むかつく

31: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/06/21(木) 06:12:53.28
確かに。
うちもお互いをうらやましいと思っていたことがあった。


私の場合は結婚時期が近くて 
先に結婚した義弟の式準備の話がトメ経由で少し耳に入ってきてて 
義弟嫁はかわいいし好きなようにできてうらやましいなと思っていた。 
けれど私の結婚式当日に義弟嫁から 
旦那親戚が泣いて感動してて嫌になっちゃう、あまりいい嫁でいないでと言われたから 
お互いないものねだりしていたんだなと思ったよ。 
ちなみに親戚は、旦那がこんなに立派になってと感動していたんだけどね。


958: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/12(日) 10:26:29.50
うちの義兄嫁は非難はしないけど、いーなぁいーなぁってネチネチ言われる。
義兄嫁の実家も義実家も徒歩圏内にあるんだから、預けりゃ良いじゃんって思うけど、
「だって、あなたみたいに気軽に預けられないもの!」
「良いわねぇ、お母さんが気が利く人で」「トメと仲良しでいいわね~」
ってグズグズねちねち。
どうやら『察してちゃん』で、相手から喜んで預からせて!って言ってくるまで、
自分からお願いすることが出来ないうえに、後で色々文句言う人みたい。
トメは以前子供を預かった時に義兄嫁と揉めたみたいで、今は嫁が頭を下げて
頼んで来ない限り、絶対に自分から余計な事は言いださないと決めているし、
義兄嫁の実母は同じような察してちゃんみたい(義兄談)
いざって時は、義兄がトメか嫁の母親に頭を下げて預かってもらってるみたいで
なんだか気の毒。

4: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/06/20(水) 18:07:03.71
私:長男嫁 27歳
次男嫁:29歳
三男嫁:31歳

結婚はうちが一番最後でした。(といっても1年おきに、次男→三男→うち)
昨年次男のところに赤ちゃんが生まれ。三男のところは子無し。

三男のところは、義理両親が購入していた土地を譲り受け家を建てており(土地以外にもいくらか援助があったもよう。)
三男のところは遠くに住んでおり。
うちはいまのところアパート借りているけど、いずれは同居だと思う。

初孫という一番かわいい(しかも遠くにいるので必要以上のウザさはないはず)立場を次男のところにとられ
新築という「もう同居はないよ」確約が三男になされ
ちなみに次男嫁は悪い人ではないが遠いので関わりなし
三男嫁は結婚式では朗らかだったが、新婚旅行のお土産を事前に連絡して持って行っても玄関にも入れてくれず出ても来ない、
庭で三男に渡してハイさよなら状態で、義理実家に普段はたまに行くみたいだが正月やお盆は仕事で行かないもしくは
集まりが終わってから行っているらしく、結婚して一度もあっていない。
嫌われているととって良い?

423: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/17(土) 15:01:36
他の奴ら、健闘を祈る。元サレ夫現在再婚気団より。

896: 名無しさん@HOME 2013/10/01(火) 13:11:00.77 0
俺と同僚七人の修羅場
震災時、津波から避難した建物で身包み剥がされ奴隷にされた
雪が降る中、防寒着からジャケットに至るまで
上着を持っていかれた
1本の水を同僚と七人で分け合う事にされ(他の連中は1人1本)、
挙句にその1本もオバサンに持ち去られた

建物内のトイレが詰まって何度も掃除
建物に侵入してきた燃えた車の消火作業
屋上で救援要請のアピールと見張り
階段から階下の水位警戒
直ぐソコまで水が上がってきてる階段で、他の避難者の目を盗んで休憩
一晩中それらの作業を続けさせられ、
津波水を飲んでしまった同僚三人の内の二人が倒れた

このままでは、他の避難者に殺されるのは間違いないと全員が確信
他の避難者を〆ても正当防衛や緊急避難が適用されるから大丈夫と結論
だが流石に殺人は無理なので諦めた

明け方に同僚の中の志願者が、
水位が胸まである状況で救助を求めに出発
残りの者が不眠不休で作業を続けた
体中の水分が乾ききり、脱水症状で眩暈に襲われる中、
我慢の限界が来た
他の避難者が飲み水が不足してるからなんとかしろと詰め寄って来たのだ

俺らはお前らの奴隷じゃない
俺らは確実にお前らに殺される
そんな事をぶちまけ、俺らは勝手に脱出する事宣言し、
奴隷を放すまいと必死に止める避難者たちを振り切って、
動けない同僚を担いで腰まである水の中に飛び込んだ

幸いな事に、先んじて救助を求めに行った志願者が
近くまで来ている事を無線で知らせてくれた
車が来れるギリギリで待機していると
必死になって水の中を歩いて車に乗った瞬間に意識を失い、
気づいたら二日経っていた


他の避難者が助かっていなければ、
間接的とはいえ俺って殺人者なのでは?っと心が修羅場


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