モヤモヤ

12: 名無しの心子知らず 2012/09/05(水) 23:58:25.48 ID:GHzZyS16
ちょっと前に、紙おむつを買いに行った。
いつもの銘柄を手に取り、持ちあげたら、なんか軽い。
軽量化したのかなーとか思って、パッケージを確認しようとしたら

バサッって底が抜けた。焦った。

近くに店員さんがいたので「袋が破れてたみたいです」と声をかけたら
「あ!!ちょっと待ってくださいね!店長ーーーーー」って走っていった。
???と思っていたら、店員さんが戻ってきて、別のを出して
パッケージが破れていないか確認して渡してくれた。
散乱したおむつの片づけを手伝って、状況を聞いたら
最近、パッケージの底をカミソリ状のもので切って、中身を抜く泥が発生してるらしい。

で、防犯カメラを強化していて、私が発見したのは、並べて間がなかったらしく
犯人発見に繋がるかもしれないってことで、店長がソッコーで確認してるらしい。
「みつかるといいですね」って話して、その場は終わった。

数日後、別の買い物で立ち寄ったら、お店の前にパトカーが停まっていて
あの時の店員さんが「捕まったよ」ってコッソリ教えてくれた。
刃物を持ってたから、強盗になるかもしれないらしい。
この時点では、犯人がママかどうかは不明。

 

443: 名無しさん@HOME 2012/12/04(火) 00:49:01.65 0
散々浮気をしていた旦那がついに本気になった。
すったもんだあって家族を捨てて愛人の元へ去っていった。
去っていった旦那に未練はなかった。その三日後・・・

早朝に電話がなった。
病院に駆けつけてみると診察台の上に横たわっている旦那の姿。
蘇生を試みたが残念ですと医師は語る。今のうちにあわせたい身内がいれば云々。

今のうちにといった所でこんな旦那の姿を子供達に見せられる訳もなく
子供達は呼ばずに近所に住む旦那の親族に立ち会ってもらい装置をはずし
心配停止。ご臨終・・・馬鹿な旦那だ。愛人と上手くいかずに首を吊った。

普段から不器用な旦那が死ぬときは上手にドアの取っ手にロープをつるし
ギリで逝った。ロープが今以上短かいか長いかしたら助かっていたでしょうと警察の人に
言われた。長年の浮気で気持ちは覚めていたけど
警察の方から渡された携帯電話を開いたとたん愛人の画像が目に入ってきたときは
倒れそうになった。

自害したなど言えるわけでもなく周囲には病死で押し通した。
なんで家を捨てた旦那の為に葬式しなきゃいけないんだと
内心悔しさと情けなさで涙が溢れて止まらない。

外面だけは良かったから周りからはあんなに良い旦那サンなのにと散々お悔やみを言われ
友人達は号泣。誰もかわいそうな私の為に泣いてくれる人が1人もいないことが
私の一番の修羅場だったような気がする。
事情が事情だからしょうがないんだけどね。
わたしの両親は毒親だから本当のことなんていえないし・・・

仕事も上手くいかず会社の負債が億単位。
お酒に逃げて女に逃げて・・ウツ傾向だったんだと思う・
ま~気持ちもわからんでもないが

人間死のうと思い込んだらドアノブの程度の高さでも死ねるものだと
妙に感心したのを覚えている。今は彼がいて仕事しもして寡婦年金もらって
会社の整理も無事終わって
落ち着いた生活を何年ぶりかで送ることが出来てきている。
当時は坊さんも呼ばず焼くだけ焼いたら骨壷ごと愛人の家に置き去りにしようと本気で思ってた。
 

373: 名無しさん@おーぷん 2014/08/28(木)01:36:16 ID:zFJ4UP6k2
私は妹と2人仲良し姉妹。お互い既婚で年の近い女の子が1人いる。
妹の娘(私の姪)とうちの娘は従姉妹だけど、姉妹のように仲良し。

旦那同士も似た業種でウマが合うようで、家族ぐるみで仲良くしていた。
なのに数年前、妹の娘ちゃんが小児癌の宣告を受けてしまった。

みんなで泣いて過ごしたけど、放射線治療の前に
仲良しファミリーで写真を撮ろうという話になった。

私の友達でプロの女性カメラマンがいて、
彼女のご厚意で雑誌の取材などでも使われるお洒落な洋館を貸し切っていただき
2家族+私達姉妹の両親で撮影会を開いていただいた。

あくまで主役は妹一家だけど、
私達の母親が孫娘2人にオーダーメイドで
色違いのドレスと靴を作ってくれた。

当時の私の娘は1年生、姪ちゃんは幼稚園だった。
私達姉妹も色違いのスーツを購入し(旦那達は普通のスーツ)
撮影会の日を迎えた。
 

684: 名無しの心子知らず 2011/02/23(水) 15:08:46.58 ID:MK59Dhvh
 
私の、陶器製のゆたんぽが盗まれた。 

ちょっと拭いたので、乾かすのにお外に出したらやられた。 
愛用してた物だし、泥棒は泥棒なので警察へ24。 
おまわりさん、超良い人で、「何かあったら」って最寄の交番の直通の電話番号を頂いた。
話も通してくれ、見周りも強化してもらった。 

その日の夜、お隣さんに救急車が来た。 

早朝5時だったかなー?
ドアをガンガン叩く人が居たので、夫が外に出たら、お隣さんのお姑さんと旦那さん。
「こんな危ない物を、使用方法を偽って渡すなんて貴方おかしいんじゃない!」って怒鳴られて、
お隣の旦那さんには、殴りかかられた。

直ぐに夫が間に入ってくれたけど、一発入ったからほっぺに凄い痣ができてしまった。
奥から同居してる私の母が出てきて、直ぐに異常事態と気づいて交番へTEL。
おまわりさん、10分もしないで来てくれたよ。
おまわりさんが着たら、旦那さんは勝ち誇ったように
「ほうら!自分で悪いことをしたの認めたな!

自らおまわりさん呼ぶなんて!」とか言うしさ。

「貴方のだって証拠あるんだから!」ってお隣さんの姑さんが、
紙袋からガチンガチンと音がしてる塊を出しましたよ、
それ…その袋…私のうさたんをいれてた袋…。
その袋、私の名前を書いておいたのですが、それを指差して「ほら!貴方の!」と。
私はもうその袋をひったくりましたよ、いやな音がしてたんだもの。
案の定、中をあけると、うさたんが無残な姿に…ほぼバランバラン状態でした。


「何したんですか?」って半泣きになって聞いたら、「嫁がガスにかけた。」とな。
「はぁ?これを?ガスに!?バカなんじゃないですか!」って叫んでしまいましたよ。
兎に角、おまわりさんは「(お隣の)お姑さんねー。
これね、盗難届け出てるの。つまりね、この人の証拠だってある訳だし
貴方もそう言ってた訳だから、貴方の家族のウチ誰かが盗んだ訳ですよ。」と説明。
お隣さん姑&旦那さんコンビ、「ハァ???」
聞くと、夜にゆたんぽを使おうとしてお嫁さんがガスにかけたそうな。
それで、割れて大変と手を出したら、火傷&破片が飛び散って切り傷。

それも手とか足とか、顔にも少し飛んだらしい。
 


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