冷める


245: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/01/17(火) 11:05:33.17 ID:Ic1Lbf2e.net
煽るだけじゃなんだし、昔の話をひとつ 

大学入ってすぐくらいに、ちょっと気になる先輩(女性)がいたんだ 
ほとんど接点もなかったからそのまま疎遠になったんだけど、2年くらい経ってから偶然別ルートで再会した 
先輩もその時フリーで、うちでお茶でも飲もうよと誘われてホイホイついてった 
で、先輩の家(一人暮らし)でなんかいい雰囲気になって、並んで座ってテレビなんか見てた時に、先輩が俺の肩に頭を預けてきたんだ 
その時に何でかわからんのだけど 
(あ、この人じゃねーわ) 
って思ってしまった 

自分でも引くくらい気持ちが冷たかったのだけよく覚えてる 
未だにあれは何だったのかさっぱりわからん 
あまりの理不尽さに我ながらキモかったわ





436: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 2015/03/21(土) 00:10:28.26 ID:TGWXg1+N.net
彼の母親がデートに着いて来た

冷める定番なんだろうけど、この母親 
車の後部座席に隠れていた 
私が助手席に乗って彼と会話をしていたら 
突然後ろから驚かされた 
デートに着いて来ただけでも最悪なのに 
驚かされて心臓のバクバクが止まらなくて 
変な汗は出てくるし体調まで最悪に。




826: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 2015/04/04(土) 20:57:15.26 ID:sabt9L+l.net
某夢の国で誕生日を当時、付き合ってた彼が祝ってくれた時に冷めた話。


まず、私に何の相談もなくレストランを予約し、それが和食のレストランだった。理由は 
「ちょこちょこ頼めるから」 
という理由らしいが、おそらくネットでメニューを見て単価が一番、安いのが、そのレストランだったからだと思う。 
といっても安いのは枝豆とか前菜的なものだけで普通にディナー的な物を食べようとすると夢の国価格なのは、他のレストランと同じだった。 
だが、彼は何故か安い前菜的なものしか頼まず 
「普段、お前はこんな高い店に行かないから分からないだろうけど、ここは高級だから、こうやって一品、一品だされるんだぞ」 
とか言われ、さらに冷めた。 
そして、前菜的な料理の写真をパシャパシャ撮って 
「普通の奴は、こんな高級な店で食べないからネタになる!」 
と日に10人程度しかアクセスのないブログのネタにしているのを見て、一気に冷めた。 
年パスを持っている私の中では夢の国のディナーは1人5000円~が相場と思っていたから彼の考え方は衝撃だった。 
そんなに節約したいなら、夢の国に行くなよと思ってしまった。あそこは散財しに行く国だ。





416:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/05/18(月) 22:59:51.55 ID:qhj4moMf.net
アメリカの名門大卒の彼氏だったんだけど、学歴アピールが一切なかったから学歴にこだわりというか優越感を持っていない人なんだと思ってて。

「頑張っていい大学でてるのに鼻にかけなくて素敵だな~余裕あるな~」とか思って尊敬してたんだけど、ある日電車に貼ってあったいわゆるF欄大の広告を見て
「こういう大学ってさー、出てもなんの意味もないのになんで入学する人がいるんだろうね!無駄だよね(≧▽≦)!」
って大きな声で無邪気に言ってきてサーッと冷めた。

同じ車両に、ここの大学の学生とかいたかもしれないのに。
注意したらキョトンとして「え。だってこんな大学でても意味ないよ?」だって。

無邪気に人を見下す一面が見えて、たかがその日の一言だけなんだけど、もうデートしててもウキウキしなくなってだんだん連絡するのも面倒くさくなって別れた。





857:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage]2014/11/27(木) 04:28:09.62 ID:HlkMQLci
つい最近の話。
歳は43?とかでかなり年上だけど
見た目はまだまだ若々しい。
お互い都心で仕事バリバリなタイプなので
隙間を縫って2ヶ月くらいかけて徐々に距離を縮めていった。

そしてついに彼の方から今度はゆっくり
週末一緒に過ごしたい、と言われ
割りと華やかな街の近くに住んでいる彼の家に初めて呼ばれた。

まぁお互いいい歳して成り行きで事故ったらアホくさいので
真っ昼間ならいいよと返答。

すると彼からLINE
「じゃあ11時に○○駅で降りたら電話して。
近くにスーパー教えるからお昼の食材買ってきて。
うちキッチン広いからさ(^O^)」

いきなり人んちで料理作れと?
しかも買い物付き合ってくれないの?
それってゆっくりできんのお前だけじゃね?
と忙しい時期だったこともあって内心ムカムカ

私「ん?どういうこと?お昼の?食材?」
とすっとぼけたら
彼「あ、自分ちでお弁当作ってきてもいいよ!」
私「え?なんで?」
彼「ゆっくり過ごしたいでしょ。(くるしゅうない、のスタンプ付)」
私「あーうん、ごめんね、でも前日も終電超えだから昼前に料理は難しいから今度ね」
彼「あれれ?料理はハードル高いのか。じゃあお弁当買ってきたやつでもいいよ(ハート)」

マジですーーーーっと冷めて即ブロックしました。




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