共働き


231: 名無しさん@HOME 2017/02/08(水) 01:04:56.67 0
スレ間違ってたらごめん。 
子供に携帯を持たせるかで嫁と揉めてる。 

子供が春から中学生になる。 
嫁は子供にも携帯を持たせないと、
学校でうちの子ハブられるとけしかけてくる。 

確かにそろそろ周りのみんなも
携帯持ち始めるのかな、とは思うんだが… 

正直子供に携帯代+お小遣い
をあげるお金がキツい。

俺の給料は手取りで19万。 
家賃6万円に光熱費月約1.2万円。
嫁と俺の携帯代約2万。
あとは車の保険やら生命保険やらを
月1.5万払ってる。

あとは娘やら嫁への小遣い差し引いて
6万で食費やら何やらやりくりって感じ。 
嫁は専業。 

携帯ってどうしても一万ぐらいはするし、
正直これ以上出費が増えるの痛い。 
だから少しでもいいから嫁に働いてほしい
と言ったら嫌だと言われた。 

結婚前から、俺はお前を養う気はないから
(生活のためにやりたい仕事を
犠牲にしたくないという意味で)
どうしてもの理由がない限り
共働きで生活費は折半だけど、
それでも俺と結婚していいの?
という話をしていた。 
嫁了承。

ところが結婚して3年後くらいから
あっさり働かず家にひきこもり。 

もともと友達も激少な嫁。 
家事も完璧にするわけでなく、
家もそんなに綺麗ではなく。

毎日お弁当かお菓子買ってきて!
という感じ。




12: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)11:17:26 ID:nU8
息子が結婚しておかしくなった話。
俺、嫁(50代)息子(30代)息子嫁(20代)

娘が独り立ちし、息子が結婚し嫁とまったりしていたある休日の夜
嫁のケータイが鳴った。
息子嫁さんからだった。
嫁が顔色を変えて「何か事故らしい。行ってくる」と言うため車で送った。
息子宅にて、布団に寝たまま動けなくなっている息子嫁を発見した。
高熱で3~4日前から寝付いていたと言う。
夜になって腰が抜けたように起きあがれなくなったが
時間が時間で救急車を呼ぶと近所迷惑になるかと案じ
嫁に助けてもらおうと電話したのだという事だった。
寝付いてから口に入れたのはスポーツドリンク1本と水のみ。
固形食物はなし。脱水症状を起こしていた。
息子に電話したが、電源を切っているようで捕まらなかった。
息子と連絡が付いたのは翌日だった。

高熱の嫁さんを放ってどこへ行っていたと問い詰めると、
「自分がいると落ち着いて眠れないかと思い、ネットカフェにいた」と言う。
最初の1、2日は帰宅したが、息子がいると息子嫁が動かなくてはならない(家事等)
と文句を言われ
気を利かせたつもりでネットカフェに避難したのだと言う。
息子嫁さんの食事については「うちは共働きで完全折半制。
嫁の口に入れる物は嫁が買う」
「働かざる者食うべからず」と真顔で述べた。
わが嫁が息子を大説教し、息子は反省したようだった。


1名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/18(日) 19:56:39.51
とりあえずスペック

俺 27歳会社員
嫁27歳会社員

子供もいないしとりあえず共働き。
俺は家事一切しない。
掃除、洗濯、食事は全部嫁。

結婚してまだ間もないけど、
昨日いきなり嫁に「自分のことくらいは自分でしてほしい」って言われた。

ちなみに俺は付き合う前から掃除、洗濯、その他の家事は一切しないって宣言してたから、
いまさらこんな事言われても困るんだけど…

350: 名無しさん@HOME 2013/11/19(火) 12:43:50.40 0
・夫35歳サラリーマン相談者
・妻35歳サラリーマン

小梨
結婚3年目

仕事の開始時間も終了時間も殆ど同じで
職場が10分程妻の方が近い。

家事は分担してやって来たんだけど
ここ1年くらい嫁が料理を作ってくれなくなった。
 



678: まる ◆x5v.KyaFP6 2013/10/24(木) 21:06:25.47
◆現在の状況 
このまま何も変わらなければ離婚 

◆最終的にどうしたいか 
離婚はしたくない 

◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)
27、会社員、650 

◆嫁の年齢・職業・年収(手取り額)
28、会社員、600 

◆家賃・住宅ローンの状況 
17万 

◆貯金額 
300くらい 

◆借金額と借金の理由 
なし 

◆結婚年数 
3年半 

◆子供の人数・年齢・性別 
来年1月に第一子誕生 

◆親と同居かどうか 
別居 

◆相談者と嫁の離婚歴、あればその理由 
お互いに無し 

◆離婚危機の原因の詳細
(長くなっても思い付くものを全て書いて下さい) 

とにかく私がなにもしない、
嫁を思いやる気持ちがない、
なにもかもにだらしない、
一緒に家庭を築いていく意識がなさすぎる、
子供も生まれるのに責任感のかけらもない…

など、今後への不安をぶちまけられました… 



このページのトップヘ