偏食


88:名無しさん@HOME2014/12/22(月) 07:38:50.15 0
1/2
早くに目が覚めて怒りも覚めないから愚痴らせてw
スマホからだから改行変かも…

昨日、夫+義兄とドンパチした。と言うか私が我慢できずキレた。
夫に用があって義兄(40代独身)が夕食時に我が家に来たんだけど、私的には許せないことされた。
義兄が来るのも私が夕食を用意するのも前日に夫から突然言い渡されたけど、それは一向に構わない。
我が家は子梨共働き夫婦で家事も折半、夫は料理苦手だから台所仕事は私だけど代わりに洗濯してもらってるし。
よく友達呼んで宅飲みするから義兄が来るのも気にならなかった。

ただこの義兄、夫からの又聞きだけどアレルギーは皆無なんだけど偏食がすごいらしい。
まず肉と魚を一切受け付けない、野菜も基本ジャガイモしかだめ、スープや味噌汁などの汁物だめ、
果物もバナナしかだめ、煮物や酢の物みたいな和食もだめときたら、一体何作ればいいの!?
と前日の深夜まで散々夫と対義兄メニューで議論になった。
それで夫の意見をまとめて作ったのがエビチリ、カレーコロッケ、野菜のかきあげ(野菜も揚げれば食べるらしい)、
だし巻き玉子、ゴマ豆腐の冷奴(普通の豆腐はだめだったので)、ポテトサラダ。
夫にもこれなら大丈夫!と太鼓判もらえてホッとしながら義兄待ってた。





919: 名無しさん@HOME 2016/10/02(日) 02:45:16.96 0
夫の偏食が9月頭頃から急に激しくなったのですが、
心配しすぎですか? 

・家庭の状況、自分や配偶者等登場人物の詳細 
20で出会い、23で結婚しました。

結婚4年目です。 
二人暮らしです。子供はいません。 

夫27歳、会社員 
私27歳、パート 

・悩みの原因やその背景 
夫は元々偏食ぎみでした。


私はなんでも食べますが、夫はたとえば 
魚→今までは出せば食べる、
寿司や刺身等生魚も食べるけれど、
鯖アレルギーがあり青魚は嫌って食べませんでした 

今は魚自体が受け付けない、
外食で寿司屋は絶対行かない 

肉→今まではなんでも食べていた、鶏肉が一番好き 
今は鶏肉しかほとんど食べない 

その他
→今でも変わらないのは 
野菜は割となんでも食べる 

テレビでやっているような流行りのレシピや
変わったものは食べない
(私もあまり好きではありません。) 

お惣菜など出来合いのものは避けてほしい
(頂き物は出しますが、基本的には私が作ります) 
変わったのは、ほとんど毎食後に果物を欲しがる感じです。 
という感じです。 

例えばある日の夕食が合挽きハンバーグ、
ひじき、大根の煮物(全部私のお手製)だとしたら 
ハンバーグのつけあわせとひじき、
大根は食べますがハンバーグ自体は残します。 

そのあとにお腹がすいた、果物剥いてとねだってきます。 
断ると拗ねてしまいます。 

長くなったのでわけます。


120: 名無しさん@HOME 2013/02/19(火) 16:32:45.00 0
義実家に顔を出しにいった際、夫が自分の好き嫌い(トメが偏食で食卓に出さなかったものが多いせいです)
について、かなり改善されてきたと世間話として話したら
「ネギやトマトを食べさせるなんて!たぁくん(=夫、たかし)がかわいそうっ!」
とキレながら私に言ってきた
イラッときたのでつい出来心で
「『たぁくんかわいそうっ!(トメの物真似)』だっておwww」
とやるおのAAの真似をしてみたらねらーの夫だけじゃなく
良ウトと良コトメまでがビール吹いたり噎せたりしてカオスになったw
トメは事情がわからないなりに馬鹿にされたことはわかったらしくキレてたけど
持ち直した夫たちに叱られてたからスッキリした!
ちなみにトメの偏食は肉と菓子と炭水化物は正義って感じの酷さです

引用元: ・勇者降臨 義理家族に言ってスカッとした一言 其160


879: 名無しさん@HOME 2012/07/17(火) 04:58:59
臭い話とメンヘラ注意

かなり前の話。なぜか無性にに氷をかじりつきたくなり一日中氷ばかり食べていた時期があった
貧血だ栄養失調、体重低下で入院。よくある鉄分不足が原因の異食症らしい
入院中は個室。倒れたら大変だと超簡易のトイレき。
大も小も看護士さんが片付けに来てくれるまでクセーの我慢、この辺りも許容範囲内
そして面会に来ない家族から手紙が届く。
父「姉妹だけど差別して育ててました今反省した、お前は頭が悪いからなテヘペロ」
祖母「お姉ちゃんは子供の時からすぐ風邪を引く体の弱い子だったからあんたの事忘れてたわテヘペロ」
母は仕事一筋、怒りん坊の父と祖母の気持ちを知ってしまった時が脳内修羅場だった
退院したら謝ってくれた事をすっかり忘れていた家族がなんとも言えなかった


このページのトップヘ