スカッと


115:名無しさん@HOME2014/06/30(月) 15:12:50.52 0
去年旦那と離婚した。原因はトメ。
「アータなんてムチュコタンが憐れんで仕方なく嫁に貰ってあげなかったら、一生独り身の寂しい人生を送ることになるんでしょうねw」
旦那より二歳年上、結婚しても仕事辞めない、ムチュコタンより高収入、家事は折半、全然孫産む気配がない、目上()なはずの姑を敬わない、などの理由から結婚してから毎日のように帰宅時に待ち伏せ、嫌味言うだけ言って帰るという奇行種っぷりを見せてくれた。
そして、旦那と時間を合わせて食事、帰ってくるとアパート前にトメの姿が。

「全くいつまで待たせるの!? せっかくムチュコタンとご飯に行こうと思ってたのに!」
「嫁子はムチュコタンを束縛してる! ムチュコタン以外相手にしてくれる男がいないからって意地汚い! さっさとムチュコタンから離れろ! 離婚だ離婚!」
「試しに別れてみろ! どうせ嫁子は一生独身! ムチュコタンには私に従順な嫁がすぐに見つかるんだから!」

と、旦那が完全に呆れるレベルの奇行っぷりを見せてくれた。
その横で私は「わかりましたー」と言いつつ、数日後に旦那と一緒に離婚届提出。

んで、トメが言った通り私は嫁には行けませんでしたわ。

旦那を婿にしたけどなwwwwwwwwwww
挨拶に行って「婿になるからー」と軽い感じで行った時のトメの顔がめっちゃ面白くてスカッとしたwwww

長文すみません。





68: 1/2 2013/01/26 12:24:55
義次兄嫁は人んちにくると物をバンバン消費する 
電気付けっ放し、水はうっすら流しっ放し、暖房付けっぱなし 
食事を出せばドレッシングドボドボ、ティッシュも使いまくり。 
トイレットペーパーはいつも芯になっている。




874:6932013/08/15(木) NY:AN:NY.ANID:NGx0Ch18
DQN返しともいえる、祖父の武勇伝。当時子供だったので聞きかじりです。

20年以上前、当時健在だった祖父が所有地の整理を始めて、いくつか土地を売った。
まだバブルの恩恵が残ってた頃で、そこそこ高値で売れていく中、マンション開発に交渉された土地があった。
そこは、理由は不明ながら祖父は売りたくなかったらしいけど、相手側に「マンションかハイツを建設したい、
最上階角部屋を破格値で分譲するから土地を売ってくれ」と言われ、一人暮らしの祖父を案じていた父達が
賃貸住だった叔父夫婦にそこに住んでもらえばどうかと勧め、祖父も合意した。
で、マンションというには.微妙な高さのマンション完成。
そしたら、立地条件よし・広さや値段も手ごろだった為、完成前後に完売御礼になったらしい。
無論、叔父夫婦が住む予定だった部屋も。
話が違うと祖父や父達が相手先の会社に訪問したら、「証書もないですしねえ」とヘラヘラ。手違いで売買したのではなく、
口約束だけで法的な書類がないのをいいことに、故意にやったんだろうとわかった。
新築の広い部屋に移れると思っていた叔父夫婦ショボーン。父や他の兄弟も、「高い勉強代だったと思うしかないな」と慰めた。

しかし明治生まれで二度の戦争経験者である祖父は引き下がらなかった。
何度も相手先に赴き、「近くに息子夫婦が来てくれると思ったからこそ売ったんだ、今からでもどうにかならないか」と訴える。
「もうあなたとも先方とも正式な売買契約が成立してますのでねえ。あまりしつこいようだと、警察に…」とやられたそうな。
そうこうするうちに、購入者達の入居がほぼ完了してしまった。
祖父は、そのマンションの敷地三方を囲む形でまだ土地を所有していた。残る一方は山。マジ山。人の登り下りもキツそうな山。
所有する土地に「私有地につき立ち入り禁止」と囲いを付けた。業者に頼まず一人で毎日日曜大工したらしい。
結果、マンションの住人さんは「徒歩・自転車・原付の出入りはできるが車は無理」な幅1mあるかないかの通用路しか使えなくなった。
それまでは、私有地を通過するのを祖父曰く「厚意で」許していただけ。
宅配便や郵便屋さんも、トラックがマンション前まで行けない。こちらは田舎なので皆車で移動するが、マンション入居者さん、
車を出せないor入れられない。




918: _ 03/10/19 10:07 ID:A5d177iS
一昨年から去年にかけて鳶のバイトをしてた時の話なんですが、 
うちの会社はとある建設会社の足場組みの仕事専門でやってたんです。 

そして、ある現場の足場掛けやってた時の話なんですが 
その現場は某工場の外壁補修工事で足場を組んで作業するわけです。 
で、その建設会社から来た人の中に、その会社からも嫌われまくり、無能の代名詞 
とまで言われている在日韓国人もいたわけです(これは自分で暴露してるので間違いないです) 

この在日韓国人ってのが、社長の息子(こいつも無能で威張り散らすだけのやつでした)と 
異様に仲がよく、そのつてで就職してるらしく、表立って文句言えない存在だったそうです。 

で、そいつがいるってだけで現場は妙な緊張に包まれるわけですが、俺たちは現場の最初と 
最後だけなのでそこまで迷惑を被ったことは無かったんです。それまでは・・・ 

それで、俺たちが足場の組み立てをしている時、俺のところにその在日が近付いてきました。 

在日 「おい、鳶。さっさと足場組み上げろよ。おまえらが終わらないと仕事できないじゃないか」 
俺   「俺、バイトなんでわからんっす。頭領に言ってくださいよ。」 
在日 「じゃぁ、頭領はどこだよ」 
俺   「上で足場組んでますよ」 
在日 「スグ呼んで来い」 
俺   「はぁ? そんな作業やってる最中に言われても困るっすよ。」 
在日 「いいから呼んで来いって行ってるんだ!」 

まぁその間足場を渡す手が止まっていたので頭領から金づちが飛んできたのはご愛嬌(謎)なんで 
すが、そのおかげで頭領が俺と在日とのやり取りに気が付いてくれました。 

続く




821:名無しさん@HOME2007/09/12(水) 15:56:34
ワタクシ、このたびトメと絶縁できましたよー。
トメの盛大な自爆のおかげでw
ちょっと長くなるのでわけますね。

うちのトメ、初めは良トメだと思ってた。
中距離別居(車で2時間半くらい)だし、アポなし訪問もなかったし。
でも、結婚して2年、盆正月に義実家に行くたびにアレ?と思うことが増えていった。 


うちのトメは私たち夫婦が訪問する前日に電話をくれて 
「明日何が食べたい?嫁ちゃんは何か嫌いなものある?」と聞いてくれる。 

私が「ねばねばした物が苦手なので納豆やオクラや長芋は勘弁してください」 
「イカが大の苦手だからそれだけは食べられません。」などというと 
かならずそれらオンリー(と言ってもいい)が食卓に並ぶ。 

で、夫が気付いてトメに言うと 
「アラ?ねばねばした物が好きって言ってなかった?ごめーん、間違えちゃった(テヘッ)」 
という感じで謝る。 

初めは素直にトメの間違いか私の言い間違いだと思ってた。 
でも、そんなのが4回続いて、さすがにおかしいと思い始めた。 
でもトメはいかにも「私ったらオバカさんだからぁ〜、テヘッ」て感じの態度だから夫もウトも 
気に止めていなかった。 
でも私はその後、台所に引っ込んだトメの後を追いかけて、トメの 
「してやったり」というニヤケ顔を目撃してこれはわざとだと確信を持った。 

ダンナに言ったけど 
「うちのオカンは忘れっぽいからなー。オマエの勘違いじゃないの?」とお花畑の発言。 
いつかトメの本性をダンナに見せてやろうと機会をうかがっていた。




このページのトップヘ