ひどい


1: 名も無き被検体774号+ 2012/09/13(木) 22:50:24.33 ID:MllbHZd/0
立ったら聞いて。

書き溜めてないし特にオチもありません



386: おさかなくわえた名無しさん 2006/10/31(火) 09:45:41
ちょっと武勇伝とは違うかもしれないけど。
俺の元担任は他の学校でも有名なダメ差別教師。見た目で評価を変える最低野郎だった。
今話題のいじめ助長教師なんてもんじゃない、嫌いな奴は集中的に罵倒してた。おまけにそのせいで学校来なくなった奴を『根性なし』呼ばわり。
身内がひどい目にあったこともあり俺も嫌いだった。三年になってそいつが担任になった時
俺は皆の前で初日にいきなり『あの〇〇の弟か。おまえもあんな馬鹿じゃないと良いな。おまえみたいのは卒業することだけ考えろ』とか言われた。まだ話してもいないのに。
そばにいるだけで何かとちょっかい出されてたのでそいつの宿題と授業すべて放棄してた。それ以外はの授業はしっかり出てたけど。
で、ある日『おまえは宿題全く出してないから30点はテストの素点から引かなきゃなぁw赤点になったら絶対助けんぞ。明日までに全部出したら助けてやらんでもない』とか言われた。
『50点くらい引いてもいいっすよ』って言って100点取ってやったよ。で『先生の授業受けてる人の方が頭悪くなるんですね』って言ってやった


あれ?俺がDQNって言われるパターンか?


866: 名無しさん@おーぷん 2015/06/12(金)03:58:32 ID:rN5
年下の友人男性。
常々「女性にお金を出させるのはプライドが許さない」
と話していて、私と食事やお茶に行く時も全額支払ってくれてた。
恋人同士でもない関係なので申し訳ないから、
私も仕事してるし自分の分は払うよと財布出して言っても上記のセリフでかわされる。

ある時『今○○(私の家の最寄り駅)にいる』と連絡が入って、
丁度仕事が終わって帰宅途中だったので
『そうなんだ、私も退社して○○に着くところ』と返事をしたら
『飯奢るほど金に余裕ねえよ』
と半ギレ?された。

その後イベントに誘われて休みを取っておいたら、
『当日のランチ何食べようかな』と食●ログのURLを何件か送ってきた。
前回のやりとりがあったしイベントは夜だったから「いいお店だね」とだけ相槌打ってたら、
当日私が昼頃まで寝てたことを怒られて『一緒にランチしようって思ってたのに!』と非難された。
もちろんランチの約束を明確にしてた訳じゃない。
挙句に『もう今日のイベントも来なくていいよ』と呆れた感じで言われてスレタイ。

「お前に奢り通しで金が無い」って、こっちは払う意志を毎回出してるのに見栄で(?)断っておいて、
約束した訳じゃないのにランチに行く気になってたのが意味不明すぎる。
一緒に行こうねーって言ったら言ったで集る気で乗りこんだって思われるのも嫌だったからスルーしたのに。
エスパーじゃなんだから察しろって態度でこられても無理だよと言ってみたけど、
もうこっちから連絡しないことにする。


538: 名無しさん@HOME 2009/01/02(金) 18:54:51
 
「ひどいめにあった」といえるほどのことじゃないかも知れませんが…。


義実家の廊下で急に後ろから抱きしめられて体わしづかみされたんで夫かと思ったら義兄だった。 
びっくりして、「お義兄さん、違いますよ!(=私は義兄嫁じゃないですよ)」というと、 
「ああ、ごめん」と静かに微笑んで(苦笑かな?)去って行った。 
普段悪ふざけをするわけでもなく、殆ど接点がない人だったんで、うっかりしてたのかなーと思っていた。

(義兄嫁と私は髪の長さも身長も体型も全然違うけど。)

でもそれ以来、同じようなこと(後ろから触られたり抱きしめられる)がわずか2日で数回続いたので、
義兄が疲労かなにかでおかしくなったのかと心配になり、夫に相談した。
夫は驚いていたけど信じてくれ、義兄と二人で何か話し合った後、
「もう大丈夫だから。」と言っていたので、義兄も大変なんだな、と同情していた。
しかし、その晩義実家のマンションの駐車場で突然抱きしめられたので、痴漢かと思って大声を出し、
ωらしきモノをおもいっきり握りしめた後振りほどき、
近所の人に警察を呼んでもらってからよく見たら、

痴漢は義兄だった。


(暗くて本当に気付かなかった。ωは私が握力弱いことや服の上からだったので、大した怪我ではなさそう)
警察や近所の人には、義兄が義兄嫁と私と間違えたらしい、
迷惑をかけてすみません、と説明して帰っていただき、
その後その場をウトメとコトメに任せて私と夫は自分たちの家に戻ったので、
その後のことはどうなったかは知らない。
義兄は精神疾患があるようには見えなかったけど、急に変わってしまったので心配だが、

ωを力いっぱい握りつぶせたのが自分にとってはとってもスカだった。
 


このページのトップヘ