キチ嫁


722:1/22015/01/27(火) 12:31:04.70
長文だから、うざかったらスルーお願いします。

去年兄が結婚したんだけど顔合わせの時に当時兄嫁予定とその親にうちの両親が馬鹿にされた。
うちの親は出来婚しかも母が兄を産んだのは17歳の時だから、
両親はそういう反応には慣れてるし偏見があるのは仕方ないからと特に怒りもしなかった。

ただ兄夫婦や兄嫁実家とのお付き合いは控えた方がいいねと兄の結婚式以降は疎遠気味にしてたのに、
去年のお盆に何故か兄夫婦が実家に来て、出産で里帰り中の私まで馬鹿にしてきたので両親が怒って以降絶縁状態。
なのに今度は正月にまた兄夫婦来襲、理由は兄嫁が妊娠したから。
「それはおめでとう。お祝いくらいは送るから産まれたら教えて頂戴。でも家には上げられない帰ってね。」
と母に追い返されて兄夫婦激怒。
「長男に子供が出来るのにその態度はなんだ!」とか言ってたけど、そもそもうちは長男教じゃない。
第一うちの父さんは次男だw

ここからはちょっとスレチだけど、一応両親の擁護すると、
母は16で兄を妊娠、当時父は19だった。
当然どちらの両親(私から見て祖父母)も結婚・出産に反対したけど、どうしても産みたい私両親の説得に負けて
勘当と引き換えに許した。
母は高校を中退し兄を産んだ後、子の将来も考えてやっぱり高校は出ておいたほうがいいと
乳飲み子を抱えて通信高校へ編入。(1年とちょっと高校に在籍してたから編入扱いで入れたらしい)
途中私を妊娠・出産したため22歳で高校卒業。その後専門学校に3年通った。
その頃には両祖父母と和解してて、専門学校も父の稼ぎで通わせるつもりだったけど、
母方祖父母に親として学費は見させて欲しいと頭を下げられた為、援助してもらったらしい。
母は親に甘えたと言ってたけど、祖父母から↑は教えてもらった。






162:名無しさん@お腹いっぱい。2013/12/09(月) 22:33:45.86
産後肥えたが、独身時代に雑誌とか出てて容姿端麗な嫁
料理好きでメシウマだし家事も遜色ない
下の子供がまだ0歳だけど毎日弁当も作ってくれるし部屋もきれい

…でも恐ろしいほどのヒス
スイッチが入ると手がつけられない
キーキー喚いてしまいには泣いて道に座り込むわもの投げるわ
ヒスってる最中は何言っても無駄だし罵倒の嵐
もう愛もない
まわりはみんなヒス嫁だと知らないから羨ましいとかなんでお前にあんないい奥さんがとか言う
(俺は自他共に認めるブサメン)
それにも疲れた
もう独りになりたい




574: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/03(月) 04:10:10.03
高校生の息子が
嫁から毎日持たされるにがり弁当を
胃袋以外の場所に処分してることが
金曜にバレた。 

叫ぶ喚く暴れると
ヒステリーの典型をしばらくやった後、
無言で家から姿消しちゃった。 

「父さんは怒らないの?」
と息子は聞いてきたが、
返答は濁した。
だって俺も捨ててるし。

えぐい味しかしない弁当なんか
食いたくないよ、俺も。 
息子は「明日昼はマックにするわ」と淡々。 

ちなみに土日と息子が作ってくれたメシは
俺よりも上手かった。 

まだ嫁からはなんも連絡ない。
悪いけど、あと10日くらい
帰ってこないで欲しい。




139:名無しさん@おーぷん2015/05/14(木)00:30:26 ID:SPB
俺新婚なんだけど、まあ嫁とは仲良くしてる。
数か月前のある時期から、嫁がなんか「ぴょんぴょん」とかいう。
元々天然だし、両手をウサギの耳に見たてて「ぴょんぴょん」っていう嫁のことを
「こいつ可愛いなあ」と思ってた。

俺のことをたまに「ぴょん太」って呼ぶから
俺も「ただいまぴょん」とか言ってた。アホだ。

昨日は会社の飲み会で、新入社員の一人暮らしの子が
犬や猫は飼えないから管理会社に内緒でウサギを飼ってると言った。
写真見せてもらったら、なんかでかいウサギだった。

で、今日の昼。
同僚と昼飯食ってて、昨日の飲み会の話をしてたらウサギの話になって
「ウサギってさ、交尾する時一瞬なんだぞ。本当マジで一瞬w」って同僚は言う。
ついでご丁寧にYouTubeで見せてもらったらほんとにすぐに終わった。


俺は全てを察して帰宅してから嫁に
「俺が早○だからウサギって言ってるんだろ?」
と聞いたら
「バレチャッタテヘペロwマツコのテレビで見たぴょんw」

何も知らずに嫁に付き合って何カ月も「ただいまぴょん」とか言ってた自分が情けないわ。

デリカシーのない嫁に冷めて
もう離婚してもいいぐらいに嫁のこと嫌いになったんだけど
離婚理由になるかな?



916: 名無しさん@HOME 2013/12/19(木) 19:49:10.92 i
DVのながれで書きこ。 
俺が結婚生活20年で初めて嫁に手を上げたのは、救急車を呼ぶか呼ばないかと言う胃の痛みと戦っていた時だ。 
嫁は明るいうちから酒を飲んで、テレビ見て高笑い。 
夕方痛みに耐えきれず病院に行こうと思ったが、車の運転ができる状態じゃなく、嫁は飲酒で運転できず。 
救急車を呼ぶかで揉め、妹に連れて行ってもらうことに。 
妹が迎えに来る間も激痛が走り手足が痺れる中、防寒の支度をするも、どうせ脱ぐんだからそんな着なくてもという嫁。 
物凄い寒気がするんですけど。 
手足が痺れ指が反り返ってファスナーを上手く摘めずやっとの思いで支度した。 
もうなんか凄い病気でタヒぬんじゃないかと。 

妹が迎えに来てくれ玄関で靴を履こうとした時、嫁の些細な行動に切れて頭を叩いた。逆上し殴りかかってくる嫁。反射的に前蹴りを出してしまった。 
何に切れたのか全く覚えてないが、嫁の行動が積もり積もった我慢の限界を超えさせたのだろう。 

嫁はこの事をDVされたと吹聴している。 

複数の検査の結果、胃の痛みは胃痙攣で、手足の痺れは過呼吸によるものだった。 
検査費用にブチブチいう嫁。胃穿孔とかじゃ無くて良かったと喜ぶところだろう。 

もう愛情は微塵もありません。



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