668:名無しさん@HOME2007/10/24(水) 22:56:46 0
嫁が出て行った……。部屋が広い。

トメの言うことが正しいと言うことが刷り込まれてる様子の嫁。




645: 名無しさん@HOME 2010/11/24(水) 11:32:54 0
うちのトメは変な説教をするのが好き。

昨日は「今の嫁は姑に子供を預けないから鬱になる」
というようなことを言い始めた。

「私は姑に面倒をみてもらったから鬱になんかならなかった。
嫁子さんは鬱にはなっていないみたいだけど、これからはわからないし
私に預けろ。私も預けたんだ」と言われた。

旦那が「ばあちゃんは、そのときいくつよ?60になっていないんじゃないの。
かあちゃんはもう70なんだから預けられないって」と言ったら

「私だって、あんたを産んだときは姑は60代半ばを過ぎていたから
姑じゃなくお父さん(ウト)のお姉さんに預けた。
今の人は自分の兄弟には預けても、旦那の兄弟には預けないからね。」と言った。
旦那が「兄貴は独身じゃん。かあちゃんだって独身の男には預けなかっただろ」
と言った。負けず嫌いなトメもそれ以上反論はしなかった。


前編はコチラ



201:名無しさん@HOME2013/06/06(木) 00:57:01.30 O
昔にDQ返しスレに書き込んだ大食い嫁です。
義実家で食べ過ぎて以来とくに連絡もなく過ごしてましたが、
義実家改築記念ということで旦那のみ呼ばれました。
嫁は呼ばないよう言われてたらしいですが、お腹がすいていたんでついてきました。


玄関で会った瞬間姑が(゜д゜)って顔。
手土産のスイーツを渡してお邪魔しました。
舅は「久しぶりだねぇ…」と引き気味。

苦そうな顔つきで渋々手料理を振る舞ってくださいましたが、
前回のような意地悪はありませんでした。
久々の息子の帰省ということで豪勢な手料理と息子の好きな手料理とで一杯な食卓。
母の愛だなって。

「美味しい!これも!(旦那に)そっちの煮付けとって!もっと盛って!」
「ほんと美味しいですねぇ」と笑顔でがつがつたいらげました。
途中から姑が「これも良ければ…」とキンピラやら餅やらを追加してくれました。

その後スイーツを食べつつ姑にレシピを伺うと、「そんなに気に入ったの?」と聞かれ、
「はいとっても!お義母さんのご飯大好きです!」と満面の笑みで答えました。
本当に美味しかったんで。

姑は苦笑しつつレシピを教えてくださいました。
舅は昔の人で女性をいちいち誉めないタイプ、息子(私の旦那)は少食。
頑張って作っても反応が薄くてむなしかったんだとか。
「あんなに誉められたの生まれて初めてよ…」
「なんだか報われた気がするの」
そして「意地悪してごめんなさい」とこっそり謝られました。

帰りは「また来てね」と笑顔で言われました。

義実家の冷蔵庫を食い潰さない程度に食欲を抑えながら仲良くしていきます。


199:名無しさん@HOME2010/10/30(土) 01:30:56 O
義実家に呼ばれて、姑の手料理ご馳走になった。
舅、姑、旦那の前には綺麗なお茶碗お椀お皿が並べられてるのに、
私の前には欠けた茶碗、欠けて一部焦げ跡があるお椀、
色褪せた子供向けのキャラが描いてあるプラスチック製の皿、揃ってない箸。

旦那が「母さん何で…」と言いかけると、
姑が「あらやだごめんなさい、揃ってるのがなかったのよーふふふっ」
旦那が自分のと取り替えてくれようとしたが、腹立ったのでそのまま食べた。
炊飯器からご飯直喰い、鍋からみそ汁や煮物やらを直接食べた(手づかみじゃないよ箸でだよ)
4人分を平らげた。
ア然とする姑舅。
がつがつ食べてる私をポカーン顔で見てたが、途中から大爆笑する旦那。
ごちそうさまでしたと一言言って帰ってきた。
帰るときも旦那は笑いっぱなしだった。

味は悪くなかったんで機会があればまた行く。


175: 2007/12/05(水) 01:03:39
文章書くの下手でごめんなさい。

日課になっている粘着トメの襲撃を1時間で撃退できたと思ってたら甘かったorz

夕飯の用意の途中で家にポン酢がないのに気付き買いに近所のスーパーへ。
15分くらいで帰って来たらに何故か寝室からトメがでてきた。

顔を見るなり
「あんなまずいものムスコちゃんに食べさせようとするなんて!
いい加減○○家の味を覚えなさい!」
と凄い形相で唾撒き散らしながら喚く喚く。

無視して台所に行くと手間かけて作った肉団子も、一からダシをとった鍋のスープも全部なくなってる!!

毎日の襲撃にうんざりしてたのでいい加減キレて低い声で
「出てってください、警察呼びますよ。」
と言うと、
「あんた親に向かって(ryふじこふじこ」
と五月蝿いのでしばらくじっとトメの目を見つめた後、
そのままゆっくりとトメのほうに歩いて行くと、ビビったらしく後ずさりを始めた。



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