不倫

前編はこちら


142: 1 2007/11/14(水) 02:41:39.87 ID:YrERGLF+0
会話はだいたい↓wwwwwwwwwwwwwww


俺「あ、こんばんわ~、っていつだったかお会いしましたよね。
  いつも妻がお世話になっています。」(ビデオカメラ向ける)
間「どうも・・・」
俺「(妻に向かって)何、ひとりじゃなかったの?他にも誰か来てるの?」
妻「・・・その、ちょっと飲んでた」
俺「ん?彼とふたりで?(笑顔で間をにらむ)」
間「・・・仕事の相談とかしてまして」
俺「って、裸足、、靴下どうされたんですか」
間「ああ、すいません」(慌てて靴下を取り履く)
俺「ひとんちで靴下脱ぐなんてリラックスしすぎですよーwwwww」


5: 名無しさんといつまでも一緒 2008/05/30(金) 11:10:37 0
もう昔話で離婚しちゃったけど。

旦那が怪しいと思って興信所で調べたら不倫発覚。
プリには婚約者もいたからきっと割り切りの遊びなんだろうと思って
我慢してた。
けど1年ほどで我慢が限界になって旦那と話し合ったら離婚してくれと
言われた。プリとも会って話をしたら「本気です。婚約者とは別れます」と。
疲れ果ててたので、そのまま旦那とは協議離婚。しかし、プリと慰謝料の額で
折り合いがつかずに結局裁判に。
裁判の所為で会社にバレ、プリはクビ、旦那は部署異動。
旦那と別れて慰謝料も手にして新生活を始めて一段落した頃(約1年後)に
元旦那から復縁希望の電話が。
pgrしつつも話を聞くと、離婚した後、プリの婚約者を含めてしばらく
三角関係になっていたらしい。

566: 本当にあった怖い名無し 2010/07/29(木) 15:38:36 ID:zi7imHfA0
元旦那と不倫相手とになら復讐したよ。 
二人の動画を裁判の証拠にして提出しただけだけど
こっちに証拠がないと思わせて裁判まで我慢してた。
ほんとは探偵もやとってて証拠いっぱい。
どうしても二人に恥をかかせたかった。
相手側は私を被害妄想の基地外として
自分に有利に離婚するつもりだったようだ。

動画を裁判で公開されるのか?
とおもってたのだけど実際は裁判所に提出するだけ。
ちょっとつまらなかった。でも元旦那は
いいとこのお子さんだったのに親から絶縁された。
元義理両親に土下座され相場の倍近くの慰謝料を
いただいたが気持ちはおさまらなかった。

二人は同じ会社だったから会社にも提出して処分を求めた。
どの程度の人が動画を見たのかは知らない。
弁護士さん経由で処分を求めるためだから違法ではない。

結果元旦那は左遷、不倫相手は退職した。
全然オカルトじゃなくてごめん。
ちなみに外でするのが好きだったよう。


831: 名無しさん@おーぷん 2014/08/01(金)09:55:44 ID:NSUOsW5L5

うちの向かいにすんげー迷惑な隣人がいたのよ。

50過ぎの爺さん婆さんで住宅街のど真ん中で
薪ストーブつけて異臭を出してた。

薪ストーブは扱いに注意して専用の燃料を使えば、
臭いも煙も最低限に抑えられるんだけど、そこん家は
中国製のやっすい薪ストーブと乾燥してない廃材使ってたから
臭いや煙がすごかった。洗濯物なんて干せやしない。

あとは廃材を切ったり割ったりする音がうるさかったよ。

朝早くから始めるからゆっり寝てもいられない。

クレーム言ってもだめ。終いには「敷地内に入ってくるな!」
とか言いやがるの。何回か市役所や区長にも相談したんだけど
ダメだった。

取り締まる法律がないからお願いしかできないんだと。
今までいろんな人間を恨んできたけど、あそこの住人以上に
恨んだ奴はいなかった。自分個人の問題ならいいけど家族も
日に日にノイローゼ気味になるし、両親はもう歳だったから

病気になるんじゃないかと毎日心配してた。

283: 可愛い奥様 2013/10/08(火) 17:39:18.70 ID:AA1Z/yd80
結婚4年目一人目2歳 二人目生後3か月 の時に旦那が不倫。
水面下で半年継続(同じ職場なので毎日ノイローゼ)。
完全に別れた後相手女が嫌がらせ開始。

旦那が送った指輪
(私は1000円のアクセさえもらったことない)
おろした子供のエコー写真、
同意書のコピー(確かに旦那の字)
など、色々持ってきたことで
結構なダメージうけましたが、結局再構築の道を選ぶ。

その時に「私には2回浮気する権利があって、
一回その男の子供をおろす事があっても
文句を言う資格はない」 と、言ってやった。

あれから17年。3人と浮気した。
当たり前だけどおろすような
いちゃいちゃなんてしてない。

そろそろ離婚しようと思ってる。
その前に、この結婚生活にケチつけたあの女
の幸せそうなあの家庭をズタズタにしてやらないと気がすまない。


このページのトップヘ