事故


348:名無しさん@HOME[sage]2011/10/11(火) 18:53:21.07 O
本当にdqn&携帯から投下します。
昔元偽家族にした事。

新婚から二世帯で住んでて私が妊娠したら、家事や仕事を押し付けられなくなるのを危惧したのかトメに腹パンチされて流産した。

流産した当時は元旦那も泣きながら謝ったりしたけどすぐにパパママと一緒に流産を私のせいにしだした。
私はもう無理だって思ったけどどうしてもアイツ等に復讐しなきゃいけなかったし、もう相討ちになってもいいから何かしたかった。

一旦切ります





861: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/16(火) 00:02:05.54 ID:Dq+vEY/+

かなり長文になります。
嫌いな方は読み飛ばし推奨です。

娘がまだ3歳の頃、ある施設の駐輪場に自転車を停めて鞄を肩に掛けて自転車のチャイルドシートのベルトを外そうとしていたら、同じ駐輪場にエンジンのかかった原付きバイクを1人が手で押し、もう1人はその横を歩いてきた制服のJK2人組がいた。

そしたら突然、バイクを押していたJKが「きゃああ!!!」と言いながらバイクをウイリーさせながら駐輪場に突っ込んで来た。
前にあった自転車数台をなぎ倒しながら突っ込んできて私と娘は一瞬でバイクと数台の自転車の下敷きになった。

身動きが取れず、娘もギャン泣き。
娘のか私のか分からない血がアスファルトに流れてるのが見えた瞬間、痛みも吹っ飛びJKに「救急車呼んで!!このバイクどかして!!早く!!!」と叫んだけどJKは、あわあわしながら泣き出して動かない。
吹っ飛んだ鞄の中に携帯が入ってたから手が届かずJKに「あの鞄に携帯入ってるから早く救急車呼んで!!子供が怪我してる!!早くして!!」と言っても泣いてばかりで動かない。

騒ぎを聞きつけた施設の人が救急車を呼んで、上に乗ってたバイクと絡まった数台の自転車をどかしてくれてそのまま救急車で運ばれた。

私も娘も数針縫う怪我でした。
後日、JK2人とその両親が謝罪に来たいと連絡があり、会うことになった。
バイクの横を歩いてたJK Aは免許取り立てで「友達がバイク押してみたいと言うから押させてあげた、急にアクセルを全開にして吹っ飛んでいった。無責任なことしてすみませんでした。もう二度としません」と両親共に泣きながら謝ってきた。

続きます。





869:名無しの心子知らず2010/02/05(金) 12:20:06ID:LupqKx5s
車板と迷ったのですが損害自体は大したことがないので・・・

娘が通う保育園は駐車場がなく車での送迎は基本禁止なんですが遠方の人や悪天候の日
なんかはどうしても車を使わなくちゃいけない人もいて、
園の前の路上に4~5台が縦列駐車してます。
駐車監視員が時々見に来る(近所の老人が通報する)ので短時間で送迎を済ませる必要があります。

先週の寒い日の夕方、夫が車を出してくれて2人で迎えに行ったときのこと。監視員が怖いので
夫が車内に残り私が迎えに行きました。保育園前にはすでに何台か車が停まっていて、
最後尾の後ろに停めたのですがその車はAママ家の赤いコルトでした。

5分ほどで支度が終わり娘を連れて門を出ようとしたところ、大きな音がしました。
瞬間は見ていなかったのですが、バックして発進しようとした
コルトがうちの車にぶつかった様子でした。
園庭にいた他ママ達も一斉に振り返ったほどの音がしたのですが、
コルトはそのまま何事もなかったように走り去り、私と娘呆然、降りて園庭をみていた夫も
駆けつけて呆然としていました。



430: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/30(月) 00:51:49 ID:OmwOH3JX
404 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/03/24(火) 02:00:30 ID:Dj/2STdN

うちにいるデブ猫を飼いだしたのは、
夜中に怪我をして道路の真ん中でジタバタしていたのを
仕事帰りに通り掛かった俺が
近所の動物病院に連れこんだのがキッカケだった
夜中の流れの速い道路の真ん中にいたら、
轢かれてタヒぬのは目に見えていたので
とりあえず道路の端にでも移動させようと車を停めた

実際に近くで見ると結構怪我してて重症っぽかった
置いておくわけにもいかず、
抱き上げて車に乗せようとすると、
これぞ肉食獣!という感じで
歯を剥き出しにして俺を威嚇しまくり抵抗した

トランクにあった毛布をバサっとかぶせて包み、
助手席の足元に置くと
ぐったりしてあまり動かなくなった

素人目にもこれはヤバいと思い、
うちの近所にオープンしたての
動物病院があったのを思い出し
警察に捕まったら
確実に免許が無くなりそうな走り方をして
その病院に急いだ

自宅兼動物病院に着き、呼び鈴を連打すると
若い女の人(奥さん)がインターホンに出て
少ししてパジャマ姿の若い院長先生が
目をこすりながら出てきた

ぐったりと抵抗もしなくなった猫を
車から降ろし検査をしたところ、
後ろの両足と尻尾が大変なことに
左足が特にひどかった。
車に撥ねられたようだった



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