど、
時代遅れなのかな

話を切り上げようとしても「逃げるのか!」としつこく絡んでくる 
もうホント疲れた



12:1/32012/08/19(日) 14:01:30.44ID:UGodSNkC
地方でCGクリエイターやってる者だけど、先日県内の美術系大学に招かれて講演会を開いたんだ。
講演と質疑応答が一通り済んで、この後も会社の方で企画会議が入っていたので急いで帰ろうとしていた所へ
背丈の低い眼鏡の男子学生とその教授と思われる男がやって来た。
「○○さん、僕あなたのファンなんです。実は…」
ああサインか?と思ってペンを出そうとしていたら、彼は
「実は、○○さんに僕の悩みを聞いて貰いたくて…」と続けた。
時間もなかったし断りたい所だったが、私のファンだと公言してるのだから聞いてやる事にした。

現在2年生の彼は広告代理店に就職したくて「映像コース」なる物を専攻してきたのだが、
私の講演を聞いてから「デザインコース」に変えようという選択肢が生まれたのだと言う。
「撮影やCGの技術だけでは決して成功しない。その基盤から磨き上げていかなければ」と考えたのだそうだ。
確かに私は講演の中で
「映像制作会社の下っ端だった頃は映像制作には全く携わらせて貰えず、ずっとアニメーションの下絵ばかり描いてきた。
 理由は、学生時代はCGよりもデッサンや油彩等を多く学んできたからだ。数年間絵ばかり描いてきて、ようやくMaya等の3Dソフトに触れる事ができた。
 3DCGも合成も、全ては一枚のまっさらな紙に描かれたデッサンから生まれる。CGを作るよりも、撮影するよりも、絵を描く事で自分はメシが食えたのだと実感している」
といったエピソードを語った。
その話に感化されたのか「今必要なのは映像制作の技術よりもその基盤、つまり画力を鍛えていくしかない」と考えを改めたらしい。




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