6: 名無しさん@おーぷん 2014/09/10(水)01:18:20 ID:M2Rrc1dJg
ちょっと混乱してるので
まとめられなくてすまないが進行形の修羅場
新嫁に死別した前嫁の想い出を捨てられた

娘が小学校に入った途端、
事故で他界してしまった元嫁
本当に良い嫁だったし、
俺実家との関係も良好だった

俺と娘は泣いて暮らしたけど、
二人三脚でなんとか頑張ってきた
といってもやはり周りに支えられて
なんとかやってきた
そんな中で甲斐甲斐しく
世話を焼いてくれたのが会社の部下だった

死別して7年経った頃、
交際を始めることになり娘に紹介した
当時中2だった娘が多感な時期なので
高校出るまで待ちたかったが
娘が小学校の時から懐いていたこと
元嫁が他界した頃
新入社員だった部下もアラサーになり
俺が結婚してくれないなら
お見合いして田舎に帰ると言ったので
娘の強い要望もあり再婚した

元嫁の仏壇は今でも家にあるのだが(家は娘が3歳の時に建てた)
再婚するまでは元嫁の写真が家中いたるところにあった

再婚する際、娘とも話し合い、仏壇はそのまま
写真は部屋には飾らず、
娘の勉強机にも飾らず引き出しの中へ
元嫁は結婚前から両親がなく
孤独だったので元々実家がなかった
なので元嫁の私物は全部、
俺の実家の空き部屋に保管していた

再婚後は元嫁の話は極力しないようにして
新嫁が勝手に仏壇に線香を供えることは止めなかったが
俺達からは強要しないようにしていたし
それまでは常時開けていた仏壇の扉も再婚後は閉めていた


364: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/07/25(水) 18:45:28.72
ちょっと愚痴っていいかな。
俺離婚しそうなんだ。
前こんなスレがあったと思うけど
なくなってるみたいだからここで。
俺28嫁28どっちも今年29。
結婚3年目。同棲9年目。

俺はタバコが生理的にだめで

よめにもずっと言ってきた。
付き合い始めたころは吸ってたからね。
んで一緒に住み始めて4年目くらいかな。
タバコが見つかったんだ。
別れるって話だったけど
もうやめるってことになって何とかやりなおした。


第一話
第二話
第三話



809: 769 2009/12/18(金) 23:53:51
>>798
ありがとう。


なんかね、嫁親が何言ってんのか知りたくて
遅いけど電話した。
話を聞くと、

①嫁が親に「俺が出ていった」と言って錯乱した感じでやってきた。
②何を聞いても意味不明なことしか言わない。
③さてはこのガキ浮気して逆ギレか?とあらぬ疑いをかけられていた。

まあ娘溺愛してた親父さんだから
泣かしたコト自体許せんだろうが
なぜ浮気なんだろう?
今すぐ家来て説明せいと怒鳴ってたが
明日伺いますといって切った。


親の出る問題でもなかろうに。
嫁が言わんなら俺が
明日洗いざらい嫁親に教えてやろう。


第一話
第二話
第三話


769: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/12/18(金) 13:33:55
疲れたというか、心が壊れた。
嫁は普段から上から目線で俺に接する。
嫌だと思いつつも
家のことはきちんとしてくれてたから、
時々優しいからガマンしてた。

が、

昨日帰ったら、
俺の部屋がえらく綺麗にされてた。
ガキの頃友達からもらった手紙や
俺実家家族の集合写真など、
俺にとってかけがえのない物を
全てすてられてた。
前から俺の部屋だけは
構わなくていいと言ってたのに。

「前から気になってたんよ。
大掃除のついでに捨てたよ。
いつまでも古いモンに
こだわらんでもいいんじゃない?」
と言われた。

捨てたと言われた途端、
何の感情も湧かなくなった。
声も出す気にならなかった。
俺の反応に違和感を感じた嫁が
何やら言い訳してたが
何も聞く気にならなかった。

今朝嫁が泣いて土下座してたが
相手にせず家を出た。


俺が悪いのか嫁が悪いのかもい知らん。
ただ奴とはもう一緒に過ごす自信はない。



愚痴すまんね。


第一話
第二話
第三話


876: 769 2009/12/19(土) 23:50:45
1時間ほどで嫁実家到着。
道中で兄貴夫婦に俺が喋るから
座ってるだけにしてくれと頼み、了承。
玄関先であいさつするも、
一言「…入れ」とだけ言われ、
一応客間に通される。
ここからは対話形式で

親父「で?まず何か言うことないんかい!」

俺「その前に嫁子の姿が見えませんが?当事者には来てもらいたいですが」
親父「娘は昨日から飯も食えずに閉じこもっとるわ!
オノレどうせ他の女でも構っとったんだろうがコラ!
ちいと表でいや!行儀してやるわ!」
と俺の胸倉掴んで引きずろうとする。
そこで兄貴早速約束破る。

兄「オッサン落ち着こうや。これから弟と嫁子さんの話すんのに
本人おらにゃ格好つかんだろ?はや呼んでこい」
と静かに言う。
ちなみに兄貴は俺と11離れてる。
とある武道をたしなみ体はK1戦士のような男。
その兄貴が嫁親の手首を掴み
手の色が変わっていた。
親父「わかったから放さんか!なんだお前は!」
兄「あいさつ遅れましたが(俺)の兄です。
とにかく嫁子さんがとっても関わった話を
弟がするんで。
おってもらわにゃ話にならんのですわ」
ここでやっと嫁が部屋に入る。


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