奴隷

173: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/02/19(日) 02:33:49.43 ID:YrFA2lTF0.net
子供が産まれて嫁は里帰り。車で片道3時間。 
俺は日曜日しか休みが無いから毎週、
朝早く起きて嫁実家に行き、遅くに帰って来て、翌日仕事に出てた。 

着る物が足りないと言われて、肌着や洋服を持って行った。 
子の物を買うと言うので現金を持って行った。 

枕がーと言われ持って行き、化粧品がーと言われ持って行き 
嫁と子供の分の食費が馬鹿にならないと言われ一月分3万包み 
義母も働いてるからと言われて、嫁と子供の洗濯物を持って帰って洗濯し 
本を持って行き、CDやDVDを持って行き、PCを持って行き 
平日仕事頑張って、自分の手持ちの金に限りがあるから自炊し、掃除、洗濯など家事も全部やって 

気付いたら半年経ってた。 

俺、普通に一人暮らしみたい。 
週に一回、子供に面会してる別居中の夫みたい。 
上司に病院行けって言われた。体重測ったら15kg痩せてた。 
この半年、休んだ日が無いからか。 

昨日、会社でぶっ倒れた。 
とにかく一日休めと言われて、今日は嫁の実家に行かず、ずっと寝てた。 
こんな時間に目覚めて眠れなくなって書き込みしてる。 

洗濯物はどうするのか、可愛い我が子に会いたく無いのか、と嫁からメールで責められた。 
いつ帰るのかと嫁にメールしたら、親が一年は居ろと言ってるって返信来た。 
それが普通なのか? 

疲れた。 
この部屋には嫁と子供の物は何も無いし、このまま離婚届出したら、それで終わるな、という考えが頭に浮かんだ。 
なんか、涙が止まらん。



766: 1 投稿日:2010/03/05(金) 10:57:34
初カキコ。長文ですが。 

人の話は全て右から左、自分語りしかしないトメ。 
ウトは空気。 
私たちの義実家訪問は良コトメ(義姉)が帰省している時のみ。 
後々ウトメが要介護になったら、良コトメ夫婦がウトメと同居してくれて、うちからは幾らか仕送りすることになっている。

将来に何の不安もない癖にトメは旦那(末っ子長男)との同居を諦めきれないのか、私を奴隷にしたいのか、
「介護は血の繋がった男手が必要」だの「家事は嫁子の仕事」発言をしては良コトメに〆られ、旦那に
「コトメとコトメ旦那さんに謝れ」と怒られているが、トメ耳東風。


私は長年外反母趾に悩んでいて、靴は殆どオーダーメイド。
義実家で世間話程度にオーダー靴の履き心地の良さを話していた。
先日トメが友達と買い物に行くと言って出掛けて行った。
私達訪問時に珍しいと思ったが、いたらいたでウザイのであまり気にせず、コトメ達と義実家でまったりしていた。

しばらく経ってトメ友達から、トメがひどい靴ズレで歩けなくなったから迎えに来てほしいとウトに連絡が来た。
靴ズレ?もしや…と思った通り、玄関に私の靴が無い。
トメは友達に「履き心地のいいオーダー靴」を自慢したかったのか、私の靴を勝手に履いて行き、当たり前にサイズの合わない(私の方が小さい)靴で、踵と小指から思いっきり流血したらしい。
トメ友達が「すぐ帰った方がいい、迎えに来てもらえ」と何度忠告しても聞かないので、トメの携帯を無理矢理奪って連絡をくれたとのこと。

トメを連れて帰った後はコトメと旦那で大〆祭り。
さすがに非常識過ぎた行動に普段完全空気のウトも怒った。
しかしトメ「ハイハイ。私が悪かったですよ」「オーダー靴なんて大したことない」とブツブツ。


944: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/09/03(金) 21:55:07

同居期間4年、嫁の異常性格で俺が家を出た。 
3000万要求してきた。 
結婚は男にとって正に奴隷制度だな。 
もう二度と結婚しない。



20: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/07/19 18:39:08

俺んちも新婚だけど、嫁が実家帰ったったwwwww 
理由は、俺母が嫁を苛めるかららしいwww 
んなもん気にすんなよwwww


660: 恋人は名無しさん 2010/11/20(土) 19:57:28 ID:SV/KQW7V0
 
カノ子(俺の当時の彼女)は手芸が趣味だった。
付き合ってる当時セーターや帽子も何度か編んでもらったし
よく手作りの髪留めやブローチ(花みたいな豪華なやつ)を作って
友人の結婚式に出席してたりした。
俺は詳しくないけど上手なレベルだったと思う。


一年半くらい付き合って、親にも紹介したんだけど
その頃からなんかカノ子の様子がおかしくなってきた。 

それまではお互い結婚を視野に入れての付き合いって感じだったのに 
カノ子が及び腰になってきた。

まず俺んちに来たがらなくなった。 


お互い実家住まいだったから自宅デートも多かったんだが 
なんやかや理由をつけてうちには寄らないようになった。
 


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