キチパパ

255: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/02/06(土) 13:38:41.43
嫁が妊娠しました。 
嫁は無痛分娩の病院を希望しています。 
しかし、そこは家から結構距離がある為(1時間弱)、
何かあった時が心配で、私は近くの産院で産んでもらいたく、話が平行線です。 

なんとか嫁を説得する方法はないでしょうか?

256: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/02/06(土) 13:45:20.55
>>255 
初産なら1時間弱でも大丈夫じゃない? 
反対する理由は距離だけ?本当はお金も惜しいんじゃないの? 
アステカ式出産って知ってる? 
陣痛タクシーは登録しておきなよ


623: 1/2 投稿日:2013/09/25(水) 19:43:18.42 ID:6Ld7bfjT
最近あった修羅場。
就職面接に向かう途中、電車の乗り換えでコンコースを歩いていると、後ろから衝撃を感じ転んでしまった。
振り返ってみると、4~5歳くらいの女の子が転がって泣いていて、どうやらその子が走ってきて私にぶつかったらしかったので、
大丈夫?と声をかけると、50mぐらい先にいた男性に突然怒鳴られた。
最初は遠いし興奮していて何を言っているのかわからなかったのだけれど、近づいてきて聞き取れたのが
「だぁぁらぁぁ!!なぁぁにうちの娘ちゃんに触ってやがぁんだぁああ!!こぉの変態がぁああ!!」だった。(本当にこんな言い方だった)
とりあえず「娘さんにぶつかられただけで、私から触ったわけではありません。」と答えると舌打ちをして去っていったので
変な人に絡まれたなぁと思いつつ目的のホームに向かった。

しばらく電車を待っていると、先程の父親が駅員さんを連れてやって来て、「この女です!捕まえて下さい!」と言われ、
駅員さんにも「駅員室?でお話よろしいですか?」と連れて行かれそうになった。
どうも私が女の子に対して手をあげて、転ばせたあげく父親に罵声を浴びせて逃げたということになっているらしかった。
連れて行かれては面接に遅れる!!と思い、必死にぶつかってこられただけだと弁解したんだけど、
さっきとはうって変わって紳士的な態度で駅員さんに訴える父親は、見た目もパリっとした格好で見るからに良いお父さん風だったから、
駅員さんも完全に父親を信じているようだった。

381: 名無しさん@HOME 2012/12/13(木) 19:01:34.57 0


 
私が小学生の頃の修羅場。

姉は当時大学生。

父親が私に家族旅行の話をしてくれた。 

何月何日に新幹線でどこそこへ行って何を食べる予定というのを話してくれた。

小学生の私は楽しみで楽しみで仕方なかった。 
前日、母と「楽しみだねー」と話してた。 
当日の朝、父方の祖母と伯母が来た。 
父「じゃ、行ってくるよ。お土産は買ってこないからな」 
母「え?」 
私「いってきまーす」 
父「お前、ついてくる気か?」 
私「え・・・だって家族旅行って・・・」 
父「俺の家族の旅行。こっちの家族旅行。お前は姉ちゃん
(母方伯母)とおふくろ(母方祖母)と家族じゃないだろw」 
姉「何それ?家族って言ったら私たちのことじゃないの?」 
私、大泣き。 

姉はこっちの予定も聞かずに勝手に父がサクサク計画を立てたとブツブツ言ってたけど、
まさか家族旅行の「家族」に自分たちがメンバーに入ってなかったとは思いもしなかったらしい。 

当時の私は知らなかったけど、祖母は母に嫌がらせをしてたらしい。 

伯母も嫌がらせしてたらしい。
私はよく伯母と祖母から「あんたのお母さんはだらしないからねー」と言われてた。
母がお味噌汁を吹きこぼしたことがあるから、そのことを言ってるのだとずっと思ってた。

何年も話題のネタはそれしかないあまり会話が上手くない祖母と伯母なんだと思う程度だった。
母と姉が父に言っても「どうせお前らが悪いんじゃね?」だったらしい。
そんな父が家族旅行を計画してくれたので、母も姉も父を見直して、勝手に進める計画にも反対や意見を言わないようにしてたそうだ。

ようやく家族に向き合ってくれたと喜んでもいたそうだ。

4: 前すれ959 ◆tKFpP5znIw 04/03/22 13:15 ID:vElrjRIH
もういい。ネタだと言われそうだけど。 
昨日の話し。武勇伝ではないが。 

私は週末かならず、銭湯にいく。
大好きな彼女といっしょに銭湯にいき、帰りに焼鳥をやる。 
これが、週末のパターン。
下町だから、銭湯も需要がある。
7時頃なんて洗い場が満席になってることも珍しくない。
昨日は人が居ないのに、洗い場が 洗面器と椅子で埋まってる。

奧にきわめて大きいサウナがついているサウナなので、
ひょっとして、サウナに入ってる可能性も あろうと思い、
私は、湯船につかって、誰かが帰って来るのをまった。

いくらまっても、帰ってこない。

お湯はのぼせたくてものぼせられないぐらいぬるい。

ごうをにやした私は、散乱した洗面器と椅子を奇麗に片付けた。
でもお湯がぬるかったせいで
片付けてる間に寒くなってきた。
また湯船につかる。
そこへ、倶利迦羅悶々の三人ずれが入って来た。

うぉ。やばいことになったな。なんて思いながら、
つかってると、その後に子供を四人つれたお父さんが。
この五人、きわめてマナーが悪い。
とびこむは、泳ぐは。。。父親は放任。

父親、ちょっとガタイのいい感じで、
堅気ではあるが腕っ節は強そうな感じ。

まあいいや、目をつぶってあったまろう。
そのうち子どもたちが体を洗いだした。
洗い終って湯船へ。
もちろん洗面器はひっちゃかめっちゃか。
いくらぬるいからと言って、やはりのぼせる。


926: 名無しさん@おーぷん 2014/09/05(金)17:05:37 ID:FnRtoCuD2
私の元旦那は娘を溺愛してました。
娘は元旦那そっくりな顔立ちで、お父さんっ子。本当に仲の良い父娘だった。
娘が小学五年生になったあたりから、月経が始まり体つきも変化してきた。
娘は元旦那をうざがるようになった。一緒に風呂に入るのは拒否、洗濯物を一緒にするのを嫌がるなど思春期女子にありがちな感じになっていった。
私はもちろん娘の気持ちは理解していたし、この気持ちの変化も立派な成長なんだと思っていた。
元旦那も理解してくれていると思っていた。理解していても溺愛していたので娘の態度の変化に戸惑いと寂しさを感じてるかもなーと思い、娘がいないところで元旦那と娘について話すことに。

元旦那は「あのバカ娘、あれだけ可愛がってやったのにあの態度はなんだ!」「別に娘の身体なんかに欲情はしない。別に風呂一緒でもいいだろ!」と、感情的になっていた。
あのくらいの年頃の女の子は父親に対してああいう態度になるものだ、ほとんどのご家庭のお父さんはコレを経験すると諭しても聞きやしない。
それに態度が悪いと言っても、暴言を吐いたり元旦那を邪険に扱う訳ではない。
風呂拒否、洗濯物拒否、幼少期より会話を交わさなくなる、元旦那に交友関係について聞かれてサラッとかわす。こんな感じ。



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