ロミオ


488:1/22010/05/22(土) 15:05:19
2年前、二人で貯めてた結婚資金を風*に注ぎ込んだ挙句、自由が欲しいと
着たの大地へ旅立った元婚約者から復縁希望メールがあった。

まあ内容はテンプレ通り
「俺がバカだったやっと気づいたあの頃は刺激ばかりを求めてたけど今は君の
安らぎが欲しい、アドレス変えてないなんて君も俺のこと忘れられなかったんだろ?」
ってな感じで、最後に5月22日の朝9時に迎えに行くよと書いてあった。

もう会う気はありませんと返信して着信拒否した。出かける予定もあったし。

家族(母と祖父)にはもしかしたら元婚約者が突撃してくるかもと言って出かけた。

で、今さっき帰ってきたんだけど、母から聞いた話。

元婚約者は本当に来たらしい。10時頃。ピンポン鳴らされたが居留守を使おうと決めていた母。
祖父は「俺がガツンと言ってやるのに」と不満顔。
しかししつこいピンポンに祖父の愛鳥、オウムのポセイドンが返事をしてしまった。

「ドチラサマデスカー」「マニアッテマスー」「ドチラサマデスカー」





940: 名無しさん@HOME 2007/04/28(土) 23:18:41
ロミヲメール、以前破談になった婚約者からきた・・・。いや、内容自体は至極まっとうな 
謝罪文だったのだが、よく読んだら 

                 縦 読 み だ っ た 

細かい内容はキモくて即効脳内消去したから覚えてないが、『もういちど だきしめたいよ』 
と縦に読めたよ・・・。とりあえず減量してから言えやピザめ。





931:おさかなくわえた名無しさん2009/03/18(水) 18:53:37ID:AJ0YsKaV
今日彼に冷めました

今日は私の30歳の誕生日。
30といっても仕事も順調だし、
結婚はしてもしなくても良いなと思っています。

その事は彼にも話してるので、
結婚からの逃げでは無いと思うのですが
「僕は30歳未満の人としか
付き合わない事にしてるので、
今日でサヨナラ」
というメールを受け取りました。

腹がたつとか悲しいとかいうより、
なんて下らない男と付き合ってしまったんだろと
サーッと冷めました。

ちなみに彼は35歳。
「私も薄らハゲのチビデブにはうんざりしてました」
と返してやりました。




132:名無しさん@HOME2009/10/30(金) 18:53:27 0
結婚2年目にして、元旦那が会社の後輩と浮気して妊娠させた。
一刻も孫が欲しいトメと後輩がタッグを組み、すったもんだの上離婚。
その後、後輩がもの凄い不良物件だったため、元旦那は借金持ちに。
さらに、トメにも介護必要な事態に。(友人情報) 
で、6年を経て本日の終業時間直後に来たメール。(誤字脱字もほぼ原文ママ) 

久しぶりだね。君は今どうしてる?俺は今、君の姿を大空の中に探してるよ。 
過去の別れをいくら綺麗な言葉で飾っても、○(私の名前)は飲み込めないよね。 
でも、君が俺を許してくれないことを俺は許すよ。 
俺が今、誰を一番愛してるか俺は気がついたからさ。 
○。 
○のことが今は本当にいとうしい。ああ、ついに言ってしまった。(照笑) 
愛してるの言葉の代わりになる言葉を探して空を見上げてた。 
でも、愛してるって言葉以外に、ふさわしい言葉が見つからない。 
愛してるってふいに言うと嘘みたいに聞こえるかもしれないけど本当の気持ちだよ。 
だって俺は生涯忘れ得ぬ恋を、今も○にしているからさ。 
カバン一つで君が出て行った日は春の嵐。僕の人生が変わった。 
君によく似た鼻の名前は「愛をそのままに」 
信じることを受け止められスに泣いてた夜を越え、君は誰より優しさ宿した 
素敵な人になってるだろう。 
これからは、涙も笑顔も俺に預けて。 
今も君をあの家で待ってるよ。二人で選んだあの愛の巣。 
今夜そこで話し合おう。そこで君を待っている。君を愛してる。 


復縁したいという意気込みは感じますが、本当に意味不明です。 
私が再婚したのは知ってるはずなんだけど、何がしたいんだろう。




33:1/22010/08/03(火) 23:08:18 0
タイトル:ひと違いなら嬉しいです。

キモがられて幾年月の僕です。
自分勝手でキモい僕のマイルールに、『○○(私)様へのメールは年一度だけ』という物があるのですが、
今日はそれを破ってでもお話したくてメールしました。
このメールが届くかどうかも判りませんが、僕の気持ちを収めるにはこうするしかなく送信します。

(自分語り割愛)

今日は珍しい時間に上がったので、珍しく缶チューハイ片手に××線乗ったんですよ××線。

ひと違いなら嬉しいのですが、その悲しそうなひとはどこから見てもあなたにそっくりでした。
あまりガン観するわけにもいかないのですが、それでもきっと不躾であろう視線で細かくスキャンしたのですが、
肌の質感、毛穴の位置、睫毛の長さ、服の着こなし、髪質までそっくりです。

いつもいつまでも、あまりにもあなたを妄想しすぎる僕を見かねて、酒の神が僕に見せた幻影かもしれません。
そう思えるくらい、あなたでした。

しかし僕がそれでも確証がもてずにいたのは、ほお袋とまで言われた頬のラインがほっそりしてしまっていることと、
微妙に背が高い気がすること、あまりに若く美しく見えすぎること、何より香りが違う気がするせいです。

(自分語り割愛)




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