仕返し

121: 名無しさん@HOME 2009/04/28(火) 11:38:03
似たような内容だけど 
自分もトメが大切に大切に育ててる庭に 
深夜こっそり忍び込んでレンゲの種を大量に蒔いた事ある。 

レンゲの根が芝生に絡みこんで、抜くと芝生ごと?けるから 
結局芝生撤去して庭をタイルで埋めたらしい。 

当時、フラワーテロリストが本気でかっこいいと思ってたロックな自分は黒歴史。



655: 名無しさん@HOME 2008/05/09(金) 03:03:42
 
今日、同居トメにDQ返しした。
そもそも同居の理由が、結婚前に旦那が
「うちの母親はクソババアだけど、このまま親父と2人にしたら親父は確実にタヒぬ。
迷惑をかけるけども、よければ同居して欲しい。もし、母親に何かされたら何でも言ってくれ。
解決に向けて、俺も親父も何でもする」と言ってくれた。

ウトさんはいい人だし、旦那もここまで言ってくれるからと、同居を快諾した。


実際、同居してからの数々の嫌がらせに対し、旦那もウトさんもいろいろしてくれた。

しかし、先週、私の趣味の道具類を勝手に捨てられた。
旦那に今回は自分で何とかすると言ったところ、ウトさんと相談して、2人共協力は惜しまないと約束してくれたので決行した。

まず、夕方に洗面所に放置してある入れ歯をゴミと勘違いして捨ててしまった。
入れ歯が無いとフジコってるので、素直に捨てた事を白状した。
そこで、仕返しに気づいた旦那が援護射撃してくれて
「お袋もいつもしてるんだし、あんまりせめるな。悪気はなかった(トメの常套句)んだし」と言ってくれて、何も言えなくて黙るトメ。


そして今日の夕食は、ウトさんの大好物の焼肉。奮発して国産和牛にしてみた。
恨めしげに私を睨み付けるトメ。
「トメさんすみませんねぇwでも新鮮な内に食べないともったいないですからwww
今トメさんの分も用意しますね。」と、トメの前に何もかけてない冷奴を置いた。
顔を真っ赤にしてフジコるトメ。すかさずウトが
「食わないなら俺が貰うわ」と言ったので、かつおぶし、山椒、醤油のウトさんの冷奴3点セットを出しました。

涙目になりながら、部屋に戻ったきり引きこもってる。

食べるのが趣味のトメには持って来いなDQ返しでした。
 


133: 名無しさん@おーけーちゃんねる 2014-07-24 10:30:15
 
私は長男旦那と結婚した。
旦那の実家と同居という形で

結婚生活がスタートした。


ウトメ両方60代でウトは
まだ仕事していて、トメはパート勤務。

コトメは20歳で大学生、
コウトは19歳で専門学生。
旦那と私はお互い28歳同士で
全部合わせると6人家族。
因みに旦那は普通の会社員で私は専業主婦。
ここまでが前提。

生活がスタートしてからすぐに、
義実家皆のクソっプリが本領発揮。
家事全般は全部私。
食事や洗濯掃除も全部私。
トメやコトメは一切手を出さず。

毎朝5人分のお弁当も作るのが地味に大変だった。

もちろん専業してるから、
家事全般私がやる分には全然問題なかった。
てか、それら全部やるつもりでいた。
が、義実家は手は出さないが口を出す。


33: 名無しさん@おーぷん 2015/12/06(日)09:56:50 ID:837
姉夫婦は、義兄実家と近距離別居。距離は徒歩3分くらい。
その義兄実家に、義姉Aさん(義兄の姉)が離婚して戻ってきた。
義兄は姉の許可なくAさんに合鍵を渡し「いつでも遊びに来ていいから」と言い
姉に「同じ年頃の女同士(姉とAさんは1つ違い。義兄と姉は同い年)、仲良くしてやってくれ」

Aさんは「実家にいると親がうるさいから」とほぼ毎日姉夫婦に家に来るようになった。
姉夫婦は共働きなので、二人が出社した後家に来てテレビ見てゴロゴロ。風呂入って夕飯を食べて帰る。
姉は義兄に「毎日は困る。勝手に家探しされるのも嫌だ」と訴えたが
義兄は「姉ちゃんは離婚で傷ついてる。いまは人生のリハビリ時期だから長い目で見ろ」と言うだけ。
…という愚痴を姉から聞かされた後、「週末に3人で遊園地に行くことになった。
3人はいやだからあんたも来てくれ。料金とお昼代は払う」と頼まれた。
(私は学生なのでお金ない)まあいいよと承諾した。


706: おさかなくわえた名無しさん 04/08/21 00:33 ID:yg315XTQ
俺は昔、いじめられっ子だった。 

中学のある日、俺は執拗ないじめを受け、家に帰って泣いた。 
「なんで俺がこんな目に遭わなきゃいけないんだ」ってものすごい怒りと悲しみ湧いてきた。 
同時に情けない俺を卒業する決意をした。 

次の日学校に行くと、いじめっこがパシリを使って俺に対して悪口を言わせてきた。 
卑怯なやつだった。 
そんな悪口くらい面と向かって言えばいいのに。

そいつによって被害を受けていたのは俺だけではなく、
同じ学年の気に入らない弱い男、ときには女までいじめ、
少なくとも一人や二人は登校拒否に追い込んでいた。
気に入らないやつの悪口を言いふらす、はぶく、あるいはナグる。
つまり、人として最低だった。

俺はそのことも含めて制裁をくわえることにした。
正直びびっていたが、それ以上に俺は怒りを抑えられなくなっていた。
そしてやつをぶっとばすべくそいつのクラスへ向かった。



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