モヤモヤ


53: 名無しの心子知らず 2013/09/01(日) 00:51:44.56 ID:AOD6Jo/2
吐き捨てます 
妊婦検診で知り合って仲良くなった人と名付けの話になった 
海外でも通じる名前にしたいと思ってるって言ってて、時代の流れだもんなーと納得したので、強さの象徴かなと思って玲雄(れお)にした 
先日その人が出産したというメールが来たんだけど、普通の名前だった 
海外でも通じる名前はどうなったのかとチラっと訊いてみたら、 
「海外でもすぐ日本人だと分かってもらえる。漢字の意味も日本人らしくていい意味だから」とのことだった 
ええええーそっちー? 
後悔してるとまでいかないけど、モヤモヤしてる





121:名無しさん@HOME2018/02/12(月) 22:29:36.59 0
この前 義理の弟の結婚式に参列して嫁同士になりたてなんだけど、
もう仲良くできる気がしない

雪だから義弟たちがとったホテルに前泊したのだけれど
大浴場は改修中 内風呂はない
温泉は徒歩10分弱のところまで歩いて行かなきゃいけない
と言われて困った

うちは1歳児がいるから温泉は難しいしどうしようか…と思っている所に
義弟嫁に「温泉に赤ちゃんはちょっと止めたほうが…」と言われてしまった
そんなこと分かってるけど、
内風呂も大浴場もないようなホテルとった人が言うことじゃないだろうよ

ほかにも色々あるんだけど
結婚式で人となりがわかったと言うか無理だなと思ってしまった
9時半から16時までの長丁場の式と披露宴だったのに、
子どもの食事なしにされかけたり、
オムツ替えられるところも控え室もなくって本当に疲れた




23:名無しの心子知らず2012/08/20(月) 11:50:59.60ID:t4yKR2+8
保育園のママさんでやたらと飲み会を開く人がいる。
夕方~夜に子供を外に連れ出すのは嫌だから、
誘われてもずっと行かなかったらついに呼ばれなくなった。

そのママさんの子に「ねー、なんで昨日来なかったの?」と
聞かれて昨日(日曜なので保育園ないし)飲み会があった事が判明。

呼ばれても行くつもりないけど、モヤモヤするね。
面倒くさい正確でサーセンw

はー、保育園なら幼稚園のような保護者の仲良しこよしがないと思ってたんだが、
面倒だなー。




1: 以下、VIPがお送りします 2017/08/28(月) 07:53:39.211 ID:/PGdIt2Ga
もう嫌だどんな顔して会えばいいか分からんから今日休んじゃったよ…




926: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)13:34:20 ID:3nB
お盆休みで暇なのでダラダラ書いてみた。
長文嫌いな人はスルーよろしく。

夫には7つ上の兄がいて
40過ぎまで独身だった。
(フェイクあります)

割といいとこに勤務してて、
年収も年齢平均よりかなり多かったから、
それだけなら需要はありそうだけど
低身長幅広体型が災いしてるのか
女性と一対一で付き合ったことは
なかったらしい。

性格は明るくて社交性はあったから
20代ではキーホルダー感覚で
可愛がられはしたけど
恋人関係にまでなることがないみたいで。
(夫談)

で、30代半ばから自身で
婚活と同時に親や親戚にも声掛けて
お見合いを繰り返してたけど
なかなか纏まらず、
40を過ぎたあたりで
年齢幅を上げてバツイチOK
(子持ちはNG)
に妥協したら結構声がかかった。

何人かからアプローチがあって
数回デートしてみたりもしたけど、
結局当初の希望通り20代の女性
(但しバツイチ)と結婚。

夫の兄貴を変に言うのも悪いけどさ・・・
正直なんだかなぁと思ったよ。
結局若さかいっ!って。

初めて義実家に連れてきて婚約者と対面した時、
なんかザワザワした気持ちになったんだよなぁ。

思い切ってその日の帰りに夫に
「仲良くできる気がしないんですケド」
って言ったら「わかる」って。

何がどうって説明できないんだけど、
なんか彼女がまとった雰囲気に
嫌な感じがしたというか。

でもやっと婚約までこぎつけて、
義父母ともに一安心とか言ってるから
黙ってろよって。
もちろん夫だから話しただけだし、
義父母に言うつもりはなかったけど。

式は義兄は挙げたがったけど、
彼女の方が2度目だから恥ずかしいから
挙げたくないって言って入籍だけ。

ちなみにバツイチの理由は
相手の男性が老舗の自営の長男で、
子供を授からなかったのが原因で
離縁されたとの本人申告。

うちにも義妹のところにも
子供(孫)がいたから
義父母はそこは問わなかったし、
何もなければ回りがどう言おうと
順調に夫婦として
年を重ねていくはずだったと思う。

結論から言うと一年ちょっとで離婚したので、
義兄の奥さんのことを以下Aさんとする。




このページのトップヘ