丸投げ


132:名無しの心子知らず2018/05/05(土) 17:24:15.59ID:GcdzZmoT
旦那GWの連休すべて休日出勤
今年入ってからずっと忙しくてこの連休終わったら落ち着くから
と言われてこっちも協力してきた
なのに連休明けの月曜日も朝早いから保育園送れないからよろしく~
と呑気にラインしてきた

は?いいかげんにしろよ!
こっちだって連休明けは忙しくて早めに出勤するし、
そもそも朝の保育園送りはそっちの担当なのになんで丸投げなの?
連休までの辛抱だと自分にも言い聞かせてやってきたけど
もうなんかプツッとキレてしまった

仕事の都合なのは仕方ないし分かる
でも自分の担当の送りを出来なくなったのだから
こちらの予定を確認したりしてから返事するものじゃないの?
何でこっちの都合無視で進めるの?

私だって残業したいこともあるのに迎えを代わってくれたことは一度もない
毎回、こっちも忙しいから無理と突っぱねて協力する気もないくせに
せっかくの連休なのにイライラする
子供たちにも申し訳ない
もうやる気もなにもなくなったわ





767:名無しさん@おーぷん2018/02/25(日)16:16:49ID:BZs
低学年児のママ(Aさん)が
「A娘がえんぴつや箸を正しく使えてない!学校で習わせないなんて!」
って激おこ(タヒ語)だったんだけど、
箸とえんぴつの持ち方って家で躾けるもの?学校で習うもの?


それともう一つ。中学生が部活動中熱中症で亡くなった場合、顧問が罪に問われるよね。
Aさん曰くそれがおかしいと。
水分摂取を怠ったタヒんだ児童の自己責任で、顧問を責めるのはモンペアなんだって。

わたし自身は、えんぴつ箸は家で躾けるもの(筆など特殊なものは除く)で、
生徒の体調の変化に気付くのも顧問の役割と思うから
生徒に何かあった場合 顧問に責任があると思うんだけど、世間一般ではどうなんだろうか?



291: 可愛い奥様 2017/06/18(日) 00:45:07.62 ID:xkiPSP/I0
亡き義母の部屋の片付けをしています。
海外赴任していて、全て任せっきりな夫。
大量の領収書が出てきたので、どうしたらよいか確認したら

「捨ててくれればいいよ」
だって。
その捨てるがどれだけ大変か。
本当にぶん殴りたい。


11:おさかなくわえた名無しさん2017/06/24(土) 14:54:39.94ID:hXrC8jqb
すみません、早速ですが主人のことで意見聞かせてください。
話し合うべきか、目を瞑るべきか。

スペック
旦那:600万 今年31歳
嫁(自分):400万 旦那とタメ、子供2人

結婚生活4年たち、ほとんど不満などなく生活してきました。
ただ、最近わかったのが社会の流れとか必要な手続きとか、
知ろうとする意欲がないということです。
帰りが遅く、子供の世話はもちろん掃除や料理家事全般が私、家計管理も私が全てしてます。
保険や税など、生きている上で必要な諸手続きも全て私がしてます。
旦那は固定資産税って何?状態です。
保険とかもあまり興味なく、私がここで契約したよ、とかいうとあそう、という感じです。

旦那宛の郵便物も私が全てチェックしてます。
児童手当?いくらあるの?という状態です。
一応説明はその都度してますが、興味ないのでさっさと忘れてます。
仕事以外はほとんど興味ないような感じです。
逆言えば仕事はしっかりしてくれます。

最近車を購入することになったとき、
手続きがめんどくさいめんどくさいとかなりいらつかれてしまいました。
なんで君がこういうのしないの?みたいな態度でいられます。
でも私的には車乗るのはあなたなのでは、、、、?という気持ちなのです。

こういう状態の旦那なのですが、
話し合ってもっとちゃんと考えて欲しいというべきでしょうか?
それとももう黙って私が全てやっていくべきでしょうか。


742:名無しさん@おーぷん2016/09/07(水)02:51:06 ID:FY4
最近、結婚式・披露宴のことで悩んでいるので相談させてください。
読みづらかったらすみません。

私 →三十路手前(年収約300万)
旦那→20代前半(年収約180万)

今年の夏に入籍しました。お互い初婚で、5年付き合っての入籍。
旦那が苦手なので家事はほとんど私。旦那は皿洗いと洗濯機回すくらいです。

もともと、私は年齢もありますし、結婚式や披露宴といったことに夢もなく、
どちらかといえば、面倒だし、お金がもったいないと思っていました。
旦那も、その意見に賛成してくれて、なしの方向で話はまとまってたのですが、
義父は考えの少し古い人で、そういったことはやるべきだといわれました。

入籍日も口を出され、私の希望日を変更させられた恨みもあって、軽く流しました。
しかし、最近友人たちと飲み会をしているとき、旦那がぽろっと
「本当は、自分も結婚式や披露宴したい」
と言い出しました。私は初耳で、友人たちは盛り上がり、来年にはできるといいな!
などと言ってました。私は、曖昧に笑った話をそらしてしまいました。
しかし、旦那が調べたり、説得してくる様子はありません。
やるとなったら、たぶん、私に丸投げです(仕事の関係で補助や割引がある)

私自身多忙な仕事なので、興味のない式のために頑張りたくないです。
新婦が主役になることが多いと聞くので、自分への負担が大きそうですし。
フォトウェディングくらいでいいじゃないかと思ってます。

普段の生活ですら、ほぼ私に頼りきりなのに、結婚式まで丸投げにされては、
私の体がもちません。でも、旦那の希望もきいてあげたい。
頭がパンクしそうです。旦那は、この話になると不自然に話をそらします。

するにせよ、しないにせよ、旦那としっかり話をする方法はないでしょうか?


【前編】 【後編】
315: 290 2012/06/07(木) 00:53:55.87
あ、なんか分かった。 
俺、嫁が初っ端から強すぎて、嫁を守るとかそんな意識ゼロだわ。 
一人前、対等の大人として見てたつか、むしろ俺より強いから、守る対象じゃなかった。 

ちなみに俺の親は、俺と嫁の間に揉め事があっても、完全に嫁の味方する。 

とりあえず、嫁が怒ったのは俺が嫁って存在を守るって意識がないために、 
うちの嫁みたいに強くない弟嫁を同じに見てたからってことだろうか。


【前編】 【後編】
290: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/06/06(水) 17:44:59.92
嫁に怒られた。 
理由は実家で弟夫婦とたまたま鉢合わせたときの俺の態度。 
俺は実家に行くと、たいがい外で洗車をしたり、元俺の部屋で何かしてたり。 
嫁は俺の親と話をしてる。 
昨日、たまたま弟夫婦が来てる時に一緒になったので、俺は弟と息子(小学生)と一緒に洗車しに外に出たまま、買い物に出かけた。 

その帰り、弟嫁もいるのにあの態度はやめろと言われた。 
俺が親を嫁に丸投げしていると。 
俺にそんなつもりはない。田舎者で世界が狭く、話は毎度近所や親戚のネタばっかでつまらんし、 
とどまることなくガンガンしゃべるのがうっとうしいんだよな、親。 
嫁はそれを普通に話してるし、嫌なら無理に話してることはないと思うのに。 

俺が怒られるのは納得いかんわ。


879: 名無しの心子知らず 2013/05/20(月) 10:42:02.48 ID:Z6GRmq3C
離婚が成立しそう。経済的DVを受けた事になる? 

夫は手取り70万前後で私は気晴らしにパート。 
マンションは夫名義、公共料金や必要な支払い手続き、保険は夫管理です。 
子供は園児二人、この子達の食事や身の回りの世話は親友がやってる。 

私は月に5万円。洋服代や美容院、遊ぶ金がない。 
離婚の際、私が親権取れないのは理解してる。だけど慰謝料貰えなきゃ生きていけない。 

親友に夫クレクレ&子供クレクレで困ってる。 
実家には帰れないし切羽詰まっていて助けてほしい。 

意味不明なとこは指摘して


140: 名無しさん@HOME 2011/07/28(木) 10:13:32.51 0
病気がちだったトメを、「私もお姑さんいるしね~、旦那が良い顔しないから…。」 
と、私たち夫婦に丸投げしてきたコトメ。 
3年前にトメは亡くなり、いろいろ落ち着いてきた最近、コトメのトメが 
強烈にボケ始めた。 
「神様っているんだなあww」と、そのトメさんには申し訳ないが 
小躍りしていたら、何かにつけて、「介護の先輩として助けて!」とか言って 
別に介護関係ないような、どうでもいい雑用を押しつけられそうになった。 

夫が一言、「お前の問題だろ!ってかお前のダメ亭主は何やってんだ!」 
と一喝してくれて、助かった。 

ちなみに、コトメのダメ亭主は、毎晩、酒飲んで泣いてるそうです。


621: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2015/02/27(金) 20:14:38.63 ID:69zIvoWO0.net
うちの子達は無認可の保育園だったけど、本当にこの園でよかった!って思ってる。
子供たちは朝から晩まで保育園に丸投げで、下の子のオムツが取れたのも、漢字の読み書きが出来るのも園のおかげ。
正直私は殆ど育児なんかしてないと思う。
でもその大事な時期を預かってもらう園だから、選ぶときは本当に考えたよ
お金を取るか、幼児教育を取るか。最終的に選んだのは教育面だから、保育料は本当に毎月きつかったけどねw
保育園だから幼稚園だから、公立だから私立だから、認可だから無認可だから~って決めつけるんではなくて、
まずは地域で入れられる限りの園を見て回る事が大事かな、って思う
入れるつもりはなくても見学はさせてもらえるし。



このページのトップヘ