ひき逃げ


862:おさかなくわえた名無しさん2006/08/12(土) 21:23:41 ID:0vlHeKBF
去年、友人が轢き逃げ事故で亡くなった。
交差点での自転車と対抗右折車(大型トラック)との右直事故。

通夜の日に犯人が検挙されたが、この犯人(30代前半の女)の神経がわからん。

逮捕から現在まで、一貫して容疑を否認。
「その時間に確かに現場を通過したが、轢いた覚えが無い」
「轢き逃げだと言うが、そもそも轢いた覚えが無いから轢き逃げではない」
「右折時には徐行した(50キロ超で交差点突入したとの目撃証言あり)」
「現場通過時には携帯電話で話してたからわからない」
「あんな時間(事故は早朝5時過ぎに発生)に自転車で走ってるほうがおかしい」

目撃者数人の証言も、被疑車両に残る痕跡も全否定。

本人が完全否認の為、賠償金の支払いもなし。
当然謝罪もなし。

裁判官の心証は最悪らしいので、素敵な判決が出ることを祈る。





411: 本当にあった怖い名無し 2011/11/10(木) 20:45:55.80 ID:uNcH5mNg0
狙って、というか偶然やってきた機会を復讐に使った話 
身元バレ防止の為一部フェイク入れています。 
またグロい表現が多少あり長文になります。読みにくかったらすいません。 


自分の母親は10年ほど前の春の夜に父親と一緒散歩途中、飲酒運転のオッサンにひき逃げ 
されて杀殳された。家で留守番していた私は父親の「母さんが目の前で轢かれた!」っていう 
絶叫にも近い電話で現場にかけつけた。 
道路にブレーキ痕は全くなく車の進行方向とは逆のところに血痕と細かい無数のガラスの 
破片が散らばっていた。父と一緒に母を探した。 
母親はおよそ70mほど吹っ飛ばされた田んぼと水路の隙間で見つけた。 
私がダメ元で心臓マッサージした。父を呼び警察・救急呼んだ。 
すぐ警察と救急が到着した。ほんの数百m(本当に視界に入るぐらいの場所に)先に病院が 
あった。父だけが付き添いでいった。 
私は残りわかる限りの状況を警察に説明していたところにフロントガラスが半壊状態の車が 
戻ってきた。ソイツだった。赤ランプが大量に点灯していて怖くなって戻ってきた、といった。 
前が半壊状態で前が見えないから窓を開けて運転してきた、といった。 
その場でソイツは逮捕された。思わず殴りかかろうと思ったら警察にひきとめられた。



851: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/16(水) 01:26:25.35 ID:CmYwmjCx
母を車で撥ねて、そのまま走り去った運転手の奥さんが 
減刑嘆願書を書いてくれって子連れで来た、 
轢き逃げは、相手の主張では、ぶつかった音がして 
何かに当たったのは気が付いたけど、電柱に付いてる捨て看板 
が倒れて来たと思ってそのまま走り去った言うあんまりな言い訳 

任意保険にも入っていなくて、脳外傷で結構重い後遺障害が残る事が予測出来て 
経済面でも非常に不安が有ると状況で病院に押し掛けてきた 
弁護士の連絡先を伝えてそちらに行くように言ったのになかなか帰らなくて閉口した

相手の奥さんが不安なのは理解出来るが、その状況で減刑嘆願書は書ける
人間はなかなか居ないと思う。

結婚の約束していた彼女の両親から、無かった事にして欲しいと連絡が来た記念に
吐き出し


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