因果応報


94:可愛い奥様2013/12/27(金) 16:18:31.78 ID:Y+0daIrmO
子供がいないって同じ女としてどーなの。と思っておりまして
あそこを見つけて私と同じ考えの人達が結構いらしたので毎日覗いて、たまに書き込みしては
こんな私でも見下す対象がいるって優越感に浸れて
日々のモヤモヤのお手軽な掃け口にして結構楽しんでしました。

けれど、娘も、息子の嫁までも不妊。
60代で孫がいないのは私だけになってしまった
孫を連れて歩いている同年代の方々を見てとても寂しくて

子供がいない方に直接嫌がらせをしたわけでは無いのに
因果応報なのなら神様は随分意地悪だわ





235:名無しさん@おーぷん2018/05/15(火)02:04:17 ID:Plv
タヒに行く人に鞭打ち&時効後に不倫の復讐(胸糞)注意

ギャンブル好き旦那の経済DVが理由で離婚した。
息子が一人いて親権は私
引越しはしなかったため転校はなく、息子の名字が変わるのが可哀想で、
息子の本籍はそのままにしていた


そして4年後、息子と話し合い、
名字を私と同じ姓にする手続きをするため戸籍謄本を取りに行った
それでわかったのだが、
元旦那は離婚が成立した翌週に再婚という形で、除籍になっていた
初めて不倫をしていた事を知った
結婚後は相手側の姓で。
これは新規の借金をするための対策だったのではないかと思う
(まだマイナンバーは導入されていなかった)

そして更に時が流れて離婚後10年たった去年の春、
元旦那から連絡が来た
曰く「自分は癌で長くない、息子に会いたい」と。

養育費支払いも「俺の子じゃないに決まってる」と拒否して
面会も求めなかったくせに!
不倫を隠し離婚翌週にはシャアシャアと再婚しておいて何を今更!
と呆れるやら怒れるやらだったけれど
こんなのでも息子の実の父親であること
息子ももう19歳である事から息子に話して、会うという選択をしたため
まずは私が、先に別の日に病院へ会いに行った
父親を悪く言いたくなかったので、
離婚理由は父親が背負った多額の借金と息子には話してあったので
その点含めて元旦那に伝え、
息子にとって良い父親の印象のまま逝って貰うよう頼むつもりだった

病室の名前の札の名字は再婚時のままで、
ああ離婚してないんだなーとだけ思った
しかし簡単な挨拶の後「名字がどうして変わったの?」と、わざと聞いた
すると元旦那「ある人の養子に入った」と、シャアシャアと再婚の事実を隠した
私「再婚したのかと思った」
元旦那「一度もしてない」

息する様に嘘をつく性根はタヒに際の今でも変わらない
そういえば、親の病気だ兄弟の借金だと、
あれこれ嘘ついて生活費を入れない口実をこねていたな
こういうところが信用できなくて大嫌いになったんだ、
と一瞬で離婚当時の気持ちが甦ってきた

息子を連れてくる日を約束して、帰り際
「実は離婚当時、財産分与はしなかったけれど」




613: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/02/27(水) 00:11:32.42
長文になりそうだけど投下。 
携帯からなので読みにくかったらすみません。 

若くして結婚しすぐに息子が産まれた。 
結婚当初から子供が生まれたら同居する話も出ていたし、
義両親は私や子供を可愛がってくれていたので
旦那実家での同居生活がスタート。 

しかし、いざ同居してみると自分の居場所が全然なかった。

毎日毎日子供を連れて遊びに来る義妹。 
休み前には「いい子にしててね~」と子供を置いて帰って行く。 
日々の買物も旅行も全て義妹と一緒(義妹にはちゃんと旦那がいる) 
そのうち義妹の顔を見ると胃が痛くなってくるようになった。 

義母が「今はこうして娘と一緒にいるけど、将来は息子の世話になるのよね~」なんて話をしているのを聞いて一体私は何の為にここにいるのかわからなくなり、また他にも色々問題が出て来たため、旦那に同居を解消したいと頼み込んだ。 

同居解消するまでは色々あったが新居を探し強行突破で家を出て、これで家族水入らずの生活が出来ると喜んだのも束の間、今度は旦那が思ってもみない事を口にした。




364: 可愛い奥様[sage] 2012/03/24(土) 12:36:55.34 ID:K0ONMoTo0
中学時代のクラスメイトA 
ものすごい忄生格の悪い子だったけど、そのAが特にいじめてたのがB 
凄まじいいじめだったんだけどBを嫌ってる原因が「Bの妹がダウン症だから」 
ダウン症の妹持ちってことで普通は憚れるような物言いで口汚く罵ったり持ち物を破壊したり 
子供心に「それで嫌うのはちょっとおかしい」とハッキリわかってたので 
AとAの取り巻き以外はBをいじめるようなことはなかった。 
Bのことを「しょうがい~しょうがい~」ってからかってて「Bは障害者ちゃうやん」と心で突っ込みながらも 
ともかくAとは関わりたくなくて、正面から窘めることはしなかった 
これが今でも私の心の暗部や後悔になってて… 

高校はAとは離れたし、それから会うことはなかったんだけど 
20年以上たった先週 
私は福祉関係の仕事をしてるんだけどそこにAがダウン症の娘を連れて相談にやってきた 

普段は全力でどのケースにも心から相談にのるようにしてるんだけど 
今回ばかりはものすごーーーーくなんていうか説明のつかない感情が… 

自分でも気持ち悪い 
愉快なような気持ちと怖い気持ちと嫌な気持ちと 
書くとちょっとうまくいかないんだけど。 




939:可愛い奥様@\(^o^)/2017/02/21(火) 18:43:10.20 ID:C12LIXzR0.net
不倫発覚からゴタゴタ続きで旦那はそのままプリと住んで、私とは離婚しないまま約1年

私の気持ちも落ち着いて、このスレからも遠ざかっていたんだけど
再び出戻って書き込ませてもらいます

私の友人がプリの友人と接点があるので聞いたんだけど、
少し前にプリ、ジコで大きな障害を負ったらしい
詳しくは書けないけど、見た感じ外見ですぐに健常者じゃないとわかるくらいの

故郷のプリ親には彼氏と同棲してるから生活は大丈夫だと言って
様子を見に来たプリ親と旦那も対面したらしいけど、そこで既婚者ですとは紹介出来ず挨拶のみ
旦那と住んでるからなんとか生活出来るけど、
もし別れたらちょっと1人で暮らすには厳しい身体だそうです

因果応報だね!とその友人に言われたけど、ちょっと不倫の因果にしては大きすぎるかな
慰謝料ももらったし

旦那とは別居後も週1程度で子供交えて食事して、
旦那側の冠婚葬祭やらも出席してる
(私側は私親から旦那が逃げているので来ないクズです)からわりと頻繁に会ってるけど
旦那の口からはプリのその件は聞いていない
少し前に2週間くらいバタバタとしてた様子だったので、多分それがジコの時だったんだろう

プリもそんな身体になって落ち込み半端ないらしく、
さらに旦那に逃げられたらどうしようとビクついてるみたいで、
私に強気で攻撃してきてた頃の面影はもうなくなったらしい

既婚者男と住んでる家には友人は呼べず、かといって
今までのように出かけて楽しむこともままならず、これからの人生、
また別の意味でも旦那が全てになるかと思われます

私は婚費ももらってるし離婚も特にしたいとも言われず、したいとも思わず平和に暮らせているので、
これからの旦那とプリの動向を友人経由で聞いて、
まるで他人事の噂話のように楽しむつもりです

本気の愛()ってやつを是非ずっと見せてもらいたいですね
(障がいを持ってる方、家族などにいる方、不快な思いされたらごめんなさい)




885:可愛い奥様@2014/04/22(火) 01:07:27.66ID:gJmRSQvZ0
正確には因果応報と言える話か分からないけど…

中学生時代、小太り・ニキビ面の私は学校一美人の誉れ高く、
かつ医者のイケメン息子B男と付き合っていたA子からよくバカにされていた
「B男君があんたのこと『ブタ子』だってww」

高校以降は彼女とは別で、私は大学進学で故郷を離れ、同窓会にも顔出ししなかったので、
A子たちからは「同窓会にも来られない可哀想な子」認定されていた模様

ところが就職後に帰省した際に近所で偶然、B男一家に再会し、
私が一応中学時代からは10キロ近く痩せて、弱小航空とはいえ客室乗務員になったと分かると状況が一変

地元の役所でコネバイトしているA子と遠距離でまだ付き合っているはずのB男が
ことあるごとに身辺に現れるようになり、しかも私と親しいかのように地元の友達に吹聴したおかげで、
故郷では「三角関係」という噂が立った

私にとってB男は中学時代はゴミ扱いして無視してくれた人でしかなかったし、
今の旦那と結婚前提で付き合っていたから、はっきり迷惑だと告げた

一年後、私が今の旦那と結婚するのと前後して、
B男は地元出身でない別の航空会社の客室乗務員とできちゃった結婚したと聞いた

地元には盆暮れ以外は滅多に帰省しないけれど、
一回り上のバツイチ男と結婚したA子は「ブタ子のせいでB男君との仲を引き裂かれた」と言い、
奥さんが子連れで毎週実家に帰るB男は「スッチーなんてバカな勘違い女しかいない」と言っているそうだ

他人を踏みにじる人間は不幸になっても反省なんかしない




136:可愛い奥様@2014/05/07(水) 13:54:11.67ID:CzBP5qLH0
>何か不幸事があった時に私のことを嫌いな人から
>「あー、因果応報だよね、ざまあみろ」

私が中学生の頃、近所の同年代の女の子が
学校帰りに攫われて無理矢理△△△コロされるという無残な事件があったんだけど
あちこちで「じいさんの罪が孫に巡ってきた」と話になってた
タヒんだ女の子の祖父は若い頃に△△△をしたけど
当時その祖父の家は戦前の地主で権力があったから
被害者は妊娠までしたのに泣き寝入りだったらしい
田舎だから40年以上経ってもその事件を覚えてる年寄りは多くて
「因果応報だよ」とあちこちで言われて
しばらくしてそのおじいさんも変なタヒに方をした
因果応報というといつもこの出来事を思い出す




613:可愛い奥様2012/06/10(日) 14:28:28.71 ID:3494Bsv20
中学時代、同学年にいたヤンキー女子Aの話。
Aは学年のヤンキー女子軍団の中でもボス猿的な存在で、下っ端のヤンキーの子を気まぐれで
仲間内で無視したり、弱い者いじめもやってた。
運動神経が良くてバスケ部に所属してたんだけど、2年の時から試合に出てて、部活の先輩のことを
陰で「下手なくせにw」とpgrしてた。
Aは高校受験で、女子が通う公立高校の中では市内3番目のランクでバスケも強いX校を受けたが失敗、
市内で一番のDQN校に行くことになった。

中3の時にAと同じクラスだった友達は「X校の方から『うちに来てくれ』って話があったらしいよ。」
と言ってたし、勉強も頑張ってたみたいなんで、なぜ落ちたのかは分からない。
でも、X校を出たのと、そのDQN校を出たのとじゃあ、その後の人生が天と地ほども違ってくるんで、
やっぱりAの諸々の素行の悪さに天罰が下ったとしか思えない。
そういやAは当時、合気道三段で、私の中の「武道をやっている人間=正義感が強く弱者に優しい」
というイメージは脆くも崩れ去ったw

Aだけでなく私の学校にいたヤンキーは皆、タチが悪かったんで、不良やヤンキーを美化する世間の
風潮に対して激しい疑問や抵抗があったし、ドラマ「ヤンキー母校に帰る」が話題になった時、
モデルとなった義家弘介氏が本を出したんだけど、それも読む気になれなかった。

だから今、こういった因果応報系のスレでDQNに天罰が下った話を読むと、やっぱり全部
はね返ってくるんだと妙に納得してる。
DQNネーム(現在はきらきらネームって言うの?)も法律で何とかならないのかしら。
子供の運勢が狂いそうだし、名付けた馬鹿親にも因果応報が来そうな気がするよ。





960:可愛い奥様2013/09/18(水) 00:22:01.17ID:2JxFbTilO
姉を小学校低学年時代に散々苛めてた女、高校生でも最悪で私の同級生からも嫌われてた。大人になっても続いて、音信不通だったのに「私結婚して幸せ~」的な上から目線の年賀状送って来た。
当時独身姉に私は「あんな性格ドブス顔もブスが結婚出来たんだ。お姉ちゃんは性格めっちゃ良いからもっと幸せな結婚出来るよ!」なんて変な励まししたっけ。

間もなくしてその意地悪女の両親は相次いで病タヒ実家を旦那借金の為に手放し、そのせいで弟と絶縁。数年経って元実家は道路拡張で立ち退き、今は道路です。

母が「因果応報だね…」と呟いてました。人して正しく優しく生きたいです。




333:可愛い奥様2013/08/07(水) NY:AN:NY.ANID:g2Dw2di20
中高と虐められて、とくに高校時代は担任教師も
一緒になって虐めてくれたよ(癖の強い子ばかりのクラスだったので
私を生け贄にすることで纏めていた感じ)
だけど大学→社会人になるにつれて、某一芸の才能が大きくなって
その道で食べていけるようになり、どういう訳だか大金持ちの御曹司で
難関国立卒の真面目な男性に好かれてとんとん拍子に結婚。

大きな家に住めて、一芸でのサロン的な活動を好きにさせて貰って
お金の苦労も一切ない、生まれた子ども達も夫似で優秀で優しい。
幸せ過ぎて過去の事など思い出しもしなかったが
たまたま高校時代に私を虐めていた連中の代表格のA子と
相手が私を拒否できない様な立場で再会。
如何にも尾羽うち枯らした風情のA子を見てつい悪心が起きて
うちに呼んで、態と正門から入れて(正客なので使用人が取り次ぐ)
応接間に通して(商談仕様なので一般人ならビビるくらい豪奢)
天然の振りしてねっとりと高校時代の虐めの話や、
今の生活の幸せさ、子ども達の優秀さを見せびらかしてやった。

A子はそれから暫くしてお子さんと心中したよ。
後から聞いたら、お子さんに重い身体と知的の障害があって
それが原因で結婚も失敗。
養育費も貰えない状況でもお子さんを一生懸命育てていて
リハビリ等も頑張っていたそうだ。

過去の事などもう忘れていたくらいだし
再会した時に、A子の気まずそうな顔を見て
ほんのちょっとだけ仕返しをしてやりたかっただけで
もしお子さんの事を知っていたら、あんな酷い事をしなかったよ。

A子の心中は、私が何かをしなくても何時かは起きていたかもしれないけど
間違いなく、私が最後の一押しをしてしまったと思う。




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