トメ


140:名無しさん@HOME2017/09/29(金) 09:53:35.51 0
昔同居していてウトメと夫とコウトの弁当を作っていた頃
弁当にさんまを圧力鍋で煮たものを入れてトメとコウトに罵倒された
(コウト当時高校生)
トメなんて帰ってくるなり弁当箱を私投げつけて
「どういう神経してるのよ!」
といきなり怒鳴られた
コウトも同様
ウトさんと夫が2人を〆てくれて翌日から弁当作りがなくなり
1か月後には同居解消になったので結果的には良かった
コウトが結婚してしばらくしてから謝られたけど
今でもトメ共々大嫌い





237: 名無しの心子知らず 2018/01/02(火) 00:03:43.75 ID:pisRBvfF
くだらない質問かもしれませんが、義母が1歳5ヶ月の子に
自分の事をあーちゃんと呼ばせたがるのに抵抗があります。 
私自身呼びにくいですし、他人みたいで嫌です。

本人はもう60代半ばですが、
おばあちゃんと呼ばれるのが年寄りじみてて嫌みたいです。
言葉がしっかりしゃべれるまではあーちゃんで!と言われましたが、
すでに私の実母のことはバッバと呼ぶので
すでにあーちゃんよりばーちゃんの方が言いやすいと思います。 

個人差が大きいとは思うのですが、
おばぁちゃん程度の言葉をしっかり言えるのって
何歳頃なんでしょうか。 
これから会うのはおばあちゃんとだよと子に教えていれば、
自然とおばあちゃんと呼ぶようになるのでしょうか。




496: 名無しさん@HOME 2011/08/12(金) 08:47:30.05 0
コトメの結納を平日(大安)にやることになり、 
私たち夫婦も出席するように言われた。 
でもその当日、どうしてもはずせない会議が入り、私は欠席すると伝えたら 
「あんたが1人いなくたって大した事ないんだから、会社なんて休みなさい。 
それで文句を言うような会社なら辞めなさい」 
と言われた。 
「私が会社を辞めたら、毎月夫が送ってるあなたの小遣いは送れなくなりますが。 
コトメさんの結婚費用の負担も出来なくなりますが。 
欲しがっていた食洗機も掃除機も何もかも買えなくなりますが、それでもいいですか。」 
と返したら 
「金金金っていやらしい嫁だね!もういいよ!薄情者!」 
とキレた。 

夫にがっつり〆てもらって謝罪をもらったが、 
今回のことで、夫がトメに援助してるのには私の力もあるということに 
一切考えが及んでないことがわかったので 
事あるごとに、恩着せがましくちくちく言ってやることにした。




499: 名無しさん@HOME 2009/03/06(金) 10:33:31 0
うちは旦那がトメにお小遣いを渡すのをやめなくて 
そのうち仕送りの話になって、それで別居した。 

ウトが生きていたころはトメはウトの言いなりで出かけることもなかったとか。 
それで、ウトがなくなったあとにトメは自分の田舎に戻ったんだけれど 
そこでかつての友達や職場の仲間などと親交を深めて 
旅行とか食べ歩きとかをするようになった。 

東京の家を売って田舎に引っ込んだから、お金には困ることはないはずなのに 
「旅行するのに服を買いたいから小遣いをくれ」というかんじで 
定期的にお小遣いをせびってくる。 

最初は旦那も自分の小遣いの範囲で送っていたけど 
仕送りをトメに言われてから「家計から毎月送りたい」と言い出して喧嘩になった。 

1度別居して離婚話になったときに、旦那はやっと目が覚めたというか現実を見たというか。 
そのとき、旦那は40歳でトメは75歳。 
離婚して子供たちが大学を出るまで養育費を払い、財産分与もして。 
再婚は望めるかといったら無理だろう、と。 

実家にいたころ、トメが暴君ウトの言いなりで楽しみがなかった生活だったことや 
独り身のトメに対する申し訳なさをお金で何とかしたかったみたいだけど 
私の親が「私たちもそんなに楽しい楽しいで生活はしてこなかったし今もしていない。 
私たちの親だってそうだ。生活ってそんなものじゃないのか」と言ったのも効いたみたい。





128: 名無しさん@HOME 2007/07/08(日) 21:50:04 0
私がしたわけじゃないけど 

超近距離別居のトメ。 
しょっちゅうアポ無し凸してくる。
そして細かいことをグチグチグチグチと文句をつけていく。 
そろそろ録音して旦那に報告してやろうか、
と考えてたらトメがやってきて 
「明日コウトタンがこっちに来るの! 
だから料理作っておいて、ここに来るから!」 
と突然言われた。

コウトは遠方の大学院に通っていているが
用事が会って帰ってくるそうだった。 
当然いきなり言われても困る、
と断ったが結局押し切られる弱い私……。 

コロッケと白身魚のあんかけが好きだから作っておいて、
と言われたので慌てて買い物に行った。 
んで当日。料理中にコウトを連れてやってきた。
準備でどたばたしている自分を尻目にコウトにベタベタするトメ。

で、準備が出来て料理を出したら 
「まぁ、嫁子さん! 何でわざわざコウトタンの嫌いなものばかり!」 
とかほざき始めた。
えっ? とびっくりして思わず言葉を失った。
反論しようと思うが言葉が出ない。 
と、コウトはなにも言わず料理に手をつけた。
そして 
「美味い! 美味いよ嫁子さん! このコロッケ手作り? 美味いなぁ」 
と言いながらがっつくコウト。トメはポカーンとした後慌てて 
「コウトタン! コロッケ嫌いでしょ? 無理しなくていいのよ」 
と言うがコウトは白身魚のあんかけにも手をつけながら 
「俺は別にコロッケもあんかけも嫌いなわけじゃないよ。
ウチで出てきたのってスーパーの惣菜温めたやつじゃないか。
不味いから嫌いって言っただけ」 
と言いつつバクバクと食べる。
あっという間にコロッケを平らげてしまったので 
「もう一個食べる?(旦那のぶんを残しておいた)」 
 と言ったら元気よく頷くコウト。ごめんね旦那よ。
コウトの食べっぷりが気持ちよかったから……。 

んで、食事終わった後に一言。 
「母さん、嫁いびりなんて今日日流行らないよ」 
トメはふじこりながらも否定するが 
「結婚式以来会って無い嫁子さんが俺に嫌がらせするわけ無いだろ。
大体、嫌いな物だってしってるわけないだろ」 
とバッサリ。
トメは超キョドってたけどコウトは生ぬるい視線を送っていた。 

ありがとうコウト。スカッとしたよ。次からは自分で頑張るよ。





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