モラハラ

704: 名無しさん@HOME 2017/03/10(金) 15:24:47.19 0
相談をお願いします 

・家庭の状況、自分や配偶者等登場人物の詳細 
20代後半夫婦 結婚5年目 
子ども 一人10ヶ月 
賃貸マンション住み 

・悩みの原因やその背景 
結婚してから、夫が私実家を見下すような言動をするようになりました 



748: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/07/12(土) 19:49:05.20
ここに書いていいことかわからないけど嫁に料理全般すっぱりやめてもらいたい

嫁はむしろメシウマだが理想が高すぎて俺が美味いって食ってるのに
やれコクが足りなかった塩味が足りなかっただの
まずかったら無理しないでね?だのめんどくさい

だからそうやってグダグダ言うのが堪えられない、お前の飯はもう食わんと言って 
それ以来一切手料理食ってない 
2年位になるかな


606: 可愛い奥様 2017/02/27(月) 19:35:34.92 a
旦那にあまりに突然怒鳴られて涙が止まらんわ

子供がパン食べたいと言いケチャップ塗ってと言われて、ケチャップ少し塗りすぎたのを見て
「ケチャップ塗りすぎやろ、あーっイライラする!」と言われ
パン乗った皿ごと流しに放り投げられた



749: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/01/20(金) 09:34:32.85 ID:qxa3LdABa

妻への愚痴はここでいいのかな? 

流し見でも目に留まってくれると嬉しい 

まず、賢くないのに何にしても自身満々 
絶対こうだから!間違いないから! 
と自分の無知を知らないまま事に走る 
だから失敗ばかり 

クレカ発行申請の自署欄サインについて 
妻「妻のサインでも申請できる!
間違いないから!仕事先でもできてた!」 
俺「そっか、お願いしようかな?
でも俺ここにいるし俺がサインするよ」 
(本当はダメなこと知ってるから
遠まわしに俺がサインするようにしよう) 
妻「できるんだってば!!!!」
ヒス起こして妻がサインし郵送

後日、クレカ会社から自署欄不備で再申請の返送 
俺「あ、返送してたんだね。俺がサインして出すよ」 
妻「なんでダメだったのよ!!!!」ヒス起こす 

家族カードも発行するんだったので、
妻の自署欄と俺の自署欄で 
名字の字体が似過ぎてて
そりゃ言い訳できないなって感じ 

中卒(小3から不登校だから実質小卒)なのに 
なぜ自分の知識が全てのように振る舞えるのか 
そっかそうなんだ、
実はねこれこれこうって考え方があって 
それからこうなってるんだよ、
と事実説明してもヒス起こすだけ




550:名無しさん@お腹いっぱい。2016/12/08(木) 21:07:32.07
一度目の結婚はほとんど勢いだった。

結婚前からわかっていたことだが、家事は全くしない上に浮気やモラハラが酷くて二年経たずに別れた。周りからは「見る目がないからだ」「あんな女選んだらそうなる」と言われ散々だった。

離婚後に出会った彼女は元嫁と違って穏やかで真面目だった。
若くて綺麗で性格もいい彼女に夢中になった。

彼女とは四年と少し付き合い、彼女の方から結婚したいと言われたが、過去の事もありなかなか踏み出せなかった。

彼女のことは大好きだし一緒にといると安心はしたが、結婚する決心がつかず一年ほど答えを引き延ばしてた。

何度も話し合ったが、次第に喧嘩になることが増えた。喧嘩続きで少し好きという気持ちも薄れていた。煮え切らない俺に痺れを切らし彼女は去って行った。

振られてからは抜け殻のようになり、ふと気が緩むと勝手に涙が出てきた。
いなくなってからわかったわけじゃないが彼女がとても好きだった。復縁したい気持ちでいっぱいだった。

ぐずぐずしていると他の男にとられると焦ったが、やり直すには結婚するしかないだろうと思い、二の足を踏んでいた。

一年も経っていなかったがFacebookで結婚したことを知った。
幸せそうな彼女の隣にいたのはかなりのイケメンだった。ネットストーカーをして知ったのは、俺と別れたあと、彼女を狙っていたイケメンから猛アプローチを受けたということ。

イケメンのsnsにはツーショットで「最愛の奥さん」とか、美味しそうな弁当と共に「健康に気遣って毎日奥さんが作って持たせてくれる」なんて投稿ばかり。

俺はあまりのショックで酒浸りになった。
そして逃げるように以前からアプローチしてきた女性と付き合った。
正直、彼女以外の女性を好きになれないしどこの誰でも同じだった。
女性と行為しながら元彼女の事を思い出していた。

ある日女性に呼び出され「子供が出来た」と告げられた。
そんな形で結婚に至る。情けない。

今の嫁も穏やかだし、それなりに好きにはなれた。子供も可愛い。
でも隣にいるのが元彼女ならと夜毎沸々と後悔が湧いてくる。





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