イラッと

187: 名無しさん@HOME 2012/04/04(水) 21:14:37.14 0
うちの兄が
兄嫁さんにとってエネミーだったよ。 

実家は両親と私が住んでて、
兄夫婦は敷地内のもう一つの家に住んでた。 
その家は元々
祖父が一人で住んでたんだけど
私が相続してて
兄は他のものを相続してた。 

でも

兄が結婚したので
私の結婚予定はまだまだ無いしで
兄夫婦が住むことになった。
兄嫁さんは×イチで
連れ子さんが二人いて一緒に住んだ。

兄は昔からよく私に
ものを奢ってくれたりしてたんだけど
結婚してからも変わらなかった。
家賃を受け取ってないので、
それにたいする兄の気持ちかなと思って受け取ってたけど
ある日いきなり
高価なものを買ってくれてびっくりした。
いやいやいや、
そんな高いものはダメだよ
兄嫁さんもビックリするよと言ったけど
自分の小遣いからだから問題ないと兄は言ってた。

マンションの頭金を貯金できるまでの
数年だけの敷地内同居とはいえ
家賃は貰ってないし
水回りリフォームもしたのに
兄嫁さんからはなんの挨拶もなかった。

結婚前はすごく愛想が良かったのに
庭で会ってもそっけなさ過ぎだった。
兄が家賃代わりにくれたバッグを
持って出かけようとしたら
兄嫁さんに呼びとめられた。
で、言われたのが以下のこと。


763: 名無しの心子知らず 2013/02/08(金) 21:21:16.50 ID:YM9S8c4L
キチではないとおもうんだけど セコママ。 
長女が通ってた保育園が一緒のママさん。 

その日、何人かの子供が
そのママさんのお子さん(A子)の誕生日でお呼ばれした。 

Aママは私からしたら
ママ友というほど親しくなく、
私も私子に面倒起こしちゃだめよと
ぎっちり言って行かせた。 
当時私の家は物販の商売をしていたけど、
1時間くらいした頃にお迎えに。 
私子はなぜか泣いていてAママから
「あとで話があるから」
と言われました。 

家に帰って私子に聞いてもよく分からず
夜8時頃Aママがお店に来ました。 
お客様がいたので家の方へ案内しようとしたら
「ここでいい!」と。 

続きます



【前編】
【後編】


63: 名無しさん@HOME 02/08/05 22:06
お久し振りです、おでこにグラスです(w

すっかりご無沙汰してしまってごめんなさい。
とりあえず、引越し先が決まって、先週の土・日を使ってこっそり引越しをしました。
旦那の両親はまだ気付いていません。
そして、旦那の就職先も無事に決まり、9月から働く事になりました。
給料は今までより10万円ちょっとアップ。嬉しいです。
辞表を叩きつけるのは、今週末くらい、と言っていました。

その後のジジババですが、相変わらずグラスをぶつけた事に関しては知らん振りです。
そして、夏の法事も、当然私も旦那も出席するものだと思っているようですが、
旦那が小さい頃お世話になっていた姑方の叔父さんに、事情を写真・診断書持参で
説明しに行きました。(その叔父さんは姑実家の代表として法事に参加)
もちろん診断書(コピー)・写真は叔父さんに渡してあります。
ジジィが短気なのは叔父さんも知っていたようなので、すんなり信じて頂き、応援と
餞別を頂きました。
舅実家の方にも、旦那が仲のいい叔母さん(舅と血は繋がっていない)がいるので、
今週末にも説明して、欠席の旨を伝える予定です。

ジジババにしてみれば、まさか私たちがここまでこっそり色々とやっているとは思ってないと
思うので、旦那が辞表を叩きつけて、法事を欠席したときに一悶着あるとは思いますが、
また何かありましたらご報告しますね。

長文、失礼致します。

 


【前編】
【後編】 21:42更新予定


630: 名無しさん@HOME 02/07/19 18:41 
義両親との月一お食事会。
本当は行きたくないし食べたくないんだけど、これをサボると色々うるさいのでお勤めだと思って
我慢していた。
実際に食事に行けばすごく歓迎してくれるし、普段は食べられない高級品ご馳走してくれるし。
ジジババの家で、特上寿司を食べながらいつか話は旦那の従兄妹の話に。
結婚して(たぶん4年目)で二人目のお子様ご懐妊らしい。

そういや去年挨拶回りで会った時、ジジィがやたらと可愛がってた子供がいたなぁ…とか
アヤシイ記憶を繋げながら、その人の事を思い出してたら、ベロンベロンに酔っ払ったジジィが
言ってきた。
ジジィ「お前達の所もそろそろ…なぁ?」
旦那「何がそろそろ?」
ババァ「お父さんは孫が見たいのよねぇ?」
旦那「いつ作るかはうちの勝手じゃん」
で、ジジババは黙ったんだけど、運悪く緊急の仕事の電話が入った(旦那実家は自営業)。
ジジィは酔っ払って車を運転できないし、車で来ていた旦那が仕方なく行く羽目に。
私もくっついて行って、そのまま自宅に戻ろうと思ってたら、姑に引き止められた。
姑に頼んでいた手編み半袖カーディガンの採寸と糸選びをしたいと言われた。
まぁ…頼んでいたのは私だし、旦那も30分ちょっとで戻って来れるというので、そのまま私だけ
残って糸と細かいデザインを決める事に。
姑と話していたら、旦那がいなくなったとここぞとばかりにジジィが絡む。

ジジィ「あいつだって(旦那)、口ではあんな事言ってるけど、子供好きだし、欲しがってるんだぞぉ。
あんたが一言欲しいといえば、すぐに種付けするだろうに。ウヒャヒャヒャ」

私「二人でまだいらないって決めた事ですから…」

ジジィ「○○(二人目懐妊の旦那従兄妹)はえらいよなぁ…次々に妊娠して、親孝行だ」

私「妊娠と親孝行がそういう関係にあるのか分からないんですけど…」

ジジィ「子無き3年嫁は去るって言葉知ってるか?ウヒャヒャヒャヒャ」

私「去年結婚したばかりですけど…あと1年半ほど猶予がありますね」

ジジィ「何でそう口答えするんだ!嫁は大人しく親の言う事を聞いていればいいんだ!」

ここでテーブルの上にあった食器類を全部床に払い落とした。

長いのでいったん送ります。


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