修羅場


62:愛とタヒの名無しさん2011/11/03(木) 17:04:55.75
結婚を新郎母に「財産目当てでしょう!」と反対されまくって
新郎もかばってくれなかったから(新郎父は空気)、
腹を立てて新郎と婚約破棄して新郎祖父と結婚した友人ならいる。

そしてその結婚式は、新郎になるはずだった男性と
その両親にとってはものすごい不幸だったと思う。




1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/11(水) 20:38:44.89 ID:Opjzw4zG0
朝からさっきまで警察署wwwwwwwwww

あのババア達のパワー凄まじいわwwwwwwwww




119:1/22012/06/10(日) 14:35:09.95 ID:JX+cS6TG
これで終わって欲しいと祈りをを込めて書き込み。
先日、コンビニのキャンペーンで、対象商品を購入したレシートを使って
懸賞に応募できるっていうのがあり、
それに挑戦するために、行きつけのコンビニで商品を箱単位で
注文していて晩飯を買いに行くついでに受け取りをした。

数箱あったから台車を借りて車に積み込んでいたら、
幼稚園児ぐらいの子供を連れた母親が寄ってきて、
「何それ?何でそんなに買ってるの?」といきなり問い詰めてきた。

何こいつと思いながらも、キャンペーン云々の事情を話して台車を戻しに行こうとしたら、
「そんなに無駄遣いする余裕があるんだったら、何かおごってくれるんでしょ?」と肩を掴まれた。
心底ウザイと思いつつ、車に鍵をかけて母親を無視して台車をコンビニに返しに行ったらその親子もついてくる…
どうやら無視を了解と思ったらしく、コンビニに入ると子供に「何でも好きなの買っていいよ〜」と言い、
母親もハイテンションで商品を物色し始めてた。これ以上関わり合いになりたくなかったから、台車を返してすぐに店を出て、
車に乗り込み駐車場を出かけたところで気付いたらしく、血相を変えて追いかけてきてた。
待つ義理はないのでそのまま逃走し、その日は無事に逃げ切れた。




241:本当にあった怖い名無し2011/06/30(木) 14:40:06.00ID:Vn9h8hXS0
心を壊して入院してたことがある。退院したのは30歳の時。浦島多呂子とでも。
私の記憶は大学生活の途中で途切れ、24歳位からの牢獄じみた生活で再開されてる。
空白の期間に何かあって、幻覚の幸せな生活の中に埋没して、戻れなくなったのね。

そこから日常生活に戻るまでに色々とやったけれど、興味がある人いるなら書くわ。




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