292: 名無しの心子知らず 2006/02/03(金) 07:53:59 ID:I6TMuT0G

出産のため入院してたとき、同室だった若い母親。
沐浴指導のとき「めんどくさーい!そんなことやんなきゃいけないのー?」
と、文句タラタラ。
母子同室だったのですが、ほかの赤ちゃんが泣くと
「うるさいなあっ!寝られないじゃないの!」と怒る。
そして、子供の名前をいろいろ考えて書き留めていたらしいのですが、
お見舞いにきたご主人から「・・・この名前はちょっと・・・」と言われて激怒。
身の回りのものを手当たり次第に投げまくる大喧嘩に発展。
我々は、とにかく、飛んでくるものから自分の子供を守るために精一杯。
気づいたときには、母親の投げた湯飲みが、その母親の子供直撃。
幸いたいした怪我はなかったようですが、看護婦さんから叱られてました。

一生懸命考えた名前を否定されて怒る気持ちはわからないことはないけれど
確かに「その名前はないだろー・・・」という名前でしたし、
何より、生後間もない赤ちゃんがいる病室で、物を投げるような夫婦喧嘩を
することはないだろうと。