インコ


141:おさかなくわえた名無しさん2007/12/20(木) 15:11:13 ID:T8+mV2c/
122 名前:2/1[sage] 投稿日:2007/12/20(木) 14:46:39 ID:w8pbhDjN
聞いて頂きたい・・・・・長文ですみません。

この前の日曜朝10時頃、私の家に
父(62歳 定年退職済)が会社にいた頃の部下が、アポ無しで突然訪ねて来た。
しかも妻子連れで。
どうやら、独立して会社を設立したいらしく相談に来たそうだ。
日曜に。アポ無しで。ダニ妻子(子供は♀5歳)連れて。 

突然だったけど、「まあとりあえず上がりなさい」と父が家に招き入れた。 
家では室内でラブラドール、コザクラインコ、金魚を飼っているけれど 
犬はまだ仔犬のため、子ダニじゃれ付くと大変だという事でケージに。 
インコと金魚は最初からケージと水槽に入っていた。 

部下と父が話をしている間、子ダニはインコに興味があって仕方ないらしく 
ケージの周りをウロウロし始めた。子ダニの方が動物みたいだった。 
嫌な予感がしたので、私はインコの側に居座った。 
すると突然、子ダニがケージに指を突っ込もうとしたので 
「指は入れちゃだめ!噛むから!」と注意した。 

ウチのインコ、育ての親である私以外には無礼な行動を許さない。 
ケージに何の前触れもなしに指を入れようものなら、男の固い指でも流血させる。 
「このインコはね、知らない人がとても怖いんだ。 
だから、見るだけにしてね。●●ちゃんも嫌な事されたら怒るでしょ?」 
と諭し、ダニ母にも 

「クチバシの力が強いですから、お子さんに注意してあげてください。噛まれたら大変です。 
施錠した家に、勝手に他人が入ってくるようなものなんですよ。お願いしますね。」 
と言っておいたが、ダニ母は携帯いじりながら 
「だ~いじょ~ぶですよ~ウフフ」何が大丈夫なんだ!? 





435: 名無しの心子知らず 2009/03/01(日) 18:01:50 ID:4im9SGRj
たいした話ではないが、記念カキコ 

先日同じ幼稚園のママさんをウチに招いた。 
普通に楽しくおしゃべりして過ごしていたのだが・・・。 
暫くして私がトイレに行き、戻ってきたところろ突然そそくさと「ちょっと 
帰らないと行けないから失礼するね。」と突然バタバタ帰り支度を始めた。 

明らかに挙動不審&左手を不自然にコートのポケットの中に入れているよな 
気がしたんだけど、少し不振に感じつつもあまり深く考えられなかった。 

それでそのママさん、帰るため靴を履いていたんだけど突然「ぎゃああああ」 
とすごい悲鳴とともに、ポケットからは(うちの)セキセイインコが羽ばたいた。 

すごい手品・・・んな訳はなく、うちのインコをお持ち帰りしようとして失 
敗(ポケットの中で噛み付かれたらしい)したらしい。 
その後「ふじこgrfeos(リアルで人がふじこるの始めて見た)」と意味 
不明なことを言いながら帰って行った。 

次の日「インコが逃げ出したので捕まえてあげた。あとで渡そうとポケット 
に入れていた」という訳わからないメールがきたが、ただ今CO中。 


49: 名無しさん@おーぷん 2015/09/04(金)22:13:50 ID:6cy
旦那がインコを買いたいから
私の生理用品代、化粧品代を減らせと言ってきた。

最初、なにいってんだこいつと思って
しばらく思考停止。

インコを買うのは構わないけど、
自分の小遣いを節約して
貯めてから買えば?と言ったら、
今月の26日が結婚記念日10年目だから
お祝いに欲しいんだと。

何故私が節約して
買ってやらなきゃならんのだ
というのは置いといて、
インコって色々節約してまで
大変な思いをしなければ買えないものなのか。

旦那はモニョモニョと歯切れが悪そうに、
ルリイロ・ベニイロ・スミレという
三種の大きな鳥が欲しいとのことだった。
調べたらかなりの高額で、
三羽合わせて400万近くする。

結婚記念日は二人でちょっとした
豪華なディナーをする予定だったけど
一気にその気を無くした。

腹が立つのは、
自分が欲しいくせに自身で金を出す気がない事。
何故か私の生活必需品の節約をしろと言ってくること。
意味不明。
結婚記念日という名目をとっても、
旦那から私に何か送る気はないこと。

そして何よりも、
ようやく授かった2歳の子供がいるのに、
これからまだまだお金がかかることを
理解していないこと。
呆れて現状を説明して無理だと断った。



28: 名無しさん@HOME 04/12/20 14:17:54
自称動物愛護精神にあふれている同居トメ。
オカメインコを買ってきて、「へぇー、可愛いですね」と夫とのぞき込んだだけで
「私のだから一切手は出さないで!」と大騒ぎしていた。
が、一週間後の昨日、用事があってトメの部屋を訪れたところインコの様子がおかしい。
良く見ると、餌箱の中は殻ばっかり。
こりゃ相当お腹が減ってるだろ、と「お義母さん、インコの餌がありませんよ」と
教えてあげたら、すごい逆切れをかまされた。
「何言ってんの、いっぱい入ってるじゃない!私からともみちゃん(インコの名)を奪う気かぁぁぁ」
「いや、鳥の餌は殻がついてるから、食べかすの殻は毎日飛ばして新しい餌を入れてやらないと」
「バカかアンタは!鳥は殻も食べるんだ、動物の事は私の方が知ってqwせdrft」
喧嘩してても鳥の空腹は満たされないんで、しがみついてくるババァを振り払いながら
鳥に餌をやり、ババァの目の前でピーナッツをワシワシ剥いてボリボリとむさぼり食ってから
殻を茶碗に入れてトメの前に出してやった。
「毎日こんな食事を出してるのと一緒なんですけどねー。
お義母さんには毎日こんな御飯出しとけばいいんですねー。
減ってなかったら、また同じの出しとけばいいんですねー」
力一杯、部屋の扉を閉めて退場したトメだったが、青菜を茹でで「こんなのも食べますよ」と
持って行ってやったら、「あ、ありがとう…」大人しく餌をやっていたw
着実に力関係を逆転しつつある今日この頃(ニヤニヤ

引用元: ・勇者降臨 義理家族に言ってスカッとした一言その60



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